2017年08月13日 20時19分45秒

元NASA長官がテレビで衝撃暴露「火星にはかつて生命がいた。今もいる可能性が高い」!真実はいかに

テーマ:地球科学・宇宙
皆さん ラブラブ こんちゃ~ 音譜

地球に最も近い天体 『月』  には、考えられないような 人工的な構造物 がある可能性について、以前から指摘させて頂いています。 叫び

では 火星はどうか・・・ひらめき電球

今日は この 火星の話 です。

以前から 生命の存在の痕跡については、度々指摘されてはいました。

でも 現時点では まだはっきりしていない・・・というのが実情でしょうか。

というのも、1975年に2機打ち上げられ、1976年に火星に到達し、土を採取してその場で成分分析などが行われたのですが、その時は、 「生命の痕跡はなし」 と結論づけられました。

でも、1970年代の探査機に積み込まれた機器での分析技術は、当時の最先端であったとは言え、さほど高くはありませんでしたし、土の一部を採取したに過ぎませんでした。


ですから、科学者たちは、もっと詳細な分析をしてみないとわからない・・・ と考えていたんですね。あせる

そこにきて1996年代には、1984年に南極で発見された 火星起源とされる隕石(アラン・ヒルズ84001 から微生物の痕跡のようなものが確認され、 「生命の証拠が含まれている」と発表したんですね。 叫び 世界の天文ファンは驚きました。 ダウン

 

こんなわけで、火星に生命が存在する可能性について、再びにわかに議論が活発化します。 まるでバイキング計画での結論(「火星に生命はいない」)はなかったかのように・・。

そうして マーズ・パスファインダー(1997年) を始めとして 2000年代に入って、火星に 小型探査機がいくつか送り込まれます。 

果たして 火星に生命が存在するのか・・・・

かつて 火星には十分な水存在していた証拠や水が流れた跡を示す渓谷が見つかっていますが、まだ 確定的な結論は出されていないのです。 もしかすると ある程度わかっているのかもしれませんが・・・。ひらめき電球

その中で、元NASAの長官 が重い口を開いたようです。

以下 ダウン の記事は、その事を紹介したものです。 良かったら 一緒に見て 目 みましょう。では どうぞ~ パー


●元NASA長官がテレビで衝撃暴露「火星にはかつて生命がいた。今もいる可能性が高い」! 火星文明説は周知の事実だった!?
Former NASA director: Mars most likely had life ONCE, may have life NOW:英語版配信)
[source:EWAO TACANA

 この無限にも思える広大な宇宙の中で、果たして地球は生命体や文明を宿した唯一の星なのだろうか。古来より私たち人類が胸に抱き続けるその根本的な問いに対する一つの答えは、実は火星にあるのかもしれない。


■火星にはかつて広大な海や川や湖が存在した

 レーザー銃、逃げ惑うゴキブリ、人面岩、巨大ピラミッド等々……。近年、火星探査はその技術と規模を加速度的に増強し、それと正比例して火星の生命と文明の存在を裏付けるかのような“証拠画像(?)”が相次いで発見されている。

 もはや、火星の生命と文明は、浮説や都市伝説ではなく、正真正銘の“疑惑”である。太陽系において火星は地球のお隣さんだ。まさに、灯台下暗し! そしてこのたび、この“疑惑”を“確信”へと昇華せしめる重大発言がなんと元NASA長官の口から飛び出したのである!

 火星文明説の歴史をひもといてゆくと、それは1800年代に高性能望遠鏡が天体観測に用いられるようになって観測自体が劇的な変化を遂げたことにより、にわかに現実味を帯び始めたことがわかる。

 それまでは夜空に強く赤くきらめく様子を裸眼で捉える他ない火星だったが、以降は星の表面をより詳細に観察することが可能になったのだ。火星の表層には大小さまざまなくぼみや隆起が確認され、1800年代のイタリアの天文学者ジョヴァンニ・ヴィルジニオ・スキアパレッリはそれらを地図にまとめ、また地域を命名するまでに至った。




スキアパレッリが作成した火星の地図(1888年) 画像は「Wikipedia」より

 他にも多くの学者がこの赤い惑星の観察を続け、中には地殻変動や川の存在を想起する者や、さらにはそれらが人工的なものであると結論付ける者まで現れるのだった。しかしながら、それらはいずれも“イマジネーション”の枠を逸脱することはなく、実際、大多数の科学者は火星文明説に真剣に向き合ってはいなかったのだ。

 そんな状況が一変したのは実はごく最近である。最新のテクノロジーを駆使したNASAの研究によると、火星にはかつて広大な海が存在したことがわかったのだ。のみならず、巨大な川や湖の痕跡も発見されたのである。過去の火星が生命の発生と存続に有利な環境を有していたことが認められたのだ。




画像は「Wikipedia」より

■元NASA長官も認める! 火星は生命体の存在に適している!

 そしてこのたびの、元NASA長官であり、かつてのアメリカ海兵隊少将、また元NASA宇宙飛行士であるチャールズ・ボールデン氏の発言だ。氏はこう語っている。

「火星は地球と非常によく似ています。少なくとも、かつて地球と非常によく似ていたことは確かです。地球とは姉妹の関係にあたる惑星であり、私たちの暮らす太陽系で、一時期は生命体がおり、そして現在も生命体がいるかもしれない可能性が最も高い惑星なのです。また、生命を存続させられるだけの環境も確実に整っているであろうと私たちは感じています」(チャールズ・ボールデン氏)



チャールズ・ボールデン氏 画像は「Ancient Code」より

 いかがだったろう? 火星については日々着々と生命と文明の証拠が積み上がっているようだ。巨大ピラミッドや人面岩などのいわゆる“オカルト”と一部揶揄されるようなものにとどまらず、近年はNASAお墨付きの研究成果もそれを裏付けようとしている。あるいは火星文明説はもはや説ではなくて、一部の人たちの間ではすでに当たり前の事実なのかもしれない。今はその発表のタイミングをうかがっているだけだったりして……? 今回の元NASA長官も、それまでのワンクッションというか、私たち一般人が発表当日にあまり大きくショックを受けないために事前に繰り出す軽いジャブなのかもしれない。いよいよ火星から目が離せなくなってきた! 

