福山で夢をかなえる月1セミナー「ドリスタ福山」勉強会

福山にいながらにして夢を叶える月一セミナー「ドリスタ福山」勉強会。2014年1月より毎月第1木曜日の夜、最先端の情報で出版された著者をお迎えしてセミナーを開催しています。


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2018年2月のドリスタ福山は、

突然仕事ができなくなる!その時あなたはどうしますか?

〜リアル99.9の世界を体験して〜

と題して、リアル99.9の世界を体験した当事者、桑田成規さんを講師にお迎えして開催しました。

なぜ仕事を失うことになったのか?

自己紹介の形で、これまでの桑田さんの経歴のお話から始まったセミナー。

 

仕事を失うことになった職場にどのようにして席を置くようになったのか?など、詳しいお話しがありました。

 

ここでは、仕事内容や世界は違えど、大阪で生まれ学生から社会人へと進んでいかれた道筋に、なんも特別なことはありませんでした。

 

強いて言えば、奪われた仕事は超多忙であまり人気のある仕事ではなかった・・・ということくらいじゃろうか?

 

しかし桑田さんは「置かれた場所で咲きなさい」ではないけど、その時、その時を与えられた任務に基づいて精一杯働いとっちゃったんよねぇ。

 

突然予期せぬことが起こったのは、国立循環器病センターに着任してからのことじゃったようです。

詳しくはこちらをご覧ください。

国循サザン事件ー0.1の真実ー

リアル99.9の世界を体験して

今回のセミナータイトルにも入っとるけど、現在放送中の大人気ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-」で描かれている世界を、桑田さんはリアルに体験することになりました。

 

突然の逮捕、そして24日間の拘留からの起訴。

わけがわからんまま、起訴されて被告人になってしまいます。

 

ドラマで言っとるように、日本では一旦起訴されたら99.9%の確率で「有罪」。

 

ドラマの中では、松潤演じる深山弁護士たちが「0.1%の真実」を求めて様々な証拠を集め、事実を見つけ出して「無罪」を勝ち取ります。

 

世の中には多くの冤罪事件が存在し、桑田さんのように突然仕事を奪われる人が「特殊な人」ではないんよ。

 

セミナーの中で言われた「悲しい現実」の中の

  • 検察は、被告人を有罪にするために有利な証拠だけを裁判に提出できる
  • 検察は捕まえたいと思えば誰でも捕まえることができる
  • 裁判官は、裁判に出てきた証拠のみをみて判決を下す

ちょっと信じがたいじゃろうけど、99.9の各所にそのようなことを伝えるセリフが織り込まれとるけ、これからの99.9はそんな目でも見て見てください。

 

99.9のSEASONⅡのセリフの中にも

裁判とはいったい誰のためにあるんでしょうね

裁かれる人の人生には、誰も責任を負おうとはしない

などあるんじゃけど、本当に逮捕して、起訴して、無罪を勝ち取ったとしても、全てが何もなかった時に戻るわけじゃないけぇなぁ・・

無実を証明できても父は戻ってこない

深山弁護士のこのセリフには、多くの冤罪被害者とその関係者の気持ちが代弁されとるんかもしれんね。

仕事復帰に必要なこと

仕事がなくなってから、再度仕事をするまでに桑田さんがされたこと。

人に会う

じゃったと言われました。

 

もちろん、何もなかった頃の知り合いのほとんどが、蜘蛛の子を散らすようにおらんようになるけれど、それでも繋がってくれとる人たちとの交流。

 

そこからの紹介など、やはり「人」なんじゃねぇ。

 

そして、何があるとかないとか考える以前に

どう生きるか

という、その人の生きる姿勢が問われるのは、やはり窮地に立たされた時なのかもしれん。

仕事の仕方

悲しい現実以降、仕事の仕方を変えた部分があることも言われました。

 

桑田さんは

なかったことを証明するのは本当に難しい

とよう言うてんよ。

 

やったこと、間違ったことなどは記録として残っていたり、再度ミスをせんように残しとったりすることが多いんじゃけど、

やらなかったことの理由を記録する

という習慣は、ほとんどの人にないじゃないかね。

 

たとえば、毎日100通くらいくる様々なメール。

みなさん、全部目を通す?

