理系の人「みなさん、こんにちは。

やっぱり僕が出るとみんな出なくなりますね。

これ話したらちょっと下がります。

みんな、自由に選べるんだよ。
なんでも選べるんだ。
それを忘れてるよ。

そうだよ
知ってるよ
っていう人も多いでしょう。

じゃあ、みんな
これから僕が
ペニンシュラホテル
リッツ・カールトン
マンダリンホテル
去年、この巫女が泊まったコンラッド
どこでもいいですけど
高級ホテルのスイートに招待しますよっていったらどうですか?

嬉しいことは嬉しいけど
大勢の人はビビるんだよ。
物怖じしたり、相応しくないと思ったりするよね。

それも「選ぶ」に入ってるよ。

相応しくないと思うってことは自由に選んでないことになるよね。
高級ホテルに泊まれる財力がないから
選べないというかもしれないけど、あったとしてみんなそういうところに泊まることを選択するかな?
どうだい?


豪華客船で世界一周とかね。
別にしたくないならしなくていいんだけど

自分には無理とか
相応しくないというのは
狭めているんだよ。


自由に選んでないわけだよ。


そうやって無意識に自分に枷をはめてるよ。

なんでもできる
なんでもやられる
なんでも受け入れる
なんでもやってやる

そうやっていくと
みんなの器も広がっていきますよ。

器が広がると魂も喜びます。

魂は自由だからね。
地上でも自由でいたいからね。