●Former NASA director on Mars: Mars most likely HAD LIFE AT ONE TIME

Former NASA director on Mars: Mars most likely HAD LIFE AT ONE TIME 動画は「Ancient Code」より


いかがでしょうか。音譜


上記 アップ の 元NASAの長官は はっきりとは言っていないようですが、それらしいことを臭わせている感じはしますね。


実は NASAは 既に何かをつかんでいるのかもしれません。

宇宙ステーションでの活動中に  UFO が 出現したりすると、すぐにライブ映像を中断したり 切り替えたりするように・・・。 

火星については、前述のように 度々 文明の痕跡の跡ではないか・・という画像がネット上で指摘され、ざわつくことがあります。

でも、その画像でさえ、 “人工的な物体に見える・・・”  という程度ですから、当サイトでは 記事として 取り上げるまでにはまだ至っていないというところでしょうか。

個人的には 何らかの痕跡は あるのではないかとは 思っていますが・・・。


こんなわけで、画像解析技術の進歩にもよるのですが、元NASAの職員などの関係者の証言は、自動的に信頼性が高くなるでしょう。

今後も何か 具体的に明らかにされるかもしれませんね。

彼らの発言に注目してみたいところです。

皆さんは どのように お感じになりますでしょうか。


皆様今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も火星についての真実がまた一つ明らかにされる一日となりますように。 愛をこめて
 ラブラブ

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コメント

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4 ■Re:火星の事 聞きたい事

>地火人さん
 まず六曜は科学的な根拠はなく迷信ですから、使われなくなるのは自然の流れでしょう。真実が明らかになる時代ですから、すべてに置いて見直しが必要になります。また世界共通に用いる暦については、エロヒムのメッセージでは宗教的な暦ではなく歴史的事実に基づいて造られるべき・・・としています。というのは西暦はキリスト暦ですから、イスラム教徒や仏教徒には関係ないもので、西暦(キリスト暦)が世界中で使われていることは精神的な植民地化と言えるもので、既に暦そのものが不平等という現象が起きています。従って他の暦にとって変わられる必要があります。ラエリアンでは原爆が投下された1945年8月6日を『二度と悲劇を繰り返してはならないということを全人類の戒めとし、同時に恒久的な地球の平和を全人類の総意として暦に恒久的に刻むべくAH(After Hiroshima)暦元年の元日と定めており、これは国連の事務総長にも提案しています。エロヒムもそれを望んで折られるのです。将来は人類はそのような暦を採用せざるを得なくなるでしょう。 
 女性は命をはぐくみます。また女性らしさの象徴として示される 美・優しさ・優雅さ・愛・・などの精神性は人類に特に欠如しているものです。現実は地球は暴力が支配しています。その暴力によって女性はこれまで虐げられてきました。だからこそ、この惑星は暴力ではなく、「女性らしさ」を必要としています。この精神性を人類が獲得できなければ、おそらく人類は自己破滅するでしょう。人類の中でも特に指導者たちは緊急にこの精神性をトレーニングする必要があります。これがエロヒムの重要なメッセージの一つなのです。この精神性を広めなければ人類は確実に自己破滅します。

3 ■Re:ひょっとして

>GHOST RAINさん
 そうですね。いろんな考え方がありますが、一つの仮説としてはあるかもしれませんね。ただし論理的に考えると、火星から移住してきたとは考えにくいです。というのは火星と地球はあまりに環境が違いすぎますから。水がないのはもちろんですすが、大気が全く異なっています。地球の気圧の1/170程度です。火星は地球の半分程度の半径ですから重力の違いも大きいでしょう。また最近の研究では火星は生命の生存と居住には適さないことが示されています。火星に生命の痕跡があるとすれば、他の惑星からやってきた人々が火星と地球の双方で居住を試し、地球が提起しているとして選んだということが可能性歳はあり得るかもしれませんね。

2 ■火星の事 聞きたい事

モトPさん、お久しぶりです
火星人の存在を信じてやまない自分ですが、まさかNASAの長官の方が火星の生命の存在に言及されるなんて、凄い話です しかし、火星に生命は存在しない話はまだ続いておりますし、火星は人間が住めないとされており、住めるようになるには10万年かかるとか
記事とは関係がないのですが、聞きたいのでコメントします 最近の日本では、「六曜」を掲載したカレンダーの配布を中止、一部の寺では「清めの塩」を廃止、「除夜の鐘」がうるさいと言う理由で鐘を鳴らすのが夕方になるとか、こう言った状況が起こっています
他に、ラエリアンの方々は「女性らしさ」を広めたいとお考えでそうですが、男性よりも女性の方が【特に同性に対して】陰湿だと聞きますし、悪人の数こそは男の方が絶対的多数を占めますが、悪女の方が男よりも悪の質が高いとか【現実、女が起こした犯罪になると、警察やマスコミはヘタレぶりを丸出しにしますし】
モトPさんは、どう思われますか?

1 ■ひょっとして

今の地球人は遥か昔に火星から移住して来たのではないでしょうか?

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