9カ月以内にあなたを婚約に導く婚活アドバイザーのブログ

群馬県高崎市、前橋市、伊勢崎市、太田市、深谷市、本庄市の婚活、お見合いパーティーならウエディングストーリー。真剣な出会いをカジュアルに提供する活動をしている婚活サークルです。前橋市、太田市、桐生市、伊勢崎市、高崎市、本庄市、深谷市、などから参加者多数

婚活サークルウエディングストーリーのブログへようこそ。

さすらいの婚活アドバイザー田端と言います。このHPを訪れたあなたは、今婚活をしているのかもしれませんし、何か婚活に対する情報を集めているのかもしれません

結婚なんて無理。

もうあきらめた。

運命の出会いなんてない

あなたがそう思っていても無理もありません。数年前の私もそうでしたから.



そんなあなたのために無料のメールセミナーを用意しました。このメールセミナーのタイトルを紹介すると・・・

第一回『誰でも結婚できる時代の終焉』

第二回『生涯未婚率3割の衝撃』

第三回『結婚相談所に登録すれば結婚できるのか?』

第四回『結婚できない人の特徴』

第五回『あなたに理想の相手が現れない理由』

第六回『婚活を成功させるための秘密』

さらに登録頂いた方におまけの動画もついてきます

このメールセミナーがあなたの結婚に向けった活動のお役にたてればと思っています

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ここまでお読み頂きありがとうございました。実際にお会いして、お役にたてることを楽しみにしています


婚活サークルウェディングストーリー代表 田端



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こんにちは。
恋愛・婚活コンサルタントの菊乃です。

彼氏ができたという方からよく聞く「振り返ったら前の私は彼氏ができなくて当然でした」というお話し。
今彼がいない方は、そこを直したらトントンとうまくいくかもしれませんよ。

●(1)外見面

『下着が透けているとか、肩からヒートテックが見えているとか無頓着だった』(25歳/公務員)

『自分なりにちゃんとしていたつもりだけれど今昔の写真を見るとだらしない』(31歳/会社員)

『分かりやすい流行っているブランドの服を買うとかそういうことはやっていてできているつもりだったけれど、髪はボサボサだし靴は汚れてて、バッグの中はグチャグチャでした』(32歳/医療)

『モテそうな服を着ていればモテると思っていたけれど何が似合うか考えていなかったです。前の服は若作り。今はシンプルです。黒やネイビーでも似合っていたらモテる』(28歳/接客)

●(2)自立

『実家暮らしで合コンで「なんで実家なの?」と聞かれても「通えるから」とこたえていました。あの質問の意味は「なんで大人なのに実家にいて恥ずかしいと思わないの?」みたいな意味なんですね。あれで自立しているつもりだった自分が恥ずかしい』(25歳/広告)

『自分で決められず母に「この服どう思う?」とかよく親や妹に決めてもらっていたと思います』(31歳/公務員)

『真面目に働いているからいいと思っていたけれどフリーター女性は自立していないですね』(33歳/会社員)

『周りに自立している人がいなかったので自分が普通と思っていました。40代で親の手作り弁当を持ってきている先輩がいましたから』(29歳/会社員)

●(3)コミュニケーション

『自分でどうして欲しいか伝えず、察してくれないと「分かってくれない」「この人は合わない」と思っていました。なんてヒドイ…』(32歳/公務員)

『時間関係なくメールを送っていました。友だちからも23時ごろ長文のメールが来て大変なのはわかるけれど人の迷惑を考えられないから彼氏がいないのになと思います。でも数か月前まで同じことを平気でやってました』(24歳/会社員)

『「ありがとう」が少なかったと思います。お礼を言うようになったと同僚に言われましたが、前はやってもらって当たり前だったのかもしれません』(26歳/会社員)

●(4)人間関係

『女子会をよくやっていて、休日は彼氏のいない友だちとランチにいったり。合コンも誘ってくれるからつながっていた方が得かなと思っていましたが、ああいう婚活仲間は足の引っ張り合いをしていたと思いました』(31歳/金融)

