言語化のポイント行動の言語化の際、よく起こる間違いがある。「毎朝1時間早く出勤して、仕事をバリバリ片づける」と、非常にすばらしい目標でも、「どの仕事を」「いつまでに」「どれだけ」片づけるのかが何ひとつ語られていない。感覚だけだと、ダラダラ過ごすことになる。