色々な「やるべき事」があるのですが
やろうとすると
途端に右目のエネルギーがおかしくなります。
ツインレイ以外の方に
どう説明すればよいのかわかりませんが
とにかく「おかしくなる」のです。
簡単にいうと
「エネルギー的な妨害が入る」のです。
「俺(男性)の力が無いと、お前は何もできない」という
内外に働く強制力のような力です。
そのせいで何もできません。
というか
生きるために必要なことが
色々と滞ります。
それが困っているのですよ、本当に。
本当に
どう説明すればよいのかわかりませんが
この
「俺(男性)の力が無いと、お前は何もできない」という強制力のせいで
動けなくなる状況を
何とかしたいのです。
わたしと似たような経験をしているツインレイ女性の方々は
正直少なくないと思うのですが
本当にもうどうしたら
この「ツインレイ相方男性の身勝手な強制」から
逃れられるのでしょうね。
長年 ツインレイ相方男性に献身的な愛を注いでいたツインレイ女性がいて
その相方ツインレイ男性は「ツインレイ女性の愛」を周囲にいる人間にばら撒き続けていて
しばらくサイレント期間を経たあとに
その相方ツイン男性の方が
「逮捕された」とか
「自〇未遂した」とか
「亡くなられた」とかいう話は
過去に聞いたことはありますが
正直 自分もその立場になってみると
「さもありなん」という感じです。
「我慢の限界がきたのだろうな」
「それしか楽になる方法が無かったのだろうな」
「(ツインレイの女性の愛を穢した)神の罰だわ」
としか
わたしも思いません。
というか
当たり前の話なのですよ。
だって
「ツインレイ女性」は
その「相方ツインレイ男性の女性性」を体現する存在なのですから。
「女性性」が何をあらわすのかを
万人にわかりやすく説明しようとすると
まあややこしくなるのですけれど
平たく言うと
「陰の力・潜象界視点・スピリチュアルな感覚・霊的世界・内的感性・精神的受容力・感受性」
です。
つまり
「ツインレイ男性」が
「相方ツインレイ女性」から嫌われる・失望されると
そのツインレイ男性は
己に内在する「陰の力・潜象界視点・スピリチュアルな感覚・霊的世界・内的感性・精神的受容力・感受性」
から
信頼を得られなくなる
って話です。
もっとわかりやすくいうと
「自分の内面世界から嫌われる」ってことです。
精神面からの支えがゼロになるって事ですから
人によっては「死にたい」と心底思うようになるでしょうね。
ツインレイ女性から
ツインレイ男性への
好意や信頼や敬意がゼロになれば
もうツインレイ男性は
「生きていきたい気持ち」が無くなります。
今までツインレイ男性に押しつぶされてきた
「自分の女性性(自分の素直な感性・感覚・精神性)」が
「自分の男性性(自分の実存・肉体・社会における主義)」に対して
「わたしをころそうとするお前なんかいらない、消えてしまえ」って
思っているのですから
当然の結果ですね。
「自分の女性性(精神・感性)」が
「自分の男性性(肉体・社会)」に
迎合しなくなり反旗を翻すというのは
そういうことです。
「心をころして生きる肉体ならもう滅んでしまえ」って
「自分の心」が「自分の肉体」に
全力で訴えてくるのです。
ツインレイ相方男性の
自己中心的な行動のせいで
無理やり一方的に性エネルギーを穢されて
思うように生きられなくなったツインレイ女性は
そりゃ「死ね」と 言いたくもなりますよ。
ツインレイ男性が
「自分の女性性」をころしにかかっているせいで
こちらは死ぬような日々を生きているのですから。
ころされかけているから
「お前の方こそしね」って言い返しているだけです。
ただただ
「わたしを自由にしろ」
と
言いたいです。




