
カリフォルニアワイン試飲会&シャルドネ物語セミナー
カリフォルニアワイン試飲会に参加致しました
パレスホテルで開催されました
業界関係者で大混雑です
エノテカ インポーターコーナー
シャルドネ ワイン ブラック🐦⬛スタリオン 素晴らしい😀お店に仕入れます
カレラのシャルドネと比較試飲しました
カレラシャルドネは木の清々しい要素を持っています
ブラックスタリオンは適度にバニラやナッツの香りありながらも上品でした
それぞれ秀悦なワイン
ケイマスワイナリーからも広報の方来日
昨年ケイマスワイナリーを訪問した事などもお話ししました
アメリカ🇺🇸では最も人気あるカリフォルニアワイン🍷特にカベルネソーヴィニヨンが
人気と思います
ケイマスの50周年記念ボトルと一緒に撮影しました
パリスの裁判でも争いました リッジワイナリー
リッジ の 担当者 さんからの細かい説明❣️感動🥺
シャルドネワインのセミナーに参加しました1400時~1600位
イレインさんからの説明
カリフォルニアシャルドネの歴史のお話しも聞きました
7種類のカリフォルニアシャルドネ😃
左→1番~7番迄のボトルです
☆☆ 最近は樽に重きをおかないワインを作るのが主流との事です
どのワインも素晴らしいです♪
イレイン女史の話ではケンデルジャクソンを何故ここで紹介したかと言うと
アメリカで1番売れてる価格がリーズナブルでばらのとれてる事でした
確かに他のシャルドネワインは1万円前後なのにケンデルジャクソンシャルドネ3000円前後
8種類目👀のワインはイレイン女史より秘密と言ってましたが
シャトーモンテリーナでした
パリスの裁判でも注目のワイン
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インポーター中川さんのコーナー
ロドニーストロング 良いなあといつも思います
価格も抑えてるのに素敵なワイン
シルバーオーク アメリカンオーク 熟成にこだわるワイナリー
カベルネソーヴィニヨン→アメリカ🇺🇸のステーキハウスではほぼ置いてあるとの事












































ブログ更新🆙 やっと出来ました。
訪れていただきました皆様 ありがとう御座います😭




















オリビーノグラスワイン🍷一杯から
くつろぎの空間へ
カリフォルニア カレラワイナリー &カレラ飼い猫 &リッジワインバソロブルス店 訪問
ロサンゼルス在住の友人とカレラワイナリーとリッジバソロブルス店に行ってきました
オリビーノワイン🍷バーにも置いてございます♪
カレラワイナリーはピノノワールとシャルドネが中心ですが
創設時には ジンファンデルも作っていました
壁の写真は醸造責任者のMikeてす
訪れた日にMikeもお会い出来ました
11月に日本に訪れる予定ですとの事
カレラワイナリーは
猫ちゃんの出迎えありました
カレラワイナリーはマウントハーランの山の中腹に位置しています
猫が迎えてくださいました😃
猫はカレラワイナリーが飼っています😃leno紹介されました
全く人見知りしないので 私達の後をついてきました。
眺めが素晴らしいのでピクニックエリアに遊びに来る方達と遊んでるようです〜
カレラはソムリエにも紹介されましたので本が置いてあります
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%82%A8_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)







































翌日にバソロブルスにリッジに行きました
リッジバソロブルス店に行きました
オリビーノワインバーにリッジの関係者方達が来ていますので
訪問叶って嬉しいです
リッジのスタッフ方々がとても感じが良いです
日本ファンのスタッフが多くて話も弾みました
日本に未入荷のワインもありました🍷
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ゴウシ と言う お寿司和食をリッジのスタッフより紹介されました
バソロブルスとサンルイスオベスボに二軒あります
https://m.yelp.com/biz/goshi-japanese-restaurant-paso-robles
ランチで行きました 日本人経営でしたのでしので
癖がなくて美味しくて
日本のお寿司でしたーおすすめです🍣
リッジの畑写真です 壁に飾ってありましたが素晴らしい😀景色でした
オリビーノ
一杯のグラスワインからくつろぎの空間へ











