じわり 『平飼い卵』という選択 | フィリオとショコラのちいさなおうち

じわり 『平飼い卵』という選択

昨日のブログと全く同じ構図ですが、この写真は決して昨日の使い回しではありません。

先ほど、新たに撮影したのですよ。

彼等は、この居心地の良い場所から離れられません。

従いまして、もうこんな写真しかお目にかけられないという、由々しき事態です。

タイトル:日溜まりのコタツムリ

 

 

 

 

 

昨日、かかりつけのさくら動物病院さんに行きました。

毎月1回の関節の注射や、フィリオの甲状腺低下症の薬・ショコラのフィラリアの薬・

関節維持のサプリ、フィリオの処方餌や、定期健診の為に。

そして、フィリオはご褒美のビスケットを貰う為に。(これが本命)

(ショコラはまだ、よその人から食べ物が貰えません)

調子は如何ですか?と聞いてくださったので、

快食・快便・快眠・そしていつも笑顔ですとお答えしました。

犬が笑うって?

勿論、笑いますとも。

 

写真は

Westies United - Murphy and Dakota's Page

よりお借りしました。

 

 


FBより、 Animal Rights Center  さんの投稿をシェアします。字は転載です。

勿論これだけで問題が解決したわけではありませんが、かあさんも訴え続けきた「平飼い卵」が、

記事になってとても嬉しいです。

小さい一歩ですけれど、前を向いた一歩です。

 

「じわり 『平飼い卵』という選択」
朝日新聞のこちらの記事ですが、紙面にもなっています。
アニマルライツセンター代表理事のコメント、アニマルライツセンター提供の写真も掲載されています。

 

 

 

 


今日もお出で下さいまして、ありがとうございました。

 


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