j@HOUSE数えきれないほど悲しみ抱いてまだ笑えると胸を抑えてた数えきれないほど悲しみ抱いてまだ分かり合えてると思ってたもっと瞼を濡らして叫ぶその声に気づいていけたならきっとよどんで見えていたセカイわ幻の様に彩を増してゆく寝れないおうーたんラブだおiPhoneからの投稿