気づかず不幸を引き寄せていた「アレ」を手放す☆ | 天寿のハッピーパーソナリティ~吐き出しの法則で人生を明るく楽しく暮らしちゃおう~

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あなたの現実はあなたの思考で出来ています。どんな事も「ハッピーな考え方」が出来れば「ハッピーな現実」を創り続ける事が出来るのです。ということで・・・どんな事もハッピーに考えられる「ハッピーな性格」になって、夢見た以上の幸せな人生にしちゃいましょう☆

 

不幸を引き寄せる観念を手放せば

 

人生はパラダイスです。

 

という事で、以前

 

「罪悪感・自己卑下(謙遜)」

 

のお話をしました。

 

コレホント手放すとね・・・

 

人生「大逆転ホームラン」です。

 

因みに

 

罪悪感や自己卑下(謙遜)が

 

手放せない人は「拗ね」にご注目あれ☆

 

特に自己卑下(謙遜)は

 

拗ねから来ている場合がクソ多い。

 

ので、こちら↓をどうぞ♡

「拗ね」を手放そう
矢印
受け取り下手の正体「拗ね」を徹底的に手放そう!!

そんで、こちら↓もどうぞ♡

 

 

 

 


で!!だ(。+・`ω・´)キリッ

 

この記事↑の中で

 

「脳は【他人=自分】なので

 

自己卑下や謙遜は相手に対して

 

【お前も大した事ねぇよ!】

 

って言ってるのと一緒ですよ」

 

というお話をしました。

 

☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ

 

今回はその逆バージョンのお話をします。

 

コレ(も)

 

めっちゃ大事!

 

みんな気づかずにやってっから!!

 

気づかずにやってるってことは

 

気づかずに「望まない未来」を

 

引き寄せてるって事だから!!

 

気づけるようにしていきましょう。

 

で、それってなんですか?ってぇとね

 

 

 

 

 

批判・批評

(悪口・愚痴)

 

ですv(´∀`*v)ピース

 

誰かや何かを「悪い」と裁く事。

 

コレ

 

殆どの人が気づかずやってます。

 

気づかずにやってるので

 

気づいていきましょう。

*我慢しましょうという話ではありません

 

 

何で気づかないのか?と言うと

 

「批判・批評」と

 

「自分の気持ちを言う」

 

という事の違いが

 

分かっていないからです。

 

ここ押さえて行きましょう。

 

批判・批評と気持ちを話す事は

 

違うんです、全然ちがう!!

 

 

 

 

 

まず。

 

何故「批判・批評」が

 

望まない出来事を引き寄せるのか?

 

と言うと・・・

 

もちろんネガティブな波動が出るから

 

なんだけども!!

 

「脳は他人=自分」

 

なんです。

 

誰かを批判・批評している時

 

あなたの脳ミソではず~~~っと

 

「自分を批判・批評」

 

している事になってるんです。

 

例え話で行きますよ~~

 

 

 

 

 

「○○さんは人を選んでる!!

 

☆☆さんにはヘコヘコするのに

 

私には愛想の無い態度をとる

 

ああいう人はダメだ!!!」

(コレは批評・批判です)

 

と、あなたが○○さんを批判している時

 

あなたの脳内では

 

「私は人を選んでいる

 

こういう人にはヘコヘコするけど

 

こういう人には愛想無く接する

 

私はダメな人間だ!!!」

 

と、言ってる事になってるんです。

 

自分、総攻撃!!!

 

ェエェェエΣ(´д`ノ)ノェェエエエェ

 

脳に「他人」は無いんです。

 

他人に言いたい事は

 

自分の中の自分が

 

自分に言ってる事。

 

ですからね(。+・`ω・´)キリッ

 

 

 

 

 

じゃぁ、○○さんの話は

 

しちゃいけないのか?と言うと

 

そうではありません。

 

というか・・・「批評・批判」は

 

「してはいけない」のではありません。

 

ただ

 

「望まない出来事を引き寄せますよ」

 

と言っているだけなので

 

話したければ話してOKです。

 

ただ、もう一個言っておくと・・・

 

脳は「他人=自分」です。

 

あなたがお友達に「○○さんの批判」

 

を話している時(いわゆる愚痴)

 

「あなたのお友達の脳」は

 

○○さんへの批判を「自分への批判」

 

として受け取っていますので・・・・

 

それを踏まえた上で!!

 

お話し頂くのがいいかと思います。

 

そうなのよ(´;ω;`)

 

愚痴ばっかり言う人がなぜか嫌われるのは

 

こういう仕組みがあるから

 

ってのもあると思うのよ(´;ω;`)

 

だって脳には分からないから。

 

自分は○○さんの批判をしてるつもりでも

 

自分の脳や友達の脳は

 

「自分が批判されている」

 

と受け取ってるんです。

 

 

 

 

 

だからね・・・・

 

どんなに自分が「被害者的な立場」

 

であったとしても

 

相手を「悪い」と決めて

 

批判・批評する事は

 

「自分への総攻撃」なんです。

 

その話を誰かにするならば

 

「自分&その人への総攻撃」なんです。

 

「傷ついた分は悪口を

 

言ってもチャラになる」

 

なんてシステムは無いんです。

 

というか・・・

 

 

 

 

 

起きる出来事は全部全部全部

 

「清算済み」の出来事なんです。

 

自分が出した波動が

 

返ってきただけなんです。

 

「やられた」じゃないんです。

 

「自分が創った」なんです。

 

だから

 

そこでまたさらに批判批評復讐等の

 

ネガティブな波動にまみれちゃうと・・・

 

