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イタリアのマラソンイベントに興味がある方は必見です!それぞれの街の情報もアップしていきます!

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日本人向けキャンティマラソンツアーの情報は、こちらのページから情報収集をして下さい。

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「らんこね~Running Connection」

こちらのページ↑は、海外マラソンツアーの情報をメインに、その国や都市の歴史、文化、食、観光などについてもアップしています。

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またキャンティマラソンツアーイタリア情報もこちらでアップしています!

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結構な激しいトレイルランのキャンティマラソンですが、ゼッケンをもらう際に、完走後には、パスタやワインをいただけるクーポンももらえます。
その軽食会場は、シャワーなどもある、体育館です。
ゴールからちょっと歩きますが一本道ですので、すぐにわかると思います。

応援の方も現地(体育館)でチケットを購入すれば、会場に一緒に入ることができるので、一緒に、食事とワインがいただけます。確か9ユーロぐらいだったと思います。
もちろん、ワインは飲み放題です。



そうそう、キャンティマラソンはフルマラソンのみですが、完走した方にはメダル以外に、ワインもプレゼントされます。残念ながら、ワインのプレゼントは、フルマラソンを完走した方のみ。

ハーフやそれ以外のディスタンスには適用されませんので予め。
10キロウォークのイベントでは、ゴールでパスタがもらえました!
このパスタが、どういうわけか、自国で「イタリア産」として買うものと一味違って美味しかった!
違う材料が(スパイス系)入っているのかな?と思いましたが、その正体はわかりませんでした。

今年は、キャンティマラソン2016年10月16日(日)開催ですので、また新しく、大会の様子の写真が届きましたら、このブログでアップします。
来年の開催予定は、まだ確定はしていませんが、2017年10月8日か、15日には間違いありません。また分かり次第、こちらのページでもお知らせいたします。
イタリアの旅行会社のスタッフがこぼしていたことなのですけど、イベントの日程が時々、急に変わったりすることもあるらしいので、この辺は要注意です(^_^;)

このブログでも随時お知らせいたしますが、興味がございます方は一度メールにてお問い合わせくだされば、来年分のツアー詳細が出来次第、メールにてお送りいたします。

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今年のキャンティマラソンの受付はもう既に終了してしまいましたが、来年の秋の海外マラソンの候補に是非、キャンティマラソンを選択肢に入れていただきたく、少し早いようですが、また来年の告知含め、キャンティマラソンレポートをお送りします。

今日は、キャンティマラソンの前日のワイナリーウォークレポートです。
ワインを飲みながら、美味しいトスカーナの郷土料理を味わいながらの散策です。

メドックマラソンの楽しいお祭り騒ぎとは対照的に、「癒し」がテーマのようなイベントです。
本当に、夢のようななんとも絵になる優雅な景色が続くルートを、ワイワイガヤガヤというのではなく、グループごとにスタート時間をずらして出発します。
これによって、テイスティングのステーションで混雑することもなく、ゆっくりその時間を楽しめるのです。

メドックマラソンはワイナリーウォークの後にアフターマラソンパーティーがあるのですが、このキャンティマラソンのワイナリーウォークは、そのウォークの再に、トスカーナ地方の美味しいものもふるまわれます!

おつまみが出ることで、ワインがより一層美味しく感じますし、すすみます。

あと、メドックのワイナリーウォークは、シャーレのような小さな器をもらってそれにワインを注いでもらって飲むのですが、キャンティの場合は、ワイングラスを一つづつもらえますワイン


それに注いでくれるので、9ステーション周れば、最低9杯飲むことになる。
一か所で違う種類のワインを置いているので、真面目に?全部テイスティングするとなれば、20杯ぐらい結果的に飲んでいることもある???わけです。

マラソン前日のイベントで「来てよかったー」と満足するほどにこのワイナリーウィークがめちゃめちゃ充実でインパクトあります。

本当に最後の最後はお腹いっぱいで、一番最後に出たデザートは奇しくも残してしまった!

