「A river of time。。。」ありのまま君を受け入れるそんなこと僕にはできないなぜってもう僕は君に包まれているから時の川がどんなに流れを速くしても変わらず君をいつまでも見つめられる僕は月時の川に映る月流されることなく君を照らし包んでいられるそれでいいよねそれでその髪も頬も唇もそっと包めるならそれでいいよねそれでゆっくりゆっくりと