2018年7月より発信。リュッシャーカラーテストの新コース

リュッシャーフォームforワークショップ

 

 

リュッシャーフォームforワークショップ

8カラーズに対応する8つのフォームに、

8色を自由に塗っていきます。

 

「テストを受けてる感」が強いノーマルテストと対比し、お年寄りからお子さんまでお気軽にリュッシャー診断を受けていただけるように開発されております^^

 

 

わたし自身、彩色を見るとつい描画法や風景構成法でお馴染みの「投影」を引き出したくなるんですけど、いかんいかん。

サイコロジックかつクリニカルに分析するのを肝に銘じたいと思います(笑)

あくまでもクリニカルテスト&リュッシャー心理学…だけど、クライアントさん的には「色を塗ればいい」ので、より幅広い年齢層の方に受け入れやすくなる…かも?

 

 

ってことで、このリュッシャーフォームforワークショップコースの体験会を開催いたします。

2018年7月18日(水)or22日(日)13時~

リュッシャー履修生の皆さまはワンコインです☆

>>https://www.white-tara.com/luscherformforws/

履修生の方々はもちろん、なんか面白そう~ノリのリュッシャー未履修生の方もOKです。

上記リンク先をご確認の上、お申込みくださいませ。

 

開講は8月2日(木)or26日(日)です。受講詳細をご確認の上お問い合わせください。

>>https://www.white-tara.com/luscher-colortest/luscher-colortest/

 

 

リュッシャーフォームforワークショップ

 

 

さて、そんなわたしのフォームforWSですが、

「塗りがダイレクティブかつバリアブル!」

との診断を畑中代表@インセンスからいただきました。

 

確かに…っ!

点描だろうが彩色仏画だろうが、わたしの塗りはダイレクティブかつバリアブルな特徴がある(笑)

4番ぽい塗り(適当かつ拡散型・多色型)なのは自覚してましたが、マットで濃く塗るのは番ダイレクティブな質かも。

 

色と形を別々に選択するノーマルテストだとダイレクティブが出ないのに、造形(理性)が先に目に入る場合はダイレクティブになる。

色々思い当たる節があり、「はっ☆」としたのでした。

 

そして1番優位だったフォーム(理性)は三角の刺激図形(3番)。

そこにまんまとレッド(3番)イエロー(4番)を塗ってます。外枠までイエローですね。シツコイ。

「達成感」を意味する刺激図形にバリアブル(変化・自己の成長)を塗りまくってますが、最近、

ひらめきと、実務のスピードが全然合致しない。→達成感が得られない。

とよく思ってます。まんまですね^^;

 

ノーマルテストと比較して意外だったのが、ブルー(1番)が広範囲に塗られていること。

長年にわたる--1(ブルーの拒否)なのに、いざ彩色してみると結構広範囲にブルーを塗ってます。

特に、6番図形にがっつりブルー(とグリーンでコンスタント)を塗っているので…

 

もう少し安定・安全な状況や環境を作り、休息したい・寛ぎたい。

…ええ、そう思ってます。平和が欲しい。主に自分の内面に平和が。(真顔)

 

 

 

な~んて感じで、色彩心理診断士の皆さまにはおなじみの図形に、お馴染みの8色を塗ることで、

楽しくクリニカルテストを受けてもらいましょう♪

というワークショップ型のリュッシャー新コースです。ご興味ある方は体験会でお待ちしております。

 

 

 

 

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