「Eternity。。。」両足で立ち空を見上げ切れ目のない空間に上下を失う人間が名付けた自然はありふれた異次元の時を魅せる100万年存在する人間よりも君はありふれた世界をさらし君告げる言葉は慈悲にも似て人類は偶発的な存在でしかないと温かく告げる君と見る君の時を我が胸に落とし眼差しは永遠を見続ける