自虐史観の払拭が叫ばれる一方で、
歴史認識に関して中国や韓国から猛烈な圧力がかけられています。
果たして、どちらが正しいのでしょうか?
中国や韓国の言うように日本は極悪非道の国だったのでしょうか?
本当に南京大虐殺や従軍慰安婦に乱暴したのでしょうか?
確かに、私も先の大戦について日本に間違いがなかったとは思いません。
しかし、今の大半の歴史教科書で書かれているように
日本が100%悪かったのでしょうか?
一方で、日本は中国や韓国のみを統治していたわけではありません。
その他の統治をされていた国々からは
何ら虐殺や婦女暴行の話はでてきません。
むしろ、感謝の声を聞きます。
中には統治をしていた日本人将校を敬愛するあまり、
その将校の名前を自分のミドルネームにした国の方もいます。
この対照的な違いは何でしょうか?
判断はお任せしますが、
中国や韓国の一方的な非難がある一方で、
先の大戦に関して日本を擁護する声が世界中で上がったことは知っていただきたいんです!
マレーシア、タイ、インドネシア、インド、ビルマ・・・
そして、中にはアメリカ人や
反日教育を受ける前の韓国人からも
日本擁護の声が上がりました。
極めつけは、GHQのマッカーサーが
先の大戦について「自衛のために迫られてのことだった」と証言しているんです(1941・5・3米上院軍事、外交合同委員会)。
これに関して面白い動画を発見したので
よければ見てみて下さい!!