私が印象に残ったものは、イノシシのサラミですけど、見た目のインパクトは、この写真の豚の丸焼き???です。

これに、この地方では有名な豆料理もついてきました。





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フィレンツェの大司教座聖堂は、ドゥオーモ(大聖堂)、サン・ジョヴァンニ洗礼堂、ジョットの鐘楼の三つの建築物で構成されています。
その存在感には世界から集まる観光客が圧倒されています。

教会の名は「花の(聖母)マリア」という意味だそうです。

見所が満載過ぎて、一日二日ではフィレンツェ観光は全くをもって無理なほど魅力に溢れていますが、やはり、とりあえず、フィレンツェで絶対に見ておきたいベスト5を上げるとしたら、ここも絶対にランクインと思います。

サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂(サンタ・マリア・デル・フィオーレだいせいどう、イタリア語: Cattedrale di Santa Maria del Fiore)です。

イタリアのフィレンツェにあるキリスト教・カトリックの教会で、フィレンツェのシンボル的なスポット。

まず、この大聖堂は1296年から140年以上をかけて建設され、外装は白大理石を基調とし、緑、ピンクの大理石によって装飾され、美しいゴシック様式に仕上がっています。
ピンクの大理石は、とっても印象的でした。クーポラとランターン(採光部)は初期ルネサンス、そして19世紀に完成したファサード(正面)はネオ・ゴシックによる混成様式で、全長153m、最大幅90m、高さ107m。八角形の大クーポラの内径は43m。聖堂の大きさとしては世界で4番目に大きいそうです。

巨大なドームが特徴の大聖堂は、イタリアにおける晩期ゴシック建築および初期ルネサンス建築を代表するもので、数多くのハイライトがあるフィレンツェの中でも一番のシンボルとなっているといって全く過言でないでしょう。

石積み建築のドームとしては現在でも世界最大である点も注目です。



今年のエントリーはすでに過ぎておりますが、来年の秋のマラソン候補にぜひいかがですか?

詳細、資料はご希望の方にお送りしますので、ぜひフェイスブック、もしくは、以下のメールアドレスにメッセージをください。
https://www.facebook.com/we.run.italy.jp/

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キャンティマラソンと同じ日程ではありますが、10月の2周目の週末、つまり、今年は、10月16日にイタリアでもっとも人気の旅行地の1つであるガルダ湖でInternational Lake Garda Marathonがあります。

こちらの大会もWE RUN ITALYの一押しということでご紹介させていただきます。

ちなみにガルダ湖 (Lago di Garda) は、別名ベナーコ (Benaco) 湖ともいわれイタリアで最も面積の広い湖で、南北に52Km、東西の一番広いところは18Kmで、面積は約370平方キロメートルもあります。

湖北部は細長く、大部分は山々に囲まれています。その形は典型的でありとても美しい渓谷です。

気候は温暖で、オリーブなどの地中海植物の生育に向いています。

ここは世界的にも人気の観光スポットでもあり、リゾート地でもあるので、旅マラソンとして、フィレンツェやシエナなどの大きな都市はもう行ったことがあるという方、のんびり過ごしたい方にお勧めです。

日本人向けのツアーがご用意出来ているのは、今の所、キャンティマラソンだけで、こちらのマラソンは日本人のアテンド等がありませんが、英語対応でインターナショナルに参加者を募集しています。

詳しくはお問い合わせください。

International Lake Garda Marathon
Lake Garda is an unique environment, in which the interaction of lake and mountains creates such a special landscape that touches your soul. The lush natural landscape invites you to enjoy a vacation, in the certain sign of relaxation, but also and above all in the sign of the rediscovery of themselves, of their physical size, the contact with the environment, sport and wellness.
For this was born the International Lake Garda Marathon, to consolidate, to exalt, to blow up the distinctive character of the tourist offer of this territorial system; running on a dazzling October morning along the crystalline waters of Lake will demonstrate everything we are famous for. At Lake Garda you'll find a huge offer of history, culture and tradition, a warm and friendly hospitality awaits all athletes who decide to enroll in the International Lake Garda Marathon and their families, friends and companions to give them a glimpse of its features and peculiarities.

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キャンティワインが育つイタリアトスカーナーでのマラソンツアーのご紹介です!

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イ タリアを代表するこれらのマラソンと、その街の観光などについてを紹介していく ブログです。海外マラソンに興味がある方は必見です!こちらのブログは特にキャンティマラソン、トスカーナ地方、フィレンツェ、シエナの観光につ いて今年はクローズアップしていきます!


