小学ポピー の学習習慣をつける方法
ー「きざみ入れ」とは?
「きざみ入れ」で記憶に定着し、ポピーのやりのこしがなくなります!
「きざみ入れ」とは、目次を見ながら、
学校で使っている教科書にポピーの月号と回数を書くことです。
こうしておくことで、習ったその日のうちに
ポピーで復習ができるようになります。
上の表は、学習後の日数と覚えている量との関係を表した
「エビングハウスの忘却曲線」です。
学習直後に復習した場合、14日たっても80%覚えていますが、
1日後に復習した場合は、14日たったら50%になっています。
何も復習をしなかった場合は、
14日たつと78%忘れ、22%しか記憶に残っていないということです。
ポピーの「きざみ入れ」で忘れることなく、その日のうちに復習することができます。
小学ポピー
で学習習慣をつけよう!
