今週はカラーセラピスト勉強会開催中…ですが、台風と共に皆さんのご都合が揺れ動き、すでに補講を2回開催(^^;

 

ゴールドとターコイズの色の意味のルーツになった色彩象徴を、パワポでお見せしつつ語ってるわけですが、

※勉強会のご報告は週末終了後にまとめます☆

なぜか2回とも、

・シルバー好きって、どんな人ですか?

との質問をいただきました。

 

ゴールドのギラギラな画像を延々と見続けると、シルバーが恋しくなるのだろうかw

 

>>2018年カラーセラピスト勉強会「カラーシンボリズム」

 

 

アヴァターラカラーセラピー

でも2回とも、生徒さんが選んだボトルはゴールドでした

 

装飾品のゴールドorシルバーは「好み」「似あう・似合わない(イエローベース、ブルーベース)」「人目」など、色々な要素が組み合わさるので、パーソナリティと直結はしません。

 

ゴールドを纏う=「下品」と感じる方もいるようで、シルバー好きな方も多いですしね~。

 

金が太陽・王なら、銀は月・王妃。

金が物質、安定なら、銀は不安定・移り気。

 

金は精神を高揚させる(=アピールが強い)外向の質

銀は「落ち着かせる」内向の質

 

「若い頃はシルバーアクセが好きだったけど、年齢を重ねてゴールドが好き(似合うよう)になった」

というご意見はよくいただきます。

 

身にまとう場合、金は「成熟」「熟成」・銀は「若さ」「初々しさ」とも言えますね。

 

ただし、「高齢者=シルバー」とか「いぶし銀」なんて表現もあります。

その対比で言えば、金からは若々しい溌溂としたエネルギーが感じ取れます。

 

人類と付き合いが長い色(や金属)ほど、一概に「この色が好きな人は、こう」とは言い難いのです。

(その人が、その色のどの部分にフォーカスして好んでいるのか?が大事です)

 

 

オーラライトカラーセラピー

 

 

 

で、思い出すのが、かなり「好み」が表れる(らしい)カラーセラピーのボトルキャップ(笑)

 

 

 

 

 

わたし自身はあまりこだわりがないので、上の記事を書いたときに、

「へ~そんなところに拘るの~」

と驚いてた記憶。

 

でも、この記事がすでに3年前かぁ。

この頃よりは、「金色のキャップ可愛いな~♡」と思うことが増えてる気がします。3年分の熟成かもw

 

 

 

 

 

 

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