9月からの新シーズン『OPERATION GRIM SKY』の詳細がプロリーグやTTSで次々と判明していますね!

防衛初の盾もち(クソ)や、威力44のアサルトライフルを持つバーナーで壁にお絵描きができる攻撃(くそ)の二人が追加され、ヘレフォードが大幅に変更されます!

大きな変更点などは知られていると思うのでこの記事では地味な変更点と近況を書こうと思います。

領事館の爆弾部屋の追加などは知らない人もいると思うので是非見てください!

オペレーター選択画面でランダムピック

オペレーター選択画面で携帯を見ていた、トイレなどで席を外していた時などに新兵になっていた事はよくあるかと思います。

しかし新シーズンからはアンロックしたオペレーターが自動的にランダムで選択されるようになりました。

これはかなりいいですね!

飽きて何かを使いたいときに放置したらランダムで決まるのは良さそうです。

フルパで全員で放置してピックされたオペレーターでプレイしてみたいですね!

マッププレイリストの変更



こちらが新シーズンのランクマッチのマップ一覧。
リメイクされたヘレフォード基地が戻ってきます。



こちらは上記のと+でカジュアルマッチのマップリストです。
あと地味にファベーラが戻ってきます
攻撃有利のマップですが1周回ってあのステージは楽しいですね!

タワーは本当にいりません。
マップコンセプトとして、『プロリーグやランクなどで競技性の高い高度な試合ができるよう作られた』とありましたが、現状ランクマとプロリーグにない時点で要らないと思います。
自分的には今は亡きバートレット大学の方がよっぽど楽しいです。

領事館のマップ変更



4つめの爆弾ポイントが追加されます。
ビザの隣の部屋と、エリア確保でしかなかった地下の部屋ですね、これは面白そうです。
微妙に部屋が離れているので面白い守り方ができそうですね!

そのほかにも壁の色や床の色、照明などが変更されていました。

『Opelation Outbreak』でのカフェドフトエフスキーの壁色変更と同じように、マップ全体を軽くするための修正だと思います。

かなり雰囲気が変わっているので違和感を感じました。

ヒバナで落とし戸を割る際の地味な修正

今までヒバナで落とし戸を割る際に、6つのペレットのうち1つが残っていれば割ることができました。
それにより全員で落とし戸の上からゴリラをする際にほぼ爆発ダメージを受けずにすんでいました。
しかし新シーズンからは6つのペレットがないと割れないように修正され、少なからずダメージを受けるようになります。

ちなみに落とし戸も形状が変更され平面になっていました。

フロスト、ブリッツの新エリートスキン




焚き火であったまるリ↓ロード↑の人です。
自分はディビジョンスキンとプロリーグスキンを持っているので買う予定はありません。






害悪オペ、プリッツさんのエリートスキンです。
これ普通に服もエモートもかっこいいですね、盾の形も好きなのでこれは買う予定です。
勝利画面でも執拗にフラッシュを焚いてくるところが最高の煽りです。

最近について

最近はDBDをやっています。
映画『Halloween』のキャラは買いました。
音楽やゲーム性は楽しいですが、肝心のチェイスでのラグやマッチング問題などかなり酷いところはありますね。
戦略の1つなのかもしれませんがキラーがキャンパーが多いのも嫌になります。

モンハンは今更ベヒーモスのために復帰しました。
マルチ前提クエストなのですが野良が酷すぎて勝率は1割ないと思います。
ゲイボルグ真は作りましたが、エーテライトの欠片が圧倒的に足りないので萎えてます。

iPhoneを2年ぶりくらいに脱獄したのでそこらへんをいじるのが楽しくてあまりps4は熱中してません。

新シーズンが始まったらまた何か書こうと思います。