自分が一番のファンで

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今日は個人的に悲しいニュースから始まった日でした。

 

履歴書を作成するならば、一番誇らしいかもしれない数年間。

パーティや会食といったシーンで遠目から見た彼女はいつもキラキラしていて。

職を離れてずいぶん経ちますが、そのアイコンとも言うべき人が亡くなったと。

 

名前やビジネス自体が大きくなり過ぎてコントロール不可となってしまったのか詳しいことは分かりませんが。

静かに過去をふり返ってました。

 

物を作ったり、何かをアウトプットして対価を得るときは。

少なくとも、いつも自分が自分の一番のファンでいたいと感じた日でもありました。

 

どんなもの(波動)を発していても。

いつでも自分の味方でふんわりウイング