面白いPV
今日は面白いPVを紹介します。
まず一番はこれですよね。
サカナクション - アルクアラウンド
http://www.youtube.com/watch?v=vS6wzjpCvec&sns=em
そしてGAGA様のこの二つ
パパラッチ
http://www.youtube.com/watch?v=d2smz_1L2_0&sns=em
telephone
http://www.youtube.com/watch?v=EVBsypHzF3U&sns=em
↑二つはヨナス・アカーランドが監督してますね。
他にも面白いPV沢山ありますがレディオヘッドのやつだけを載せます。
全部名作です。
Just
http://www.youtube.com/watch?v=-_qMagfZtv8&sns=em
there there
http://www.youtube.com/watch?v=5u8lglJ5h1I&sns=em
High & Dry
http://www.youtube.com/watch?v=BciOfJsqh7M&sns=em
Karma police
http://www.youtube.com/watch?v=IBH97ma9YiI&sns=em
まず一番はこれですよね。
サカナクション - アルクアラウンド
http://www.youtube.com/watch?v=vS6wzjpCvec&sns=em
そしてGAGA様のこの二つ
パパラッチ
http://www.youtube.com/watch?v=d2smz_1L2_0&sns=em
telephone
http://www.youtube.com/watch?v=EVBsypHzF3U&sns=em
↑二つはヨナス・アカーランドが監督してますね。
他にも面白いPV沢山ありますがレディオヘッドのやつだけを載せます。
全部名作です。
Just
http://www.youtube.com/watch?v=-_qMagfZtv8&sns=em
there there
http://www.youtube.com/watch?v=5u8lglJ5h1I&sns=em
High & Dry
http://www.youtube.com/watch?v=BciOfJsqh7M&sns=em
Karma police
http://www.youtube.com/watch?v=IBH97ma9YiI&sns=em
プロ棋士の凄さ
最近、将棋にハマってます。
特にプロ棋士の対局を見るのにハマってます。
千駄ヶ谷の将棋会館にも行ったりして楽しんでます。
さて、今日はプロの棋士が如何に凄いかと言うお話
ざっくりと説明するので細かい点が気になったり、まだまだ将棋について不勉強なのでちょっとした記載間違いがあるかもなのはご了承ください(笑)
まずプロになる為には"奨励会"という関西と関東にあるプロ棋士育成機関に入ることから始まります。
始まりますとは言ってもこの"奨励会"自体に入るのがもうそれはそれは……超難関……
まず、満19歳までに入らないといけない訳です。そして試験を受けるには一般的にプロの棋士に実力を認められ推薦をもらわないとだめ。(全国大会成績優秀者や研修会の優秀者は無しでも受けれるケース有り)
そして試験を受けられても全国からプロの推薦を受けた"天才少年"たちと闘って勝たないとはいれません。
ちなみに入ると奨励会の一番下の6級が与えられます。(奨励会6級でもアマチュアの4段くらいの実力があるらしい(笑))
そんで奨励会の中で会員同士で闘い三段まで上がると東西の三段同士が争うわけです。
で、一年間で対戦成績優秀な上位者2~4人が四段のプロ(四段からプロになります)にあがるわけです。
ちなみに三段戦も年齢制限があるのでせっかく頑張って奨励会入って三段まで上がった天才達もプロになれないことがほとんどです。
もうだからプロになった時点で"天才の中の天才"と言えます。
将棋という競技の特性上強くなるには絶対的に凄い知能を使うわけですから、ここまで登りつめた人間は"天才の中の天才"と言っても過言ではありません。
そしてそしてプロの中にもフリークラス→C2→C1→B2→B1→A とランクがあります。
それぞれのリーグで闘い上位のみがあがり下位が下がるJリーグみたいなシステムです。
一番上のAクラスは10人しかいなくまさに魑魅魍魎、超絶の化物たちです。
A級の棋士はまさに天上界の人間でそのA級成績TOPの人間が毎年"名人"という"竜王"と並ぶ2大タイトルに挑戦できます。
なので"名人"というタイトルは将棋の神様に愛された人間にしかたどりつけない異次元の称号なんです(竜王の説明は省きます(笑))
A級棋士を"天才の中の天才の中の天才"とでも言いましょうかね。
で
将棋には7つのタイトルがあります。→(竜王、名人、王将、王座、王位、棋聖、棋王)
一つでもタイトル取れたら棋士としては超一流なわけです。(竜王と名人は別格)
さて
天才の中の天才の中の天才の中の天才であるA級プロ棋士の中に
羽生善治
という
神
がいらっしゃいます。
神
です。
はっきり言います。
次元が違います。
この人は。
プロ棋士生活29年で獲得したタイトル数
86期!!!!
