これはある終わりかけの夏のお話し…(笑
そんなわけでノエルです^^
その日はあたしは
自分のお茶がなくなったので、
自販機にこの機会だから
午後の紅茶のミルクティーを買いに行こう!と、
130円(ぴったしの値段)を持ち
いざ自販機へ!wiht 友達!
その前に友達から
「なんか右側の自販機おかしかったよ~?」
と、聞いており、
若干心配ではありましたが、
右側の自販機にしか午後ティーはないので、
右側のところにお金を入れ!
ピッ(ちゃんとボタンが光り)
あたし「あ、ちゃんと使えるやん~(笑」
ピッ(午後ティーを押す)
ガコンっ(ジュースが出る音)
あたし「・・・・・・・・・・・・・???」
手に取ったもの→ヴォルビック
Σ何故にヴォルビック!?( ̄□ ̄;)
あたし「おい!!返せよ!三十円!水でもええから!!」
(水の値段は100円やから↑)
ガンガンガン!(あたしが自販機を叩く音←
友達「ノエルはついてへんなぁ~(笑」
がちゃっ(友達がお金を入れる音
ぴっ(ボタンを押して―――――
ガコンっ!(音はするのに商品は出てこない←
友達「え!?お金払ったやん!!!」
がんがんがん!!(二人で自販機を叩く音(笑
結論:職員室に行こう(笑
職員室に行くと
何やら自販機の会社の人と
学校の先生がもめている様子…(;´▽`A``
あたし「あの~…ジュースが~」
先生「あっ、あははは~~(笑」
業者さん「あ!取り換えますね~」
意外と話がとおってびっくりしました(笑
そんな訳で自販機の裏側を開けてもらい、
二人とも希望の商品をもらえました!ヾ(@°▽°@)ノ
そうやって安堵しているなか、
タッタッタッタ…(別の先生が走ってくる音
先生「すみません、
あの、うちの生徒の子がヴォルビックを一本買ったところ、
9本出てきたっていうんですが……(笑」
Σ9本!!??(((( ;°Д°))))(笑
業者さん「あ~…すみません
たまにあるんですよ~、そういうの」
Σたまにあるんかい!!!!( ̄Д ̄;;
しっかりしてくれ自販機!!!!(笑