 

開くけど「あ、関係ないわ」と閉じてしまうこと、またタイトルや送信元を見て「いらんわ」って開かないでスルーすることってあるじゃろ。

 

しかし、トラブルに巻き込まれた時には

なぜ見なかったのか

メールを開いたのなら見ただろう、見たのだから覚えているだろう

と、追求されたりするわけなんよ。

 

そんなん、興味ないけ見とらんし、スルーしたんじゃけ覚えとるわけがない。

 

また、忙しさに紛れて仕事上の資料をメール添付で送るとします。

まぁよう知った人じゃけ、送ればわかるじゃろ、と本文もタイトルもなしで送る。

 

やっちゃいますよね。

今くらいメールが多くなってきたら。

 

でも、そうやって何も書かんかったことで、送った意図は様々に解釈できてしまうわけなんよ。

忙しかったから

送れば見てくれるだろう

というのが、送った本人の気持ち。

 

じゃけど、受け取った方は

何も書いてないし重要じゃないのだろう

タイトルないしよくわからんな

など、いかようにも解釈してしまう。

 

それで、送った、送ってない、見てくれると思った、気づかなかった、とトラブルに発展するわけなんよね。

 

そこで桑田さんからは

  • 自分の考えを記録に残す
  • やばそうなメールを無視しない

など

自分の行動や考えたことを記録に残す

という仕事の仕方に変えたことが伝えられました。

 

実は行動や考えたことを書いておくと、後で仕事を振り返ったり、ミスした時にも役立つんよね。

 

トラブルに巻き込まれないための仕事の仕方じゃけど、色々な意味で役に立つことだと思うんよ。

 

今回ビジネスセミナーであるドリスタ福山で、この内容を取り上げたかったのは、このように突然仕事ができなくなる、奪われることは、決して特別な人に起こることじゃなくて、身近に起こっとることであって、自分もいつそのようなことがあってもおかしくないのだということを知って欲しかったから。

 

だって日本では

検察は捕まえたいと思えば誰でも捕まえることができる

なんじゃもん。

 

そして、やはり自分の生き方、生き様は様々なところで反映されると言うこと。

 

今一度、自分の生き方、働き方を見つめ直してみん?

 

今回の講師 桑田さんの事件に関する解説動画はこちら

 

 

次回3月8日のドリスタ福山は、

クラウドファウンティングについて

を予定しています。

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5年目に突入した2018年のドリスタ福山。2018年1回目のセミナーは

突然仕事ができなくなる!その時あなたはどうしますか?

〜リアル99.9の世界を体験して〜

ということで、講師にリアル99.9の世界を体験した当事者、桑田成規さんを大阪よりお迎えします。

 

前回のブログにも書いたけど「働く」じゃなく「働けなくなる」ってどういうこと?を考えます。

どんなに働く計画を立て、夢を実現しようと思っても、働けんようになったらどうするか?まで考える人、少ないんじゃないんかな?

 

それは「前向き」という言葉だったり「たられば」を嫌ったりいうことかもしれんけど、本当は

考えんでも良いこと

ではないと思う。

 

考えた上で、そのことに囚われたり、悩みすぎたりするんじゃなくて

だから今をどう生きるか?

今何をすべきか?

に発展させて行くべきなんじゃないかなと。

 

現実を見ないで、うまく行く夢ばかり、理想ばかり追い求めると、もしそれができなくなった時何も考えられなくなるんよね。

こうだったはず

こうするだったのに

なんで自分ばっかり・・・

そうなって、そこから立ち直れん人多いと思う。

 

では、突然仕事ができなくなるってどういうことか?考えてみる。

 

・病気・・・私も3年前にそうなった。突然の入院で仕事はストップ。さてどうする?って経験を持ってる人、案外多い。

 

・事故・・・自分が起こす場合も、巻き込まれる場合もあるけど、これもよくある。Facebookなんかでも、事故にあって入院したっていう投稿みるなぁ。

 

その他には・・?

「朝会社に行ったら張り紙が・・」ということで、会社が倒産してなくなっていたという人も、この数年は笑えんくらいおるじゃろう。

 

他にもある???

