「I change the fate by oneself」 外部からの暗示ではなかった遙か遠い昔道は選択されていた魂のリアリズムは波動となり自ら個人像を引き寄せやがて魂は落差と滑稽を払拭し本性を剥き出しにしていく生の不安と憧れ今やるべきことそれは呼吸することそれしかないだろう一瞬は永遠とした過去を閉じ込めるそして流れは求めるに足るものとなっていく