『「運命の人と付き合いたい」「好きな人と付き合いたい」と思っていてそれはそれでいいと思うのですが、彼氏になりえない男性は無視していました。性格悪いですね。どんな男性にもニコニコ接する女性、気軽に男性と食事に行く女性を「ビッチ」「軽い女」と思っていたのですが、「付き合うならご飯に行ってもいい」なんて重い女と誰も会いたくないですよね』(32歳/教員)

●(5)考え方

『彼氏がいる人はたまたま運がいいのだとどこかで思っていて、モテる女性がいるのに不公平だなと思っていたところがあります。でも、モテる女性の努力や気遣いは全く気が付いていなくて。ブスで楽をしているくせに、僻んでました』(26歳/医療)

『アドバイスを聞かず「でも~」と言い訳ばかりだった』(24歳/企画)

『「試しにやってみる」ということができなかった。試しに付き合ってみたらだんだん好きになりました。あの時試してみてよかった』(28歳/会社員)

----------

未来の自分からのアドバイスと思って読んでいただけたら幸いです。
 

 

http://news.livedoor.com/article/detail/13729335/より引用

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別に婚活するわけでも合コンに参加するわけでもないのに、気付いたらいつの間にかステキ男子を捕まえている女子達がいます。彼女たちには、「意識しなくても自然としている」習慣があるようです。今回は、運命の糸を自然と引き寄せる女がしていること3つを紹介します。

1:八方美人にならない
いつも悪口を言っているくせに、本人が来たら一気に笑顔に変わる女子。

ビジネスの現場では大事なスキルのひとつですが、プライベートで八方美人な女子は、付き合いが深くなればなるほど嫌われてしまいます。

女子会で彼氏の悪口を言いまくって、彼氏には女子会の悪口を言いまくる。

そんな女子はそれぞれの場所でストレスを発散しているのでしょうが、どこかでボロが出てくるもの。

世渡り上手に見える八方美人ですが、結果として「本音で語れる自分」を見失い、自分自身を苦しめることにつながるのです。

運命の糸を引き寄せる女子は決して八方美人ではありません。

広く浅くの「すぐ壊れてしまう人間関係」を築かず、「狭く深く少人数」を大事にするので、結果として、常に自分のありのままの姿でいるのです。

「すべてをさらけ出す」というのは難しくても、それに近い人間関係を大切にします。

 
2:優先順位は「恋愛」
そして運命の相手だ!と思う男子を引き寄せようと思ったタイミングで、彼女たちが自然とやっているのがこれ。

自分の優先順位を臨機応変に変更できるのです。

仕事が第一!だった女子でも、ここぞというタイミングになると、仕事よりも女子会よりも恋愛を最優先させる。

生活の中心がいつも恋愛なのではなく、運命の相手だ!というタイミングで優先順位を変更することができるのです。
「愛され女子のお家デート術」マンネリ化を防ぐ必殺ポイントとは?(sponsored)
 
3:女子会に行かない
引き寄せ女子は、マウンティングやインスタ映えのためだけに集まった女子達と絡みません。

頻繁な女子会は恋愛を遠ざけます。

正直、女子会って本音で語り合えない場合のほうが多いですよね。

無理して取り繕って、インスタ映えをする写真を撮るために女子会を開いたりするケースも……?

でも、そんな「無理してる感」は、投稿を見ている男子に伝わっていますよ。それが非モテにつながるんです。

また、女同士のマウンティングがあったり、素直に友人に彼氏ができたことを喜べなかったりと、女同士が集まるとイヤな気分になることもしばしば。

心がすさめば、恋愛力も弱くなってしまいます。

 

どうでしたか? 運命の赤い糸を引き寄せる女が自然としている3つのことをご紹介しました。

できるだけ「ありのままのあなた」でいることが、とても大事なようですよ。

 

https://news.nifty.com/article/item/neta/12157-334752/より引用

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ここ10年で婚活年齢も高齢化。その背景には……?

