私の日常

私の日常

※社交ダンス用語のことならHP「私のダンスノート」へ。 http://watashinodancenote.com (2020年4月より)



   社交ダンス情報を発信しています。ご利用ください。

「にんじゅつきんちゃん」(山根一二三)第1巻!

昭和34年発行。

 

懐かしい…。

中は、ダジャレだらけ(大笑)。

 

 

巻末広告。

 

「少年ジェット」(武内つなよし)。

もう、テレビ化されていたのか!

 

「ライナーくん」(田中正雄)。

 

 

「がんちゃん」(?)。

漫画家が思い出せない(涙)。

「火星の八ちゃん」(前谷惟光)。

すっかり忘れていたが

「前谷」とくれば

「これみつ」しか出てこない所が

笑える。


突然として

「八ちゃん」のあだ名の

友達の顔が浮かんだ!

 

(まこと)

 

 

先週LondonのSalsatecaから

レッスン再開の知らせが入りました。

 

ハゲちょっと行ってきます ―― 

てな話ではありませんが、

 

コロナ規制がかかってから

4か月振りの動きに

ロンドンに向かって

「頑張れ!」と声援を送りたい気持ちです。

 

 

 

届いたメールには、

 ・当面、火曜と木曜はロンドン市内の公園で。

 ・土曜はウォタルー近くのホールで行います。

 ・UKソーシャル・ディスタンスのガイドライン遵守。

とあります。

 

 

コロナ規制がかかった当初は

「ああ、踊りたい!」と

イライラさえしたのに、

 

3か月も4か月も動かないでいると

「別にどうでもいいか…」

という気持ちになってきていました。

 

でも、数週間前に

社交ダンスのサークルが再開し

踊り始めると

 

やっぱり楽しい!

動くのが気持ちいい!

 

 

早くサルサも

踊りに出かけたいな!

 

ハゲ日本でね。しかも、近場で!(笑)

 

 

(まこと)

 

 

 

 

妻が実家から持ち帰った段ボール箱から

母子手帳を取り出して

見せてくれた。

 

 

中を開くと

 

「配給物資記事欄」

「木炭特別配給申請書」

「菓子購入券」

 

などが。

 

 

 

 

物資不足の時代背景が読み取れ

とても興味深い。

 

「お米も配給だったよ」と妻が。

 

みんな、苦労していたんだね。

 

 

ウィキペディアには

「1942年、国による妊産婦手帳制度が発足。

戦時下においても物資の優先配給が保証されるとともに、

定期的な医師の診察を促すことを目的とした」

…とある。

 

1942年は昭和17年だ。


 

母子手帳で、以前、

 

「日本の母子手帳をどこかの国で試したら

妊婦の健康と出産に寄与し、成功した」

 

というようなTV番組を見たことを思い出し、

調べてみるとインドネシアだった。

 

素晴らしいシステムを作った日本が誇らしい。

 

 

母子手帳の前身が

戦時体制下の人口増加施策の一環だったことを

今朝、ウィキペディアで知った。

それも興味深い。

 

太平洋戦争直前の日本では、1937年に後の母子手帳の根拠法令となる母子保健法が施行された。これは1941年の人口政策確立要綱で見られる「1夫妻5児」のような、戦時体制下に日本軍の徴兵制度による、極端な人口増加施策の一環であった。

 

 

(まこと)

 

 


福島県会津若松市の

(株)クレア住宅設計工房さんが

ニュージーランドPET-TEK社の

ペットドアを取り付けられ、

その時の写真を送ってくださいました。音譜

 

上は施工後の写真。

 

ワンちゃんのうれしそうな顔と

右手に新しく取り付けられた

ペットドア(白)が見えます。

 

 

下は施工前の写真です。

 

犬施工の詳しいお話は

(株)クレア住宅設計工房ホームページの

「ブログ」をご覧ください。

 

 

 

猫PET-TEK社製品については

PET-TEKのHPへ!

 

今回使用されたのは

G-DDSLの白タイプです。

 


 

飼い主さんもワンちゃんも

ハッピーでありますように!

 

 

(まこと)

 


 

先日届いた請求書と一緒に

こんなお知らせがついていました。

 

「新型コロナウィルス感染症による経済的な支援として、

2か月分の水道料金を無料にします」

 

気持ちがうれしいです。

感謝。

 

(まこと)