「Robe of an angel。。。」ひと夜語りあかせども問えぬ明日見し愚かさを愛しさは恋しき末路と覚悟させるのみ千代に八千代に問い続け浮世の習い静けさに沈黙す陵線を分ける色色眺めれば人の境どこにあるただ掌の温もり肌に刻み宵の住処に寄り添うのみ露と消える時なれどわが愛しき心ありげに君の声衣落ちる肌に聞く