年々婚活を始める年齢が高齢化しています。10年前は35歳で年齢制限があり、多くの相談所が入会を受け入れなかったものですが、ここ10年で様変わりしてきています。ガイドは東京・表参道で結婚相談所を経営していますが、40歳過ぎた方の受け入れは5年前まではしていませんでした。それが今ではアラフォー女性会員が中心になってきています。40代婚活は今後も増え続けていくことが予想されます。

ですが、40代になるまで一度も結婚したことがない女性の婚活は、指導する中でも驚き・唖然の連続です。どうしてそうなっちゃったの!? と思うようなことが続発し、毎日が戦いと言っても過言ではありません。その大変さは、記事「たった0.7%?アラフォー婚活の真実とプロの対策」でもお伝えしましたが、知れば知るほどキッツ~イ現実がそこにあります。

今回は、とある40代の女性会員、その名も「47歳婚活待ち子ちゃん」の実例から、人任せすぎる問題行動をレポートしていきます。婚活中のあなたもこんなことをしていたら一生独身! さっそく反面教師としてチェックしてみてください。

 

1.「婚活する気分にならない」とイキナリ受け身発言

自分では何していいのかわからないんだよ

「どうしたらいいのかわからない」って何それ!?


「自分では何をしたらいいのかわからない。婚活を始めても気分が上がらないんです」
これは、入会1か月後のカウンセリングでの彼女の発言です。

「自分の意志で、あなたが結婚したいのよね?」と聞いてもこの答え。47歳になっても、目的に向かって自ら動きだすことができない。なんでもレールに乗って強制的に進まないと動けない。結局すべてが人任せの典型的な「婚活待ち子」ちゃんタイプ。 気分なんて上がらなければ、自分で上げればいいんです。

でも高齢の婚活女性って、意外とこういう人は少なくないんです。婚活しなきゃと思っているけど、する気にならない、めんどうくさがってやらない理由を探してしまう人たちが!

どうやって自分の気持ちを上げればいいのか、わからない人は2番へ進みましょう!

 

 

 

2.ノーメイクでお見合いに望む、低すぎる美意識

 

 

 

普段はメイクしないけど、今日は少しメイクすればいいや。服装も少し気を付ければいいよね~♪

普段はメイクしないけど、今日は少しメイクすればいいや。服装も少し気を付ければいいよね~♪


47歳といえば、年齢的には中年。もうすぐ高齢者の域にも足を突っ込んでいる年齢です。それで婚活をするというのは、相当、今持っている自分の魅力を総動員して盛って盛って盛っても「ただのおばさん」とお断りされかねない年齢です。

この47歳婚活待ち子ちゃんにも、その意識を持ってもらいたく、入会早々にメイクレッスンを勧めます。

結婚相談所でメイクレッスン!?と驚かれますが、実はこういった美意識を上げるレッスンを受けてもらうことによって、単純にメイクスキルが上がって見た目が良くなるだけでなく、「自分はきれいになれるんだ、女性だったんだ」と気づかせることによって、本人の「婚活のスイッチ」を入れることもできるからなんですね。

それなのに! 次回のカウンセリングにやってきた彼女はノーメイク。花の東京・表参道を、ノーメイクで闊歩する47歳って……どうなってるの。カウンセリングのあとにお見合いをするって言っているのにですよ? 

本人いわく、「ファンデーションは塗りました」ってうす塗りどころかまったくカバーできていないシミ丸出しの肌に、シャドーもマスカラもアイラインも口紅もつけていない始末。論より証拠、いつも初対面の方には「子供が3人くらいいるように見える」と言われているそうです。

どうしてメイクしないのか聞いたところ、今までまともにメイクをしたことがないから……ですって。メイク時間を1日30分とすれば、30分×365日=1年で182.5時間! 成人してからの27年間で換算すれば、4927.5時間もほかの女性たちより余裕があったってこと。これってある意味すごいですよ。ただし、その時間を有効活用しているならですけどね!

婚活を始めた今の目的は、恋愛・結婚できる人間になることですよね。だとしたら、もうちょっと美意識を持ちましょうよ。そもそも18歳以上の女性が人前でメイクするのはおしゃれじゃなくて身だしなみです。30代になれば20代の倍の美意識、40代はさらに倍の倍の美意識を持たなければドンドンドンドン老け込む一方ですよ!

 

 

 

3.相手のプロフィールすら見ない、無気力お見合い

 

 

 

あー!!なんでなんで~!?

あー! なんでなんで?


