街は恋人

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当ブログは競馬予想がメインのブログではありません。

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 馬も人も長期休養明けだと気持ちが乗らないみたいで、私もブログ更新を再開してからネタは多くあるのに更新が滞りがち。この5月はブログネタには困らなかったのになぁ。

 

 

 そんなわけで早速ですが今年のダービー予想。いや、平成最後の日本ダービー予想は

 

 

 ◎ エポカドーロ

 〇 ジェネラーレウーノ

 ▲ ステルヴィオ

 △ ステイフーリッシュ

 

 

 冒頭にも触れたようにダノンプレミアムの取捨が大きなポイントになる。ダービーと言えば1番人気の馬券圏内率が高く、無謀な穴狙いは避けるべきレース。しかし、それを承知で自分なりのレース予想を展開してみる。

 

 

 それでもまず私がダービー馬候補として推せるのはエポカドーロ、ステルヴィオ、ジェネラーレウーノの3頭。その他は・・・

 

 タイムフライヤー、オウケンムーン、ジャンダルムは皐月賞で1秒以上離されており苦戦必至。

 テーオーエナジーは勝ち鞍が全てダートでは問題外。

 アドマイヤアルバは別路線で前走負けていたので勝ち負けは無い。

 キタノコマンドールは重賞で連対無し。実績不足。

 トライアルで出走権を得たゴーフォザサミット、エタリオウ、コズミックフォースだが、この路線からダービー馬が出てないので2・3着争いまで。

 グレイル、ワグネリアン、サンリヴァルは年明け未勝利。成長力が問われる。

 ダノンプレミアム、ブラストワンピースだが、無敗で挑むのは魅力だがダービー馬になる為のローテーションではない。

 

 要注意な存在なのがステイフーリッシュ。これは押さえで。ただダノンプレミアムがまとめて一蹴したら、それはそれで素晴らしかったと褒め称えるしかない。

 

 

 それではダービーでいい夢を見ましょう。

 

 

 あくまでも競馬は自己責任で。


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 さて、久し振りに更新しますか・・・

 

 

 昨年末にインフルエンザにかかり予定していた更新を急遽キャンセルし、正月から再開するつもりが2017年度末までは思うところがあり更新できずにいた。2018年度に切り替わったものの色々とダメージが大き過ぎて大型連休まで引きずってしまったのは私の精神的な弱さゆえの事だろうな。

 

 

 その間に競馬は見ていたのですがアルビBCの方はサポーター活動はしていませんし、しばらくはアルビBCの試合にも行きません。金銭的な理由もありますが、現役の高校球児である甥っ子1号の方を応援したいし、私個人的にもやりたい事が沢山あるのでそっちを優先させたいと考えています。でも栃木に村田修一が入団したので見てみたいなぁ。

 

 

 (今後の予定とアルビBCの試合日程をチェックした結果、見に行けそうな栃木戦は後期までありませんでした。5月中に無理をして合わせるしかなさそうです。)

 

 

 まぁ、とりあえずこんなところで。


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 さて、今年一年の振り返り企画でもやりますか・・・有馬記念だが馬券は外れたけど、キタサンブラックが強い勝ち方をして締めくくったのが良かった。馬券が外れて良いわけがないが、このレースといい前日の中山大障害など年末に素晴らしい競馬が見られて「競馬ファンで良かった。」と言える週末だった。

 

 

 ではもっと長い期間の話をするが、今年1年を振り返る。先日発表された今年の漢字一文字が「北」だけど、私個人で言うと「断」ですね。仕事も私生活も油断して出来る事も出来なかったのが最大の理由ですが、他にも色々な誘いを断ったり悪い生活習慣を一部断ち切るなど悪い意味ばかりでも無かった。

 

 

 これも恒例となっている「私的ヒット商品」ですが、今年は2つ

 

 

 ① リサイクル関連全般

 

 不用品処分の為に以前からリサイクルショップを活用してきたが今年もお世話になった。そして他にもペットボトルや古紙の回収でポイントがもらえる所に持って行って処分するようになった。大量に持って行ってもポイントをお金に換算したって僅かばかりだけど「塵も積もれば山となる」精神でコツコツやろうと思う。しかし悪い生活

習慣の改善でゴミを減らす努力しているのでポイント貯まるかな?