ある。非現実的と思うかもしれないけど、誰にでも起こりうるのが「突然逮捕される」ってこと。

 

これまで数年で、知ってるだけでも四人が逮捕された。

しかも「悪いことした」という訳ではなく「やったんだろう」という決めつけのもと、いきなり起こったこと。

 

そんなのあるわけないじゃん!って思っても、あるのが現実。

そして、想像以上に多いからドラマでもやるようになったんじゃろうなって思う。

 

大ヒットドラマ「99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ」は、単なるよくできたドラマじゃなく、真面目に生活していても逮捕されちゃうことがあって、一回逮捕・起訴されたら99.9%有罪っていうのが日本の社会だよってこと。

ドリスタ福山で扱うテーマとして悩んだけど、ドラマがヒットしているだけに「笑って終わる」ことじゃなくて、紙一重の生活しとるんよってことを知ってほしいと思いました。

 

ありゃ?ちょっと書き方が重くなっとるけど、リアル99.9を体験した講師の桑田さんは、いたって明るい!(本当はすごく大変だと思うのだけど)

 

拘留中の様子もこんな感じでブログに書いちゃうくらい。

逮捕・拘留

そういやホリエモンも、獄中生活を#刑務所なうで書いてたっけ。

 

それでも、その日は突然やってくるわけで、40代後半の働き盛りの人にとってそれが何を意味するのか?

 

今回のドリスタ福山は、夢を実現するために前を向いて動いている人にこそ聞いてほしい内容です。

 

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『突然仕事ができなくなる!その時あなたはどうしますか?〜リアル99.9の世界を体験して〜』

日 時:2018年2月9日(金) 19時~21時

    ※金曜日です!お間違えなく!

会 場:福山のiPad教室 Communication Laboratory Phanos(ファノス)

〒720-0805 福山市御門町3丁目6番5号 銀河学院研修センター2F

定 員:15名限定 ※先着順

参加費:ドリスタ参加者 3,000円

    ドリスタ初参加の方 3,500円

講 師:桑田 成規さん

主 催:ドリスタ福山

後 援:特定非営利活動法人エンディングノート普及協会

お問合せ:赤川なおみ

※セミナー開催2日前からのキャンセルは、キャンセル料として参加費の70%をいただきますので、ご了承ください。

※セミナー終了後、講師を囲んでの懇親会を開催いたします。

参加費はご自身のお食事代プラス200円の予定です。

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【講師紹介】

桑田 成規(くわた しげき)さん

 

1992年気象大学校卒業,2003年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了。三菱総合研究所研究員,鳥取大学准教授,大阪大学准教授を経て,国立循環器病研究センター情報統括部長。2014年11月に国循官製談合事件,いわゆる「国循サザン事件」で逮捕され、20日間勾留ののち起訴される。2016年8月に雇用契約満了により国循を退職。自らの雪冤を果たすべく,日々活動しておられます。

 

桑田さんのブログはこちらから

http://sc.shig.org/

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2018年1月、ドリスタ福山は5年目に突入しました!

近くであったら参加できるのに

私自身、気になるセミナーは大阪や東京に行って受講することが多かったんよね。

 

で、行って感動しては「あ〜あの人にも、この人にも教えてあげたいな〜」と思うんよね。で、終わる頃には講師の方に「広島県福山市何ですけど、お越しいただけないでしょうか?」と無茶振りをしてしまうという・・・

 

それが形になって、2014年からは毎月Ⅰ回講師をお招きしたビジネス勉強会に発展。

 

福山にいながらにして、学び、夢を実現する。

  • 誰と学ぶか?
  • 何を学ぶか?
  • 学んだらどうやって実行するか?

様々な講座を受講しても、次の日にはな〜〜んか・・・ってなるじゃろ?

 

でも、

ドリスタ福山にはテンションを維持し、実行に繋がる仲間がおるんよ!

 

そんなみなさんとの新年会。

なんか並びがフィーリング○ップル(古)みたいになっとるけど、近頃参加してくださってる方から、Ⅰ年目に参加してくださっていた方、4年間皆勤賞の方まで!

 

新年の豊富も語って、さぁ2018年もやるよ〜!!

 

さて2月のドリスタ福山は、ちょっと変則で2月9日(金)じゃけ、間違えんように〜〜。

 

タイトルは

 

 

突然仕事ができなくなる!その時あなたはどうしますか?
〜リアル99.9の世界を体験して〜

 

 

しょっぱなから「働く」じゃなく「働けなくなる」から入るんかい!って感じですが、どんなに働く計画を立てていても、夢を実現しようと思っていても、一瞬にして働けなくなるような事態が怒ることはあるんよね。

 

2月のドリスタでは

 

もしなったらどうする?