気を取り直してお見合い直前のカウンセリングをスタートする、待ち子ちゃんとガイド。「さぁ、今日のお相手とは、何を中心にお話ししますか?」という質問に対しての彼女……無言です。

はい、ここでも待ち子ちゃん行動が発動です。すべてが受け身の彼女は、事前に送ってある相手のプロフィールを見てもいないのです。だから何の話しをしていいのかわからないんですね。

短いお見合いの時間に、効率よく相手のことを知るために、プロフィールの読み込みは必須です。自分との共通点など相手との相性を知っておくことで話が弾むのはもちろん、プロフィールでは見えない結婚するにあたって気になるポイントを本人の口から聞き出す意味でも重要です。

彼女には、「結婚するのはあなた、なんですよ? 目の前の男性と将来をともに生きていけるかどうかリサーチするのがお見合いです。当日までに聞きたいことをてんこ盛りにしてきてください!」とアドバイスしました。

 

 

 

あなたならどうする? お見合いでの質問のコツ

ちょっとここでワークをしてみましょう。

47歳婚活待ち子ちゃんはプロフィールもガン無視なので何も聞けませんでしたが、あなたがお見合いするなら何を聞くでしょうか?

相手の彼は母親と同居の40代会社員です。婚活中の女子が良くはき違えるポイントが隠れています。例えば、いきなり「私、お母様の面倒は看ませんから!」と怒りのシャットダウンをする女性。相手は突然のことにビックリ仰天です。

この思考回路を解説すると、「相手は母親と同居 → 結婚後も相手の親と同居するってこと? → 親の介護も私にしろってこと!? → 冗談じゃない、お断りです!」……ってことなんです。こんなふうに勝手に妄想して決めつけるのは、コミュニケーション下手なアラフォー婚活女性たちの悪い癖!

そもそも今どき嫁の世話になりたいご両親なんて、そうそう存在しません。20代前半で嫁いできて、何十年も息子と連れ添った嫁なら分かりますが、息子が中年になってから出会ったような気心も知れない嫁に看てもらおうなんてこれっぽっちも思いません。息子すら結婚して出て行ってくれればせいせいする、というのが関の山です。

私なら、このように指導します。
「お父様が亡くなられてから、お母様とおふたりで住んでいらっしゃるのですよね。お母様は、お元気でいらっしゃいますか? 家事はどうされているんですか?」 などと聞いてみます。

そうすると彼はおそらく、「母はおかげさまで元気です」「今は少し介護の手を借りています」「母と家事は分担しています」などとお母様の様子を話しますよね。こうして自然と相手のプロフィールを掘り下げていき、リサーチするんですよ。彼のこれまでの生活スタイル、母子の関係などを聞き出すのです。ぜひたくさん話を引き出してきてください。


以上、「47歳婚活待ち子ちゃん」の実例でした。
ぼけ~っとのんきに何も考えずに婚活していては時間の無駄! 40代後半ともなれば目の前はもう老後。いかにこの先の人生を穏やかに過ごしていけるか、そして、目指す目的のために今何をするべきかを考えて婚活しなければなりません。

婚活中のみなさんは、婚活待ち子ちゃんになっていませんか? 自分を変える! 考える! 自分のために自分で動くのです。そして最後の力を振り絞って、一度は結婚をしてみましょう。

 

https://news.allabout.co.jp/articles/c/470829/より引用

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「結婚したいし、パートナーを見つけたいけど、婚活パーティーのようなイベントが苦手で上手くいかない……」筆者の周りにもこんな女性を数多く見かけます。今回は、そのような方にお伝えしたいアドバイスがあります。

 

■上手くいっていないのはどの部分か整理しよう

まず、どの部分が上手くいかないのでしょうか。整理してみましょう。

1. 婚活パーティーに行こうと思うが、気が引けて申し込めない 2. パーティーで積極的に話しかけることができない 3. 積極的に話しかけなきゃと思うけれど、どうもモチベーションがわかない 4. いいなと思う人がパーティーでは見つからない

など、人によって問題だと思う所が違うはずです。細かく思い出して探してみましょう。

 

■ 問題がわかったら対策を考えてみよう

問題だと思うところが少し明確になったでしょうか。次に、対策を考えていきます。例えば、(1)(2)の場合「人と気軽に話す」ということに苦手感があるのかもしれませんね。こんな場合、どんな改善の仕方があると思いますか?

