連休の最終日は・・・雨。


と、言う事でぇ~


久しぶりにDVD鑑賞しました。≧(´▽`)≦



ラブ☆コメが大好きなのですが、まずはまだ見てなかったこれから~



ベガスの恋に勝つルール (完全版) [DVD]
オススメ度☆4つ

キャメロン・ディアス
相変わらず、この手の役は得意部門。
彼女泣き顔が良ければもっといいと思う。

アシュトン・カッチャー 
あら、ちょっと前より格好良くなってる?
しかも、やっぱカラダしまってるよ~SEXY(≧▽≦)誉めるのそこかい~
年上女房~デミ・ムーアに育てられているのね!
ちなみに年の差15歳だっけ?17歳だっけ?
↑アシュトンて年上キラーо(ж>▽<)y ☆

《どんな映画?》

よくある「金のため(もしくはある目的のため)に仕方なくカップルとなる」


はじめは「嫌いで、嫌いで仕方なかったのに、気づけばかけがえのない存在に・・・」


ってなタイプのストーリー。


(正確に分類すると、ラブ☆コメではなく、ロマンティック☆コメディになるらしい。)


あたしがラブ☆コメが好きなのは、もちろん笑える部分が重要だ。


毎回、洋画(ハリウッド作品)どの作品を見ていても思うのは、


ドタバタな追いかけっこ言い争い場面下ネタなアメリカンジョークが基本らしい。


まぁ、頭を使って笑いの所在を探さなくても良いわけだから、まさに娯楽!!


その手の物をくだらないとか、ワンパタだと言う人もいるかも。


でもあえてワンパタな(型にはめられて)展開を楽しむという味方をすれば、面白さ倍増なのです!


水戸黄門や寅さんと同じだね。 ( ´艸`)


最後のシーン。


いい男に、ひざまづかれるっていいわ。



はい、次~

予告とかで、あらすじのみ覚えていたけれど、どんなもんなのかなぁと

思ってみました。


マイ・ブルーベリー・ナイツ スペシャル・エディション [DVD]
オススメ度☆4つ

《どんな映画?》

大失恋を乗り越えるため、彼女は旅に出る。


自分探しの旅を終え、自分を取り戻した彼女が、


ステキな恋を見つける。そしてそれは灯台もと暗し的って、お話し。


地味~な感じで始まる恋。


と、いうか「いい人だな」で始まる恋かな?


でも、この映画は男子(大人だよ)がとっても純粋な感じで、いいんだ。


まぁ、何たってジュード・ロウだしね。


なんか、彼女の全てが好きなんだろうって思える。


そう、待つ男。


彼女の寝顔にキスする男。


草食系を醸し出すが~やっぱりジュード・ロウにひひ



主人公を演じている、ノラ・ジョーンズ、ってどんな経歴だっけ?


Wikiってみた。


あ~そうだ!超有名でした!

グラミー賞(2003年度)総なめのミュージシャンだった。

でも、あたしはその頃の彼女はノーマーク?だったわ。


で、2002年に「トゥー・ウィークス・ノーティス」で女優デビューかぁ。

ちょい役かな?

あんまり印象にないかも。


ちなみにこの→「トゥー・ウィークス・ノーティス 」も面白かった記憶がある。

サンドラ・ブロックヒュー・グラントのロマンティック☆コメディだ。

オススメ度は☆4つ



さて、話は戻って~この映画の役所では、


とにもかくにも、マイペースで生きる彼女 が好きだ。


勝手に近況報告と感想を書いて、ハガキを送る。


別に返事が欲しいわけではない。(笑)


彼は何でも話せる相手らしい。


言いっぱなしだ。( ´艸`)


逆に彼の方が、その状況を受け入れるまで大変だ。(笑)


だって、連絡とりたいけど彼女は放浪旅の途中~捕まらないから!!!


そんな微妙な繋がりでも、なぜだかお互いが求め合う存在であるという設定がいい。


ちょっと乙女チックすぎるか・・・かなりか?


いつ訪れるかわからない彼女のために、今日もブルーベリーパイを焼く彼。


なんてカワユスなんだ。 (何度も言うが、ジュード・ロウだからか?)


なーんて、待ち人してる彼も、自分に酔ったりして、ある意味幸せなのかもね~




この広いくて狭い世の中で、出会う事の出来る人は、ほんの少し


言葉を交わす確率は、さらに少なく。


また、友好的・好意的に思うなんてのは、期待値を下まわる。


結論:私と出会う人の中で仲良くなれる人は、みんなミラコーっな方々て事だ。



そう、そうゆうことだよ。 ←誰?!(´Д`;)