今朝、明け方くらいだったかな…
なんだ か懐かしい重みを感じたの…
あ、誰かきてる…
誰かとは、猫の事です。
ほら、よくある感触のある夢なのです。
どんな風かというと、
仰向けに寝ている自分の胸のあたりに乗ってきて、私の顔を見下しながら満足そう~にグルグル言って一緒に寝てる感じ。
あ、誰だろ?
あ~この感じは影虎かな?
よーしよしよし。いいこいいこ。
猫と一緒に生活してた期間が長かったので思い出したらなんだか、せつなく、愛おしい気持ちになりました…
みんなとの楽しかった思い出もいっぱい思い出したけど、お別れが悲しかった事も思い出した…
自然と涙が溢れ出した。
またいつの日か、ペットと一緒にすごせる日が来るのかな…
