枝に絡まる凧9月10・11日の希望郷いわて国体公開競技(パワーリフティング)準備の為、連日次から次と諸事の湧出により多事多端の毎日を送っている。 お盆に入り、多少余裕を持てるかなと思いきや、如何せん親類や近隣の初盆が10余箇所控えている。望みも泡沫の夢と消えそうだ。 お盆が過ぎれば過ぎたで、また再び次なる準備や諸用に追われ、一息つけるのは全てが終わってからになりそうだ。 勿論その公私多忙な任務は全て無償だ。 全くのボランティアであり、一種(狭義)の社会貢献の一つだと私は解釈している。 社会貢献と云えば・・・続きを読む・見る>>