「Invasion。。。」時々だが戸の向こう側が僕の領域に侵入してくる 戸の向こう側には空があるその空は易々と僕の心の中に侵入を図る自分がそれを意識した時既に空は僕の心の中に入り込んでいるそうして僕は手遅れになり身動きが取れなくなるこのtimelagさえなければ少しは空に立ち向かえるのだがやはり僕は鈍感なのだろう空が君でも間違いは無い