今日は「キャンティーワイン」と言うワードで検索をしたものを少しまとめてみますので、私同様に、あまり詳しくない人は読んでみて下さいね。

皆さんご存知の通り、キャンティとは、イタリア・トスカーナ州のキャンティ地方で生産されるワインです。



軽めの赤ワインで、肉料理などと相性が良いことで良く知られています。

ブドウ品種はサンジョヴェーゼを75-100%と主体にして、カナイオーロ・ネーロやマルヴァージア、トレッビアーノを混醸することが可能だそうです。

伝統的な藁苞の瓶もとても有名ですが、現在では、この藁の瓶は少数派となっているそうです。

キャンティと言えば、実は、大量生産のおかげで安く低品質という印象がぬぐい切れていかったそうですが、1994年には品質が向上しDOCGの認定を受けることが出来たそうです。

また、伝統的にキャンティワインを作りつづけてきた地域は、黒い鶏の紋章を付けたキャンティ・クラッシコという名で区別され、こちらは1996年に別のDOCGとして認定されています。

Chianti(キャンティ)とChianti-Classico(キャンティ・クラシコ)は、全く別物ということを知る必要があります。

この混乱する感じを利用して、偽物?(つまり本物のクラシコではないもの)を商売するお店もあるとかないとかIN日本。

簡単にいうと、キャンティとキャンティクラシコではその「地区」が違うということです。

が、キャンティ地区(Chianti D.O.C.G.)では、一部の生産者を除いて、量を追う生産者が多く、その品質が問われていたとか。
その分、お手軽に手に入るものが多いのかも知れませんが、拘りどころが品質よりも、「量」であるという点は知っておく(覚悟しておく)のがいいのかなと思います。

また、キャンティ・クラシコ地区(Chianti-Classico D.O.C.G.)のワインは、1996年に独立したキャンティ・クラシコDOCGとしてイタリア政府より認定されました(フィレンツェからシエナの丘陵エリアに、細かく9地域に分かれています。)

キャンティ地区とは対照的に、かなりこだわった、しかも、カンティーナごとの特徴がはっきり出るワインを造る生産者が多いそうです。

もちろん、好みの問題でもありますので、すべてのキャンティクラシコが素晴らしいとは言えませんが、とても満足の出来るワインを作り続けていることで定評があるそうです。


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WE RUN ITALYのキャンティマラソンツアーの初日は、フィレンツェ宿泊です。

フィレンツェの中心にある観光に便利な4つ星ホテルをいつも指定ホテルにチョイスしています!

翌日に、マラソン会場に近い、シエナに移動しますが、お昼まで時間があるので、ヴェッキオ橋またはポンテ・ヴェッキオ(Ponte Vecchio)あたりを軽くランニングするのも楽しいかも!

イタリアのフィレンツェを流れるアルノ川に架かる橋。

フィレンツェマラソンのコースにもなっています。

イタリア語で「古い橋」の名が示すとおり、フィレンツェ最古の橋であり、先の大戦を生き延びたフィレンツェ唯一の橋でもあります。

河川の氾濫などで何度か建て直されており、現在の橋は1345年に再建されたもの…つまり、今から、約670年も前のものなんですね!

日本だと鎌倉時代????そんな昔の橋が今も残り、機能しているのがこれまたスゴイです!

橋の上に宝飾店が建ち並んでいることで知られ、日本では 東京ディズニーシーにあるヴェッキオ橋…この橋をモデルにしているんですって!

橋の両脇には金細工の店がずらりと並んでおり、橋の中央からはアルノ川の眺望が楽しめます。

第二次世界大戦時にフィレンツェのその他の橋はみな、交通網遮断の目的で爆撃を受けたのですが、ヴェッキオ橋だけはその特異な美しさから爆撃の被害をまぬがれたと言われています。

橋の上にはヴェッキオ宮殿からピッティ宮殿へとつながるヴァザーリの回廊が通っています。

コジモ一世の時代、このピッティ宮とウフィッツィをつなぐ「バザーリの回廊」がつくられました。ここは現在ウフィッツィ美術館の延長として多くの絵が展示されているのだそうです。

もともと橋の上は肉屋が建ち並んでいたそうです。しかしあまりの臭いに上を往来していた大公が閉口し、すべて撤去させ、現在は宝飾店が建ち並んでいます。
この橋の上のお店というのは、結構歴史がある老舗や高級店なのだそうです。

夜のヴェッキオ橋。夜もごらんの通り人通りが絶えることはなく、この橋の周りはフィレンツェでも人通りの多いところとされています。


また橋の上は大型のバスなどが入ってこないので、歩いていて安心できる数少ない地域でもあります。


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キャンティマラソンの初日に宿泊するフィレンツェは、中世には毛織物業と金融業で栄え、フィレンツェ共和国としてトスカーナの大部分を支配し、メディチ家による統治の下、15世紀のフィレンツェはルネサンスの文化的な中心地でした。

