「Despair and hope。。。」愛と過ごした季節がここにある絶望と希望を背中合わせに歩いた道がある月が落ちたら僕が拾い太陽が落ちたら君が拾う体験を越えることの出来ないひ弱な人間だからこそ愛を言葉に託す哀願ではなく覚悟して言葉をなぞるほど命がけの必然となる愛愛という言葉は日常的感性に近づくことは出来ない愛は絶望と希望を越える