エゴの罠にどっぷりハマって

 

「不幸の無限ループ」

 

になっちゃうんです。

 

コレ・・・・

 

悔しくてなかなか受け入れられない人が

 

いるかと思います。

 

吐き出しの法則をご活用下され。

 

すぐに受け入れられなくてOKです。

 

自分の感情を押し殺さない事

 

とにかくこれは大前提です(*´ω`*)

 

でも

 

あなたの人生を劇的に変えるには

 

どっかで踏ん切りをつけるしかありません

 

だってどうしょうもないから。

 

他人を批判することは

 

自分を攻撃する事で

 

望まない出来事を引き寄せる事だ

 

ってのは変えられないから。

 

どんなにひどい目に合っても

 

「相手を悪者にしよう」

 

という意思が働く限り

 

あなたの人生から「被害」は消えません。

 

 

 

 

 

ちなみに(。・ω・)ノ゙

 

「批判・批評する人を批判・批評する」

 

というコレ。

 

これも「批判・批評」です。

 

コレも自分への総攻撃です。

 

例えばさっきの

 

「○○さんはほにゃほにゃ」

 

と言っていた人の事を

 

「人を批判している」とか

 

「脳は他人=自分なのに

 

何にも分かってないよね」とか

 

「ネガティブな波動をまき散らしてる

 

あんたの方が迷惑だ。」

 

というコレ。

 

脳ミソの中では

 

「私は人を批判している」

 

「私は分かっていない」

 

「私はネガティブな波動をまき散らして

 

迷惑なヤツだ」と

 

自分を批判している事になっています。

 

そうすると

 

そう感じさせられるような出来事や

 

「あなたって何も分かってないよね」

 

「あなたってホント迷惑よね」

 

と言われちゃったりする現実を

 

引き寄せてしまうんです。

 

だって自分がそういう波動を出したから。

 

ん?

 

「息が詰まりそう」って?

 

フハハハハハ(*´▽`*)

 

大丈夫。

 

それもただのホメオスタシス。

 

癖ですから。

 

 

 

 

 

というか・・・

 

ここで息が詰まりそうになった人は

 

「日常的に批判・批評をしているZ☆」

 

という事の表れかと思います。

 

めっちゃ・・・めっちゃ

 

嫌な現実を創りまくってますから!

 

(°Д°;≡°Д°;)

 

まずはそこの自覚、大事です☆

 

そんでね・・・

 

「批判・批評をしていると

 

自分に嫌な事が起きる・・・」

 

って聞くと

 

「批判・批評をしないようにしなきゃ」

 

と思うかと思います。

 

そうするとそこから飛んで

 

「感情を押し殺さなくては

 

いけない」

 

って思っちゃう場合があるのですが

 

NOOOOOOOOOOO!!!!

 

それは飛びすぎです。

 

「批判・批評」は感情ではありません。

 

「あいつが悪い」は

 

感情じゃないんです。

 

感情とは

 

「嬉しい・悲しい・ムカつく・楽しい」

 

という「気持ち」の事を言うんです。

*他の記事では「感情」として

取り扱っていますが

実は感情ではないのです☆

 

 

 

 

 

よろしかろうか∑(゚Д゚)ノ☆!!!

 

批判や批評ってのはですね・・・

 

「自分の感情を言う為の

 

言い訳」なんです。

 

「自分の感情を認めて貰う為

 

の小細工」なんです。

 

批判や批評なんてしなくても

 

あなたは自分の感情を押し殺したりせずに

 

自由に表現することができるんです。

 

批判や批評をしてしまうのは

 

「正当性が無いと

 

怒ったり悲しんだり

 

してはいけない」

 

という観念があるから

 

なんです。

 

だから相手を悪者にしたいんです。

 

 

 

 

 

感情に正当性は無くていいんです。

 

人に自分の気持ちを話す時に

 

「あいつはひどい奴なんだ」

 

ってこんこんと話す必要はないんです。

 

「こういう出来事があって

 

私は悲しかった」

 

って言えばいいんです。

 

「○○さんは人を選んでどーのこーので

 

ああいう人はダメよ!」じゃなくて

 

「私への態度が気に入らない!!

 

悲しい!!悔しい!!」

 

「私も大事にされたい」

 

って言えばいいだけなんです。

 

自分の気持を話せばいいんです。

 

あいつがいいとか悪いとか

 

どうでもいいんです。

 

つーかむしろ、あいつが悪くなくても

 

あなたは悲しくなっていいんです。

 

自分の感情に自信を持って下さい。

 

そんで

 

その感情になったのは

 

あなたの観念が原因です。

 

あいつがいいとか悪いとかじゃなくて

 

あなたがそういう観念を持っていて

 

手放したいから

 

「悲しい」を吐き出したいから

 

その出来事が起きて、そう感じたんです。

 

で、観念を持ってる事は

 

悪い事でも恥ずかしい事でも

 

何でもないんです。

 

「そういうゲームソフト」なんです。

 

手放すゲームなんだから

 

見つけて手放すべし!なんです。

 

せっかくのアタックチャンスです

 

相手を裁いて悪者にして

 

負のループに入るんじゃなくて

 

有効活用しましょうぜ!!

 

この話、今回は詰め込みましたが

 

またちょいちょいしますね(^_-)-☆

 

ではまた次回!!

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夫を殺した理由は

浮気(セックス)じゃなくて

他の女の料理を幸せそうに食べていたから

何に殺意を覚えるのか観念の違いなのだショボーン

相手の行為ではなく自分の観念上差し

 

そして基本は吐き出し☆

矢印引き寄せの下準備「吐き出しの法則」