 

 

 ② 銀行のATM

 

 働くようになってから給料は必ず銀行に振り込まれるのでATMはその頃からお世話になっている。しかし改めてここで取り上げるのには理由がある。ATMで硬貨・小銭を取り扱えるので余分な小銭を持ち歩かずに1円でも多めに貯金しようと思うようになった。何しろ持っていると無駄に使いたくなるからな。(それでも以前から硬貨を扱えるのは知っていたが)

 

 買い物のお釣りは勿論、リサイクルショップでの買い取り金額の中の小銭や掃除していて出てきた小銭も貯金箱に入れる感覚で預けているが、使うときは一気にドンと使うからコツコツが無駄なんだよなぁ・・・以前よりも無駄な買い物が無くなっているけど、貯蓄が苦手なので更なる改善が来年以降の課題。

 

 

 他にもあるが取り上げるべきはこの2つ。今年はネットやテレビがきっかけというのが無かった。次回は取り上げるはずだったネタをやってみる。

 

 

 まぁ、とりあえずこんなところで。

 


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 あっと言う間にこの時期がやってきました。早くも年末の大一番である有馬記念ですが、28日にホープフルステークスを行うので盛り上がりに水を差された感じがしてならない。一年最後の大勝負は有馬記念だろうが!そして泣きのもう一回が大井競馬場での東京大賞典じゃないのか!?

 

 

 それと2歳GⅠが年間で3つと言うのもおかしい。年明けデビューの馬だって沢山いるわけだし、2歳チャンピオン決定戦は牡・牝一つづつ計2つで充分。朝日杯フューチュリティステークスを中山の2000mに変更するとか、旧ラジオnikkei賞をGⅠに昇格させるなど手はあったはず。(競馬パート1国なので安易にGⅠの条件変更が出来ない事情もあるが。)

 

 

 ただでさえGⅠも飽和状態にあるのに有馬記念のあとに無駄にGⅠを新設して盛り上がりに水を差すなんて、やっぱりJRAには「馬」と「鹿」が同時に存在するのだろうか?

 

 

 愚痴はどうでもいい。(☚付き合わせておいて何だよ!)では有馬記念の予想

 

 

 ◎ キタサンブラック

 〇 シャケトラ

 ▲ サクラアンプルール

 △ サトノクロニクル、シュヴァルグラン、サトノクラウン、スワーヴリチャード、サウンズオブアース

 

 

 データ的にもキタサンブラックは外せないでしょう。コース・距離適性充分で自分で競馬を作れる強みもある。全走の敗因が落鉄であればまともに走れば実力最上位なのは間違いないところ。気掛かりなのが休み明け3走目が未勝利なのだが3着以内は確保するだろう。

 

 

 断然人気のキタサンブラックを本命にするなら対抗以下の印は人気薄の馬を指名。日経賞勝ちのあるシャケトラを〇に。距離適性に疑問が残るが札幌記念勝ちがあり中山記念2着もメンバー最速上りタイム(タイ記録)をマスターしているサクラアンプルールが究極の大穴。共に前走GⅠで大敗しているので狙って妙味がある。

 

 

 あとは重賞を勝って勢いをつけて参戦してきた3歳馬2頭と、オッズ上位でも押さえないわけにはいかないシュヴァルグランとサトノクラウン。一昨年2着のサウンズオブアースが3着に突っ込んでくれば高配当間違いなし。

 

 

 それでは皆さん、いい夢見ましょう。でも、あくまで競馬は自己責任でお願いします。

 


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 11月23日は勤労感謝の日です。

 

 

 「勤労をたつとび、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう」日、とされています。

 

 

 

 仕事があり、働ける事に感謝しましょう!