 

という仮定の話ではなく

 

実際に仕事ができなくなることを体験した当事者さん

 

から、できなくなってどうしたのか?どうやって乗り切ったか?など、リアルな話をお聞きします。

 

詳細は近日公開!

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毎年12月のドリスタ福山は忘年会で締めるんじゃけど、今年はせっかく自己紹介作ったり、手帳でスケジュール管理を共有したりしたんじゃけ、もう一つ先まで進んで2018年はしっかりスタートにしようや〜ってことで、12月もセミナーを開催しました。

 

10月にも講師としてお迎えした、儲かる名刺コンサルタントの古土さんを再度お迎えして「2018年のタスク管理はこれで決まり!付箋仕事術!」をテーマに学びました。

 

古土さんが付箋仕事術に出会われたのは、かれこれ8年近く前。

 

その時には、途中でやめてしまったそうなんじゃけど、ここ数年はずっと続いとるって!

 

実は私も同じ頃に付箋仕事術にはまっていたけど、やっぱり途中で続かんようになったんよね。

 

でも、あれよかったよな〜というのもあって、再度学び直そう!と思ったわけです。

タスク管理は人生を変える?

実は、このテーマを決めるちょっと前に、こんなブログを読んだんよ。

「タスク管理をしっかりやると、人生が変わるくらいのインパクトがある」という話し。

 

その前から、いつもお世話になってる人に「やることを減らさないと!」って言われ続け、自分の行動を見直したいな〜と思っていたところに、この記事。

 

タスク管理の意味をしっかり理解せんかったら

  • 実はめんどくさい
  • 自分の行動を全て管理される気がする
  • その時間があったら行動する

など、誤った方向に考えがちなのが「タスク管理」。

 

じゃけど、実はタスク管理は「忘れないため」じゃなくて

忘れるため

にするもので、そうすることでやることを減らせるらしい。

まさに

時間管理=どう生きるか?

ということ。

 

で、古土さんは付箋仕事術でそれを実践しているというわけ。

 

今回は、古土さんがいつも使っておられる付箋をプレゼントしてもらって、ワーク中心の講座となりました。

続けるための付箋仕事術

きっと「大事な予定は付箋に書いて貼っとるよ!」という人は多いんじゃないかな?

 

でも、その付箋の使い方じゃったら、いろいろ使いにくさも感じるじゃろ?

付箋の使いにくさって・・・

  • 貼っといたのに剥がれて見失う
  • いちいち書くのがめんどくさい
  • 剥がしたらゴミになる
  • 結局見てない
  • 何度も貼ってはがすと丸まって粘着力が落ちる

などなど、結構「付箋あるある」じゃない?

 

けど、使い続けるためにはルールもあるし、剥がし方のコツもある。

何のためにやるのか?

何を書いて、どう仕訳るのか?

ここんとこを、ワーク中心にしっかりと学びました!

さてさて、続きはどうなることか?

 

「やり方」は学べても「続ける」のは自分よね。

 

で「続けるから成果が出る」ということなので、これをいかに自分のものにして続けるか?

 

ちなみに私は、今んとこ続いております。

自分の使いやすい「持ち運び帳」を作ったけどね〜。

 

さて、2017年のドリスタ福山は今回で終わり。

次回は2018年1月11日(木)に「大新年会」を行います!

 

初めてが新年会とか恥ずかしいわー

と思う方、心配ありませんよ〜!

 

ドリスタ福山は、初めての人にもとっても優しい、そして一度で常連になれる仲間たちが待っとるけ〜「2018年から行ってみよう!」と思う方、どんどん参加をお待ちしております。

 

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『ドリスタ福山5年目に突入!大新年会』
日 時:2018年1月11日(木) 19時~21時
会 場:三代目鳥メロ福山店
    福山市元町12-7 福山会館2F
参加費:飲み放題付き 3,500円
主 催:ドリスタ福山
お問合せ:赤川なおみ
※2日前からのキャンセルは、キャンセル料として参加費の70%をいただきますので、ご了承ください。
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ドリスタ福山11月は「そろそろ来年の手帳が気になるよね〜」「みんなはどんな手帳使って、どんな管理しとるんかね?」ということで、参加者さんにご自身が使っている手帳の紹介をしていただきました。

 

これがもう、面白いのなんのって!

