生まれてきて13年間一度も愛されることなく放置された犬。 | フィリオとショコラのちいさなおうち
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生まれてきて13年間一度も愛されることなく放置された犬。

こんにちは、アタチ、ショコラです。

毎日寒くて寒くて、綿入れの熊耳パーカーが離せません。

クシュンとクシャミが出て、鼻水がピューと飛び散るので、

これからにいたんの傍に行ってくっついて、日向ぼっこしようと思います。

にいたんは寝てばかりなんだよ。

アタチはあんなには爺さんじゃないんだけどね。(まだ中年?)

 

 

 

 

#PUPPY NEW YEAR さんの画像集よりお借りしました。 

参照:  https://ameblo.jp/westy-figlio/entry-12336767084.html

 

 

 

FBより、 Petfun さんの投稿をシェアします。青字は転載です。

生まれてきてよかったと一度も思うことなかったんだと思うと、本当に悲しい。

 

生まれてきて13年間一度も愛されることなく放置された犬。

新しい飼い主が決まり安心するも、すぐに安楽死に。

参照元:metro

 

この子は、生まれてから一度もグルーミングして貰ったことなく、放置されていました。

伸び放題に汚れて固まった毛はひも状になり、歩行も困難なほどでした。

やっとレスキューされ、里親も見つかったポピーですが、脊椎損傷がわかり安楽死となったのです。

この子は何のために産まれてきたのでしょうか。

記事の内容はリンクよりご覧ください。

 

今日もお出で下さいまして、ありがとうございました。


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