フォト短歌Amebaブログ

フォト短歌Amebaブログにお越し頂き感謝申し上げます。
他のブログサイトから引っ越して参りました。
当ブログサイトは、写真と短歌、ときおり詩などもコラボしたフォト詩歌などを随時紹介して参ります。


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昨夜自宅に戻ってみると、テーブルの上にダンボール箱がどんと置いてあった。
何だろうと近づいてみると、外箱には「こけめ農園」と印字されてあった。
早速中を覗いてみると、実に見事な、真っ赤に熟した大粒のリンゴ(サンふじ)が並んでいた。

夜中の11時過ぎとは言え、早速ガブっといきたかったが、先ず最初にご先祖様と神棚に供える事にし、それから徐ろに、ガブっといった。
これがまた、たまらなく美味しかった。
シャキッとした歯応え。
そしてじわっと口いっぱいに広がる甘さ。
口の中には酸味も程よく残る。

「朝の果物は金」本来ならば  続きを読む・見る>>


フォト短歌「こけめリンゴ」

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昨晩はクリスマスの夜に相応しい?、かなり冷え込みの厳しい夜だった。
午後11時頃、自宅に戻り外の寒暖計を確認すると、マイナス10度。窓もカチカチに凍りついていた。
毎年楽しみにしている小田和正さんのクリスマスの約束を観て聴く為に、帰宅後そそくさと用事を済ませ、テレビの正面に陣取ってスイッチを入れた。
もたついた所為もあって、ちょっとタイミングが合わず見始めた頃には既に始まっていた。

今回の企画は、過去の様子をメインに進められたようだが  続きを読む・見る>>


フォト短歌「歌手になりたい」

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今夜の23:45から、小田和正さんのクリスマスの約束2014 がTBS系にて放送される。
私はほぼ毎年といっていい程観て聴いて感動を頂戴している。
今回のゲストに、YMOの細野晴臣さんが出演されるとのこと。実に楽しみだ。

クリスマスにはあまり縁のない私だが、このクリスマスの約束を観て聴かずして、新年を迎えることはできない。
今日は早く事務所を閉め、風呂入って気合を入れて観て聴こふ・・・・・・。

プレセピオの約束

音楽の持つ力


フォト短歌「バンカラ」
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年末を迎え、慌ただしい毎日が続く今日此の頃。
朝食前には昨夜降り積もった自宅前の雪かきを済ませ、朝食を取ってから自宅の大掃除を、手を抜きながら所々やり、昼食後には時間の合間をぬって屯所の雪かきに出かけた。

除雪車による中途半端な雪かきにより、駐車場は氷の山になっていた為だ。
若い連中が来るかと思っていたが、結局集まったのはロートル3人のみ。寒風の吹き荒ぶなか、汗だくになって氷の山を崩したのだった。
それにしても何でこんなことに?

おそらく、先日の大雪の折り、除雪車が気を利かしたつもりで、消防車が出入りする屯所前の雪を退かしたのだろうが、あまりにも中途半端な除雪をした為に、迷惑を被った訳だ。
寧ろ、かえってやってほしくなかった。

教訓・・・何事もそうだと思うが、やはり中途半端はよくない。
手抜きをした掃除が気になるところだが・・・・・・。


フォト短歌「うさぎの足跡」

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岩手県北上市在住の岩崎実さん(74)が、オーストラリアのメルボルンで行なわれた2014年オセアニア&アジアクラッシックベンチプレス選手権大会(12月7日~12月14日)MⅣの部66kg級に出場し、見事金メダルを獲得した。アジア大会として2連覇を成し遂げた。
挙上記録は100kgと、ご当人としては満足のゆく結果ではなかったようだが、満74才。ましてや体重65kg。値千金の素晴らしい記録である。

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フォト短歌「壮健」

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今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】 ブログネタ:今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】 参加中

高校時代の友人から、ディスクが届いた。
はてさて、いったい何が写っているのだろうか?
早速テレビのレコーダーに入れてみたが、何の反応もない。「なんだ、どうした・・・」

しょうがないので、パソコンで観ようかとセットしてみたが、これ又全く反応がない。テレビのレコーダーもパソコンもいたって調子が良いのだが・・・。

そこで同封された手紙の文面を確認すると、ブルーレイの文字が目に飛び込んできた。
昨今の急激?な進歩、近代化になかなかついていけてない自分を、改めて再確認したのだった。

ということで、この度のキャンペーンに参加してみた次第です。
はてさて当たるや否や。欲しいのはブルーレイレコーダーです。


フォト短歌「氷紋」

文面とは全く関係のないフォト短歌です。



アメーバブログ Xmasキャンペーン2014~ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも~
アメーバブログ Xmasキャンペーン2014~ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも~
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子狐ごんたのエッセイを、動画版としてYoutubeに投稿してみた。
東日本大震災から3ヶ月後の2011年6月、夜な夜な車道で遊ぶ子狐らとの出逢い、約10日あまりの短い間だったがその感動の記憶を綴ったもの。
大地が裂け、生え立つ樹木全てが、根こそぎ倒れんばかりの勢いでグニャグニャとひん曲がり、古池に溜まる水はダプダプと溢れんばかりの勢いで揺れに揺れた。