ひとつは、コミュニケーションの取り方、自分のやり方を見直してみることでしょう。「コミュニケーションスキル」や「対人対応」の自分の思い込み、くせを見つめ直して違う方法を練習するセミナーなども多く開催されていますし、カウンセリングなどで専門家に相談することもできます。試してみてはどうでしょうか。

また、(3)の場合、なぜモチベーションが出ないのでしょう? (1)(2)と同じように、人と話すのが得意ではないから? それとも、そこまでして婚活を進めたいと思わないから?意欲が高くないからだと思ったら、次の「そもそも」論を考えてみたほうがよいですね。

 

■ あなたに婚活は必要?

「婚活」はパーティーしかないのか見直そうそもそも、あなたにとって「婚活」は必要なのでしょうか? また、婚活とはパーティーに行くことしか方法はないのでしょうか?

ただ願って待っているだけよりは行動したほうが物事は進みます。ですが、あなた自身が本当にパートナーを欲しいと思っているのかどうか、まず自分の心に確認してみましょう。また、自分の知り合いに紹介してほしいと真剣に頼んでみる、親にも相談する、仲人紹介や結婚相談所も活用してみる、など、パーティー以外の方法を試すことも考えてみてはどうでしょうか。

「親や知り合いに話すのは恥ずかしい」「そこまでお金をかけたくない」いろんな思いが出てくるかもしれません。では、その方法と比べてパーティーで人に声をかけるほうがよいですか? そのあたりから、あなたの本当の思いに気づくことができるのではないでしょうか。

 

http://top.tsite.jp/news/woman/o/36965872/?sc_int=tcore_news_recentより引用

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「結婚したいし、パートナーを見つけたいけど、婚活パーティーのようなイベントが苦手で上手くいかない……」筆者の周りにもこんな女性を数多く見かけます。今回は、そのような方にお伝えしたいアドバイスがあります。

 

■上手くいっていないのはどの部分か整理しよう

まず、どの部分が上手くいかないのでしょうか。整理してみましょう。

1. 婚活パーティーに行こうと思うが、気が引けて申し込めない 2. パーティーで積極的に話しかけることができない 3. 積極的に話しかけなきゃと思うけれど、どうもモチベーションがわかない 4. いいなと思う人がパーティーでは見つからない

など、人によって問題だと思う所が違うはずです。細かく思い出して探してみましょう。

 

■ 問題がわかったら対策を考えてみよう

問題だと思うところが少し明確になったでしょうか。次に、対策を考えていきます。例えば、(1)(2)の場合「人と気軽に話す」ということに苦手感があるのかもしれませんね。こんな場合、どんな改善の仕方があると思いますか?

ひとつは、コミュニケーションの取り方、自分のやり方を見直してみることでしょう。「コミュニケーションスキル」や「対人対応」の自分の思い込み、くせを見つめ直して違う方法を練習するセミナーなども多く開催されていますし、カウンセリングなどで専門家に相談することもできます。試してみてはどうでしょうか。

また、(3)の場合、なぜモチベーションが出ないのでしょう? (1)(2)と同じように、人と話すのが得意ではないから? それとも、そこまでして婚活を進めたいと思わないから?意欲が高くないからだと思ったら、次の「そもそも」論を考えてみたほうがよいですね。

 

■ あなたに婚活は必要?

「婚活」はパーティーしかないのか見直そうそもそも、あなたにとって「婚活」は必要なのでしょうか? また、婚活とはパーティーに行くことしか方法はないのでしょうか?

ただ願って待っているだけよりは行動したほうが物事は進みます。ですが、あなた自身が本当にパートナーを欲しいと思っているのかどうか、まず自分の心に確認してみましょう。また、自分の知り合いに紹介してほしいと真剣に頼んでみる、親にも相談する、仲人紹介や結婚相談所も活用してみる、など、パーティー以外の方法を試すことも考えてみてはどうでしょうか。

「親や知り合いに話すのは恥ずかしい」「そこまでお金をかけたくない」いろんな思いが出てくるかもしれません。では、その方法と比べてパーティーで人に声をかけるほうがよいですか? そのあたりから、あなたの本当の思いに気づくことができるのではない

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