 

みなん、いろいろこだわりがあるんじゃね〜。

それに、なんとなく男女差もあるような・・・

 

手帳に何を書く?

スケジュール帳や手帳にみんな何を書くんかね?と思いますよね。

 

今回女性は仕事や家族の予定など「決まっている先の予定を書く」という人が多いのに対し、男性は「記録」として活用している人が多かったかね?

 

そういや、家族の予定を一括管理する女性向けに、家族手帳とかファミリー手帳なんかも販売されとったなぁ・・

 

  • 不規則な仕事なので、仕事のスケジュールを書く
  • 家族のスケジュールも書く
  • 旅行の行程などを詳しく書いて、のちに写真整理の時に使う
  • 仕事やプライベートの予定など全て。1日の中の予定は付箋に書いて手帳に貼っておく
  • その日に何をしたかを記録しておくがFacebookに移行気味
  • 記録と予定、家族の予定や薬を飲んだ記録など
  • その日に聞いたことやその日にしないといけないことを書く
  • カレンダーの枠に仕事の予定など全て記入
  • スケジュールを全てiPhoneカレンダーに入れてその表示通りに動く

何曜日始まり?

これ、案外意見がわかれました。

日曜始まりに決まっとるじゃん!

という人もおったけど、多いのは「月曜始まり」を使う人。

その理由は・・・

土日に予定があるから、土日が続いとる方が見やすい!

というもの。

手帳はいつ見てる?

これ「なんでそんな質問?」と思うかもしれんけど、

書いたら安心して見ないので、予定を忘れとった!

とかいう失敗、したことない?

 

私はよくあるので、みんな書いたらどのタイミングで確認するんじゃろ?と思ったわけです。

  • 書き込むときに見るので、随時書き込んだら忘れない
  • 1週間に一度くらい確認する
  • 夜寝る前に確認するけど、朝も確認する
  • スマホの中のカレンダーでお知らせがくる設定
  • 寝る前に次の日にやることを書き出しておき、毎朝ノートを見るというルーティンにしている
  • 手帳ではなくカレンダーにかいているので、仕事場に行ったらカレンダーを見る

手帳・スケジュール帳へのこだわり

大きさとか、使い勝手とか、いろいろこだわりあるよね〜。

かくいう私はモレスキン派!

で、みんなのこだわりは・・・

・1ヶ月見開きの月曜始まり

・大きいのはカバンに入らないので、小型で薄めのシステム手帳!

・ずっと使っているこのタイプ。でも、あくまでも記録用でスケジュール管理はスマホアプリ

ダイゴE1005

https://shop.daigo.co.jp/item/4143/

スマホアプリ=さすけアプリ無料版

http://www.saysoftware.net/saisuke_i2/index-j.html

 

・持ち歩くのはA6サイズ、仕事用は書き込みスペースの多いA4サイズ

リシェル 高橋書店

http://www.takahashishoten.co.jp/notebook/31215.html

 

・珍しい横長タイプに一目惚れ!

http://www.laconic.co.jp/#id0

 

・とにかくこれ!使い終わったら捨てる!

メモ Campus A7変形サイズ

http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/campus_standard/

 

・とにかく1ヶ月が一目でわかるカレンダーが一番!

 

・アップル純正のカレンダーで同期。どこでもいつでも確認できるし、お知らせ設定で安心!でも・・・WiFi環境ないとアウト???かも?

デジタル・スマホ派の中には

毎年「今年こそは!」って買いに行くけど、カバンに入れて持ち歩いてると角が折れたりするのがいや!だからやっぱりノートは無理!

という人も。

 

まぁそれぞれ自分にあったものを探すのは大変だけど、たくさんある手帳コーナーで迷ったり、悩んだりするのも楽しみの一つかも???

 

そして「どの手帳を使うか?」よりも

その手帳をどのように活用するか?

が一番大切じゃね。

 

書いただけ、眺めただけではなく、タスク管理やスケジュール管理をしながら自分の時間を大切にする。

 

限りある人生!有効に使いましょ!

 

2017年最後のドリスタは「2018年のタスク管理はこれで決まり!〜付箋仕事術〜」です!

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