吾妻鏡の一節を借りるならば、「緑辺は寂寞(せきばく)として人なし。ただ颯颯(さつさつ)たる寒風、蕭蕭(しょうしょう)たる夜雨、窓を打つの声を聞かず」といったところだろうか。
何とも、予想を絶するほどの大自然の猛威、脅威、この世の地獄をみた3・11。そして、その後の寥寥たる静けさを肌で十二分に味わった。
日頃野山を自由奔放に駆け巡り、野生に生きる狐らとて、大地の恐ろしい嘶きへの恐怖感から、人里におり、種の垣根を越え、人への共鳴、共感を求めたのではなかっただろうか。
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子供の頃、学校から帰ってくると、直ぐさまランドセルを放り投げては裏山の竹やぶに走って行き、妹と一緒に隠れ家をこしらえたものだった。適当な板やダンボール、近くに生えている茅、勿論竹も貴重な材料の一つだった。
多少の雨露は凌げても、そこはそこ子供の作ったもの。強度や気密性は推して知るべしだ。

ただ、夏は非常に快適だった。何しろ通気性が良い。辺りは枯木の大きな杉の木に覆われており、陽よけも十分だった。
日が傾く頃には、直ぐ後方には我が家の昔墓があって、流石に怖さを感じたので自宅に戻ったが、それ以外は殆どその隠れ家で遊んでいたものだ。
おやつには、お菓子は勿論のこと、祖母に頼みこんでおにぎりを作ってもらい、時には自分で握ったものをそこで食べるのが実に美味しいと思ったものだ。

隠れ家での楽しみは、ただ寝転んでごろごろしたり漫画本を見ているだけというよりも、そこの壁の隙間を何で埋めようか、屋根ももうちょっと高くした方がいいかな、隣に小部屋でも作ってみようか、などと色々考え、夢を膨らませるのが実に楽しかった。
創作することの楽しさや喜びをこの頃知ったような気がする。

大人になってからは、忙しさに託けて殆ど大工の真似ごとなどはやってはいないが、決して創作の喜びや楽しさを忘れた訳ではない。何れ折をみて、ツリーハウ ス作りにでも挑戦したいと思うのだが、但し、私の作るツリーハウスでは、台風がきたら直ぐに避難した方が良さそうだ。九分九厘、吹っ飛ばされること請け合 いである。


フォト短歌「ツリーハウス」

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案の定、自民の圧勝に終わった今回の総選挙。戦後最低となった投票率もなんとなく頷ける。
ともあれ、正しい方向に我々国民を導いてもらいたい。ただ、それだけだ……。




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投票日まであと3日、各党、各候補者の選挙活動も大詰めを迎えた今回の衆院選挙だが、ここにきて、「やはりな」と思えるようなボロや綻びが出始めている。勿論言わずと知れたダミ声で名高い御仁の事だ。以前の選挙でもあったように記憶しているが……。
しかしながら結果的には、おそらく勝利するのはその御仁らの党だろうなぁ~。

「産みたくとも、現実を考えればなかなか産めないのが現状だ」「どんな企業とて、全て潤うなんてことは絶対に有り得ない。もし仮にあったとしても、その分他が苦しくなる。決して経営能力云々の問題だけではない」この程度の、認識の低い人らを国政に送り、国の舵取りを任せているというのが現実であり実態だが、では誰が、または何が一番悪いのかと言えば、選ぶ側、つまりは我々有権者の意識の低さに問題があるのではないだろうか。

ただ、かと言って、衆愚政治になるようであってもまた問題だ。
じっくりと洞察を深めながらも、賢明なる判断でもって投票に臨んで欲しいものだ。

因みに私は、賢明なる判断のつもりで、期日前投票開始後二日目早々に、結果はどうあれ、投票用紙に候補者の名前を鉛筆が折れんばかりに力を込めて書き、比例はしっかりと意中の党を◎で囲んできたのだった。ウム、まて、◯でないと無効だったかな?

傲慢無礼と言えば、隣国の航空会社の副社長さんもまた半端ではないなぁ。
いずれも、御曹司、ご令嬢とあって、人の痛みが分からないところに問題がありそうだ。

12月10日、ノルウェーの首都オスロで、ノーベル賞・平和賞の授賞式が行なわれ、女性への教育の必要性や平和活動を続けるパキスタンのマララ・ユスフザイさん(17)や、子供らに対する抑圧と戦い、
すべての児童の為に、教育の権利を主張し、遂行した事への貢献が認められたインドのカイラシュ・サティヤルティさん(60)が表彰を受けていたが、前出のお二方とは正反対の崇高で模範的な行いからもたらされるスピーチは、実に感動的であった。


フォト短歌「ときのしじま」

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