 

 

 

 そして命ある限りぶっ倒れるまで働きましょう!!!

 

 

 

 って、ブラック企業か!でも誰かが言いそうだよな。

 

 

 

 

 

 (相変わらず過労死・過労自殺が後を絶たない世の中だよな。官民一体となって働き方改革だ!と声高に訴えられているが、専門職など職種によっては代わりの利かないのがあるからな。潜在労働者の掘り起こしとか職業教育・訓練の拡充など手を打っているとはいえ、即効性のある特効薬が無いから難しい問題なんだよね。まだまだきつい負担を背負わなければならないけど、少しづつ解決していくしかないのでしょうか?)

 

 

 以上、緊急投稿でした。・・・でも緊急性があったのでしょうか?

 

 

 まぁ、とりあえずこんなところで。

 


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 前回と間が空いたが、今回は私の身の周りの野球ネタを。

 

 

 今年の春から高校生となり、野球部に入部して高校球児の仲間入りをした我が甥っ子1号だが、聞いた話によると秋季大会終了後も他校との練習試合が数試合ほど組まれていて、その試合に使われているという。部員数も多く少しでもミスをしたらすぐ交代させられる中、フルで出場しているみたいなので、とりあえず一安心である。

 

 

 でもこの時期の練習試合に沢山使われていると言う事は、レギュラーと控え、もしくは公式戦でベンチ入り出来るかどうか?の瀬戸際だと思っている。今出られるからって油断していると来年は同級生に差をつけられたり後輩に追い抜かれたりしてしまうから、冬場もちゃんとトレーニングしておくように。ついでに勉強も。・・・って高校生だからそっちがメインだろううが!

 

 

 まぁ、とりあえずこんなところで。

 


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 アルビレックス新潟、来季のJ2降格決定 昇格14年目で初 (リンク無し)

 

 

 時間の問題だとは思っていたが、今季はよくここまで持ったものだよ。

 

 

 しかし、よくあの戦力でJ1を戦おうとしたもんだね。毎年の事とはいえ主力選手を次々と引き抜かれ、その代わりに来た選手が実績やネームバリューの無いヤツばかり。フロントはやる気があるのか?と疑いたくなるわ!せっかく素材の良い選手を発掘し育成に取り組んでも途中で他のチームに取られ、それを指くわえて見てるだけ。まぁ、ある意味育成に成功しているとは言えるが・・・そんなんで「我々は育成型クラブを目指します。」と言ったところで何の為の育成クラブなのか?

 

 

 前にも同じ様な事を書いているので、もう止めた。今回は降格という現実と今後について思う事を。

 

 

 これで今シーズン終了後もまた大量に主力選手が出て行くだろうな。早速他のチームからオファーが来ている選手もいることだし、J2は嫌だ!と言うヤツもいるだろう。呂比須監督も代わることだし、また1からチームを作り直しだな。

 

 

 でも、金持ってるチームが昇格と降格を繰り返したり、何年もJ2に馴染んでるのを見ると簡単にJ1復帰できないだろうな。1年で返り咲きどころか、いつの間にか「J2の門番」みたいになったりして。そうならない為にも現有戦力の流出阻止と底上げ、そしてフロントの強化を望む。もしそれが叶わずにJ2にくすぶっている様であれば・・・ビッグスワンのお客さんを隣のエコスタがいただきます。アルビサポーター(サッカーの方)の皆さん、ぜひ野球場へお越し下さい。

 

 

 (アルビレックス新潟があったからこそバスケや野球があるのでサッカーには頑張って欲しいんだよ。役目は終わったと思いたくない。)

 

 

 まぁ、とりあえずこんなところで。

 