ここは、「フィレンツェ歴史地区」としてユネスコの世界遺産に登録されています。

現在の経済、産業については、観光業が大きなところを占めるであろうことは、現地に行けば一 目瞭然ですが、その他、繊維工業、金属加工業、製薬業、ガラス・窯業、ジュエリーや刺繍などの工芸が盛んです。

観光はサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂、サンタ・クローチェ聖堂、サン・ロレンツォ聖堂、サンタ・マリア・ノヴェッラ教会、ウ フィツィ美術館などの歴史的な建造物に圧倒されながら、また貴金属、靴、皮ジャケットなどの革製品、フィレンツェ紙や、手作り香水や化粧品、焼き物など、伝統的手工芸製品の小売店も多く、ショッピングも楽しめるところもこの街の魅力の一つとも言えると思います。

個人的には革製品がお得に!
日本と比べたら大分安いです。あとは、陶器類なんかも割れ物ではありますが、思い出のお土産にいいと思います。トスカーナ独特の模様があります。

革製品は屋外の出店で売られているものも良いですが、さすがに当たり外れありそうです。
でもイタリア在住の方は、安ければすぐダメになってもまた新しいのを買えばいいのでそれはそれ!と言っていました。


職人さんが作っている個人のお店のものは、屋台で売られているものよりもなんとなく安心感と温かみを感じますね。


キャンティマラソンは毎年10月の2周目に開催です。

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こちらのブログは特にキャンティマラソン、トスカーナ地方、フィレンツェ、シエナの観光について今年はクローズアップしていきます!

イタリアの旅行会社、現地ツアーのメリットは、

★余計なものが含まれていないので日本のツアーに比べて断然割安です!

★フライトも各自で手配できるため、マイレージを使いたい、貯めたい…また、出発の空港、タイムスケジュールが各自で設定出来ます。

★日本の旅行会社独特の団体行動はなく、基本自由行動ですので、100%の自由旅行だと少し心配だけど、現地に、万が一の際に対応してくれる日本 人スタッフがいると心強い!という旅行スタイルが好きな方には最高です!

★地元イタリア人の企画がもとになっていますので、何かと現地情報に強いですし、万が一、何かあった時の対応がスムースです。

★折角の外国旅行、日本人に囲まれたツアーより、世界の人々との交流も含めて楽しみたいインターナショナル派には楽しい出会いの機会となります!

★アクセスがシンプルでないので、日本のツアーではカバーしきれない、まだ取り扱っている会社はないかと思われます。田舎町での滞在は、夢のよう な優雅な時間となります。

などなど。

今年のキャンティマラソン(10月中旬)はすでに締め切っておりますが、来年の資料につきましてはメールにてお問い合わせ下さい。


もちろん、こちらのブログでも最新情報は更新していきます。

よろしくお願いいたします。

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Buongiorno from We Run Italy

キャンティマラソンをメインに、フィレンッエ、ローマ、ベネチア等、イタリアの旅行会社(We Run Italy)が企画する、現地マラソンツアーの紹介及び、イタリアの素晴らしさをお伝えして行くFacebookのページがスタート致しました。

ブログにアクセスするよりも、スマホで移動中などのちょっとした時間に、サクサクとFacebookにアクセスする方が楽だという方は多いと思いますので、そんなみな様にはそちらをご利用いただけると良いと思います。

ただ、フェイスブックの更新の方は、来年のツアーの詳細ができるまで少しお休みです。
でも、フェイスブックの方から、主催者に直接的に質問の書き込みや、プライベートメッセージでの問い合わせもできますので、どうぞご自由にみなさまのご都合よくご利用いただければと思います。

皆様の「いいね!」心よりお待ちいたしております!


ブログでもフェイスブックでも、キャンティマラソンのご紹介を中心に、トスカーナ地方の、ワイン、グルメ、歴史、文化、その他おすすめ情報をアップしていきます。

また、イタリアの人気のガーダー湖でのレースなどもご紹介していきます。

イタリアの旅行代理店のページですので、イタリアのことなら、なんでも質問していただいてウェルカムです!

ブログ、フェイスブックともによろしくお願いいたします。


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イタリアの旅行会社が日本のランナーの皆様向けに企画したツアー情報をご希望の方はメールにて「資料請求」をお願いします。
リリースされ次第、すぐにお送りいたします。


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