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お昼の動きダイジェスト!!

まずはイオン久御山にて街頭演説しました!

土曜日のゆったりとした時間の中、

大きなマイクで失礼致しましたm(__)m

明日は是非、投票に行ってくださいね(^_-)-☆



次は京都駅八条口にて!

消費税、国防、TPP、原発・・・・・

今回の選挙はいつにも増して

重要な争点が山盛りの選挙です!!!

絶対に投票に行ってくださいね(^^)/~~~

後悔しないためにも!

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自虐史観の払拭が叫ばれる一方で、

歴史認識に関して中国や韓国から猛烈な圧力がかけられています。

果たして、どちらが正しいのでしょうか?

中国や韓国の言うように日本は極悪非道の国だったのでしょうか?

本当に南京大虐殺や従軍慰安婦に乱暴したのでしょうか?

確かに、私も先の大戦について日本に間違いがなかったとは思いません。

しかし、今の大半の歴史教科書で書かれているように

日本が100%悪かったのでしょうか?

一方で、日本は中国や韓国のみを統治していたわけではありません。

その他の統治をされていた国々からは

何ら虐殺や婦女暴行の話はでてきません。

むしろ、感謝の声を聞きます。

中には統治をしていた日本人将校を敬愛するあまり、

その将校の名前を自分のミドルネームにした国の方もいます。

この対照的な違いは何でしょうか?

判断はお任せしますが、

中国や韓国の一方的な非難がある一方で、

先の大戦に関して日本を擁護する声が世界中で上がったことは知っていただきたいんです!

マレーシア、タイ、インドネシア、インド、ビルマ・・・

そして、中にはアメリカ人や

反日教育を受ける前の韓国人からも 日本擁護の声が上がりました。

極めつけは、GHQのマッカーサーが 先の大戦について「自衛のために迫られてのことだった」と証言しているんです(1941・5・3米上院軍事、外交合同委員会)。

これに関して面白い動画を発見したので よければ見てみて下さい!!

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ほとんどの政党が脱原発や反原発、禁原発などを訴えていますが、

この選択が本当に正しいのか、をお伝えしたいと思います。

以前の記事「原発に賛成」でも書きましたが、

現在の福島の状況は国際的、科学的に見ても

健康被害がない程度になっています(5/28日経「福島原発事故『健康に悪影響、予測されず』国連委」)。

政府はすぐにでも「福島は安全だ!」と宣言し復興を後押しすべきです!

何度も言いますが、今回の事故による年間被ばく量はCTスキャン1回分にすぎないんです!!

疫学上、発がんリスクが出るとされる100ミリシーベルトにはるかに及びません!

私が街頭演説していると、

「幸福さんの政策はいいけど、原発がなぁ・・・」と言われる方もいます。

なぜ国民の皆さんは、原発は恐ろしいとか危険過ぎるというイメージを持ってしまったのでしょうか。

それは、事故当時の民主党政権が何の根拠もなく

「1msvでも危険!」と言い続け、

更に、マスコミが不安や不信を煽る報道をし続けたためです。

その政府も今では基準を20msvに上げています。

まったく、いい加減なものです(ー_ー)!!

つまり、民主党は非科学的に、雑然と、無責任に

人々を避難させたんです!!

その結果、お年寄りを中心に多くの方が避難先で命を落とされたり、

絶望して自殺しているんです!!

放射線で死んだ人は一人もいないにもかかわらず!!!

そして、多くの方が誤解をしているのは

東京電力も被害者だということです。

今回の震災事故は、原子炉の被害はほとんどなく

津波による全電源喪失と冷却機器の破壊が主な原因ですが、

放射線は漏れてしまいました(T_T)

しかし、その放射線漏れも民主党政権の対応が余りも遅かったため被害拡大した点は否めません!!

そして、法的なことをいうなら

「巨大な天災地変で原発事故が起こったときは、

電力会社に責任を負わせない」という原子力賠償法という法律があります。

民主党は、自らの責任回避のために法律を無視し、

東京電力を「悪者」に仕立て責任をなすりつけたのです。

もう、必要のない強制避難や

大げさで間違いだらけの報道は終わりにしましょう。

もう福島は安全なんです!!

避難生活で被災者は過酷な環境にあります。

その中で、命を落としている方々がいることを政府もマスコミも忘れてはいけないと思うんです!!

一日も早く故郷に帰って生活することが

むしろ福島の人々の命を救うことになるんです!!

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本日、15時から四条河原町は高島屋前にて

最後の訴えをさせて頂きます!!

お時間のあるかたは是非、四条河原町にお集まりください!!

選挙活動も残すところ半日となりました。

どうか、そが周作の

最後の訴えを聴いて下さい!!!

そして、どうかそが周作に

皆さんの一票を投じて頂きますよう

お願い申し上げます。

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