大雨警報が出てる中に様子見と餌やり。
雨が斜め降りするので飼育器に入って溢れたりしてないかな?と見てました。
幸い軒下なので雨も気持ち程度にしか入らなかった様です。
それを確認したら、ここに棚を作って、何段にして…とかを頭の中で思い描いてました。他の人のブログや雑誌のブリーダー訪問の記事とかを読んでいるとなかなか勉強になります。けど目に毒ですね(笑)
その後は、室内で針仔の世話をして呆っと眺めてたり、長男が図書館から借りてきた『うまれたよ!メダカ』を読んだりしてました。

さて、そんな中で気になったのは雨のpHです。酸性雨といわれて随分経つのですが、幾らなのかは計ったことないです
なので雨が振り込む所にバケツを置いて、溜め、計ってみる事にしました。
結果はpH5寄りでした。
(この結果は地域や季節により上下すると思いますが、)青水(グリーンウォーター)なら程度によりもっとpHは上がるのですがメダカに最適な弱アルカリ付近で飼育しているなら、ゲリラ豪雨とかで短時間に飼育器に溢れかえるほど大量に降り注ぐとメダカがpHショックを受ける差なのでは?と思ったり
キャー
それほどでもなくても(量にもよりますが)メダカに負担を強いる事になるのでは?
ドキドキ
そう考えると気を付けたいと思います















