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 毎年この時期、新潟アルビレックスBCがサポーター感謝祭を行うタイミングで「今季の総集編」と言う名の振り返りを行うのですが、今年は行いません。ちょっとした理由があって思うように観戦できず、また見に行ったとしてもお忍びでの観戦だから試合観戦記をブログでまとめられないのが今の私の現状です。

 

 

 なぜ見に行けないのか?は後で書き込めるタイミングが来たらまとめます。しかし問題が解決したら野球観戦に行くのか?と聞かれたら・・・その時になってみないと何とも言えないです。

 

 

 そういえばこのシーズンオフも大勢の退団選手が発表されましたね。昨年や今年に入団した選手が沢山いて、思い入れが少ないから寂しさが無い一方で、あまり話が出来なかったので惜しい気持ちもありますね。現役続行を模索する選手も今季で引退する選手もそれぞれの道での活躍を祈ります。

 

 

 そんな中で渡辺雄大選手がソフトバンクに育成6位ですが指名されたのですが、選手層の厚さは12球団で1番だし育成枠でも年齢的に早く結果を出す事が求められるでしょうから現実的には厳しい環境へ身を投じるのですが、チャンスは0ではないので1日も早く1軍の試合で投げる姿を見たいものです。

 

 

*********************

 

 

 その渡辺雄大選手を指名したソフトバンクホークスが横浜DeNAベイスターズを破って日本一になりましたね。圧倒的に強かった。第1戦を見た限りでは「DeNAは一つも勝てないのでは?」と思う程だった。

 

 

 それでも2戦目以降は競った試合展開になったし本拠地で2勝して意地を見せたDeNAも大したものだったよな。これでCS不要論を唱える解説者も黙ってくれるだろうか?(・・・うん、でもそれはまた別問題だよね。)

 

 

 

 まぁ、とりあえずこんなところで。

 


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 決して映画鑑賞は趣味ではありませんが、年に一度のペースで映画を観に行ってます。今回は「シンゴジラ」以来となる映画鑑賞をネタにします。そのシンゴジラですが近いうちに地上波放送が決まりましたが、本編の大幅なカットやヤマ場の手前でCMをぶち込んだりしないように祈ります。

 

 

 今回観た映画は「あさひなぐ」。実は公開されてから早い段階で見に行ったのですが、少々ワケあって今回の更新となります。その理由は後で語る事が出来る時が来たら書き込むとして・・・

 

 

 ネタバレしない程度にざっくり振り返ると、運動音痴の主人公が高校入学して、ひょんなことから薙刀部に入部する事になり、そこでの厳しい練習や憧れの先輩などの影響を受けて成長してゆく話である。う~ん、随分とざっくりし過ぎだな。

 

 

 無駄な恋愛要素や学園生活よりも主人公が部活動での出来事をメインに描かれてあり、そこが好感を持てた。始まる前に上映予告が流れるが、邦画のどれもが恋愛映画ばかりで辟易していただけに余計にそう感じたのかも知れないけど、ひたむきに部活に打ち込むのを見て昔の自分を重ね合わせながら観ていた。まぁ、それはどうでもいいが。

 

 

 この映画の主要キャストを多く務めているのが乃木坂46。乃木坂46と言えば今や「飛ぶ鳥を食べる勢い」のある・・・じゃなくて「飛ぶ鳥を落とす勢い」のあるアイドルグループである。でもそれ故に「この映画は乃木オタの為の映画になるのでは?と心配していた。

 

 

 

 確かにキャリアの豊富な俳優達と比べたらまだまだ見劣りするが、予想以上に演技が上手で違和感は一切無かった。アイドルだからと侮っている人には是非見てもらいたい。って言うか乃木坂46であることを抜きにして楽しめる作品である。

 

 

 

 余談ですが、

 

 

 

 

 

 

 

 影響されやすい性格なので映画鑑賞後に早速購入しました。けっこう面白いのですが、ハマる可能性があるのでほどほどにしておこうと思います。

 

 

 

 

 まぁ、とりあえずこんなところで。

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