竜王以外の永世タイトル資格を全て獲得済み(竜王も後一回で永世資格獲得)
生涯勝率7割以上(羽生さん以外の勝率が高い棋士でも6割そこそこ)
しかもその対戦相手のほとんどがタイトル挑戦者かA級棋士
異次元です。
天才の中の天才の中の天才の中の天才の中の天才とかもうそれ以上の人です。
一つの競技のトップオブトップに一人の人間が20年以上君臨するということがほぼあり得ないことなのにこの方だけはそれを実現させてます(近年は森内竜王名人や渡辺明三冠も凄い)
羽生さんって本当に凄いですね
書いてて泣きそうになりました
まぁ結果的になにが言いたいかと言うと
羽生先生名人戦頑張って!!!
てことです。
特にプロ棋士の対局を見るのにハマってます。
千駄ヶ谷の将棋会館にも行ったりして楽しんでます。
さて、今日はプロの棋士が如何に凄いかと言うお話
ざっくりと説明するので細かい点が気になったり、まだまだ将棋について不勉強なのでちょっとした記載間違いがあるかもなのはご了承ください(笑)
まずプロになる為には"奨励会"という関西と関東にあるプロ棋士育成機関に入ることから始まります。
始まりますとは言ってもこの"奨励会"自体に入るのがもうそれはそれは……超難関……
まず、満19歳までに入らないといけない訳です。そして試験を受けるには一般的にプロの棋士に実力を認められ推薦をもらわないとだめ。(全国大会成績優秀者や研修会の優秀者は無しでも受けれるケース有り)
そして試験を受けられても全国からプロの推薦を受けた"天才少年"たちと闘って勝たないとはいれません。
ちなみに入ると奨励会の一番下の6級が与えられます。(奨励会6級でもアマチュアの4段くらいの実力があるらしい(笑))
そんで奨励会の中で会員同士で闘い三段まで上がると東西の三段同士が争うわけです。
で、一年間で対戦成績優秀な上位者2~4人が四段のプロ(四段からプロになります)にあがるわけです。
ちなみに三段戦も年齢制限があるのでせっかく頑張って奨励会入って三段まで上がった天才達もプロになれないことがほとんどです。
もうだからプロになった時点で"天才の中の天才"と言えます。
将棋という競技の特性上強くなるには絶対的に凄い知能を使うわけですから、ここまで登りつめた人間は"天才の中の天才"と言っても過言ではありません。
そしてそしてプロの中にもフリークラス→C2→C1→B2→B1→A とランクがあります。
それぞれのリーグで闘い上位のみがあがり下位が下がるJリーグみたいなシステムです。
一番上のAクラスは10人しかいなくまさに魑魅魍魎、超絶の化物たちです。
A級の棋士はまさに天上界の人間でそのA級成績TOPの人間が毎年"名人"という"竜王"と並ぶ2大タイトルに挑戦できます。
なので"名人"というタイトルは将棋の神様に愛された人間にしかたどりつけない異次元の称号なんです(竜王の説明は省きます(笑))
A級棋士を"天才の中の天才の中の天才"とでも言いましょうかね。
で
将棋には7つのタイトルがあります。→(竜王、名人、王将、王座、王位、棋聖、棋王)
一つでもタイトル取れたら棋士としては超一流なわけです。(竜王と名人は別格)
さて
天才の中の天才の中の天才の中の天才であるA級プロ棋士の中に
羽生善治
という
神
がいらっしゃいます。
神
です。
はっきり言います。
次元が違います。
この人は。
プロ棋士生活29年で獲得したタイトル数
86期!!!!
竜王以外の永世タイトル資格を全て獲得済み(竜王も後一回で永世資格獲得)
生涯勝率7割以上(羽生さん以外の勝率が高い棋士でも6割そこそこ)
しかもその対戦相手のほとんどがタイトル挑戦者かA級棋士
異次元です。
天才の中の天才の中の天才の中の天才の中の天才とかもうそれ以上の人です。
一つの競技のトップオブトップに一人の人間が20年以上君臨するということがほぼあり得ないことなのにこの方だけはそれを実現させてます(近年は森内竜王名人や渡辺明三冠も凄い)
羽生さんって本当に凄いですね
書いてて泣きそうになりました
まぁ結果的になにが言いたいかと言うと
羽生先生名人戦頑張って!!!
てことです。