ブログの更新🆙が全く出来なくて本日やっと出来ました
訪れた頂きました皆様 本当にありがとう御座います
ボルドー古酒ワイン会 開催 コスデストゥルネル1985
シャンパンとボルドー古酒ワイン会開催しました
大大好評でした❣️
1985年のコスデストゥルネルがメインでした
☆ルグラ・エ・アス エキシジャンス No8 プレスティージュ グラン・クリュ NV
ルグラ・エ・アスは、コート・デ・ブランのグラン・クリュ、シュイィ村に本拠を置くレコルタン・マニピュラン(RM)です。総面積35ヘクタールのブドウ畑を家族で所有・管理しており、その大半は最高品質のシャルドネを生むシュイィに位置しています。純粋な味わいと複雑性を追求するため、コート・デ・ブラン以外のヴィトリーやレ・リセといった異なるテロワールの畑も購入しています。
彼らのスタイルは、自社畑における卓越した栽培技術と、長年にわたり築き上げた契約生産者との親密な関係に基づく、ブレンディング能力にあります。異なるテロワールから生まれるブドウを巧みに組み合わせることで、繊細でありながらも奥行きのある、ルグラ・エ・アスの生粋のエレガンスを表現したシャンパーニュを造り出しています。
エキシジャンス No8 プレスティージュ グラン・クリュ」は、大胆さと細心の注意を象徴する、生き生きとしたエネルギッシュなブレンドである。アイ産のピノ・ノワールとシュイィ産のシャルドネから造られるこのワインは、アロマの複雑さという概念を別次元に引き上げている。単一のヴィンテージによってではなく、そのユニークな地理的起源によって自らを定義している。クラシックで時代を超越したワインであり、驚くほどリッチでなめらか。
ぶどう品種 シャルドネ 50% (シュイィ Grand Cru)、ピノ・ノワール 50% (アイ Grand Cru)
平均して60か月熟成。ドサージュ 7g/L 価格12800円
平均して60か月熟成。ドサージュ 7g/L 価格12800円
1 シャトーラグランジュ04 サンジュリアン3級
1983年に日本企業のサントリーがこのシャトーを買収したことで有名。
それまでの時期低迷をしていたが、短期間のうちに素晴らしいワインを
生み出すことに成功し、見事に復活することが出来ました。
4 カスクからの1985年は、1982年と1953年のヴィンテージをより軽くしたようなものだったのかもしれない。まず最初に、パングリルの素晴らしい香りのブーケと凝縮した赤と黒の果実(特にブラックチェリー)があり、リッチで豊か、長く、ミディアムからフルボディーである。非常に香り高く、フレーバーとアロマの両方に甘いブラックフルーツ、ミネラル、スパイスがたっぷりと含まれており、コスのワインの中で最も前衛的なワインの一つである。
それまでの時期低迷をしていたが、短期間のうちに素晴らしいワインを
生み出すことに成功し、見事に復活することが出来ました。
コメント📝この後ろ向きでタニックで、驚くほどオークの香りがするサン ジュリアンは、大きな構造、豊富なパワーと筋肉、そして熟した果実と新樽のモダンなスタイルの組み合わせを明らかにしています。タンニンの外套を脱ぎ捨て、ボルドーの特徴をさらに発展させるには数年間の瓶熟成が必要ですが、詰め物が豊富にあり、さらに瓶詰めすることで傑出したものになる可能性があります
カベルネ・ソーヴィニヨン/メルロー/プティ・ヴェルド5% 価格150000円前後
コメント📝パワーのあるワイン
2 ランシユムーサス07 5級 ボイヤック
カシス、ブラックベリーなどの黒系の果実味を残しつつも、熟成による黒糖や湿った土、スー・ボワ(苔)の香りがしっかりと感じられます。
キノコや紅茶、落葉した森のような香り、円熟したタンニンは滑らかでまろやか、口あたりのよい味わいが優しく広がり、良い熟成を迎えた飲み頃ボルドー。 カベルネ75 メルロー25 価格13000香水のような香りが素晴らしい❣️
3 シャトー・コス・デストゥネル 2007 サンテステフ2級
格付け第1級シャトーに迫る品質の「スーパーセカンド」として名高い、シャトー・コス・デストゥルネル。その歴史は、創始者であるルイ・ガスパール氏が「コス」と呼ばれていたいくつかのブドウ畑を相続したことから始まります。商売の天才でもあった彼は、生産量の大部分をインドに輸出し大成功。「サン・テステフのマハラジャ(偉大な王)」となり、その象徴として、自らの醸造所にオリエンタル調のパゴダ(仏塔)を建立。現在でも彼の造ったパゴダは、西洋風シャトーが立ち並ぶメドックにおいて、異質の存在感を放っています。
価格35000
| シャトー・コス・デストゥルネル1985 ワインアドヴォケイト誌 1998年1月のレビュー] |
カベルネ60 メルロー38 カベルネフラン12 価格 65000
お客様の感想です→






































