わたしのあるいちにち

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HOWANIMALMOVE情報発信基地です。音楽イベント「宇宙旅行」を中心に情報発信しています。

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2017年6月1日(木)、2年振りに「宇宙旅行」の再開開催が決定いたしました!

何卒よろしくお願いいたします!!

 

HOWANIMALMOVE × TSUTAYA O-Nest共同企画

「宇宙旅行」

 

 ● 日時:2017年6月1日(木)

 ● 開場19:00 / 開演 19:30

 ●  出演:中村佳穂、ツチヤニボンドとミッフィーズ、桃野陽介ソロ(from モノブライト)
⚫︎会場:TSUTAYA O-Nest
⚫︎チケット:前売 2,500円 / 当日 2,800円 (共に1drink別)
⚫︎予約受付:2017年5月11日(木) 〜 Mail→howanimalmove@gmail.com
⚫︎O-Nest店頭販売: 2017年5月11日(木) 〜5月31日(水)

⚫︎問合:TSUTAYA O-Nest 
   渋谷区円山町2-3 6F / TEL:03-3462-4420
⚫︎主催:HOWANIMALMOVE http://www.howanimalmove.com

 

 

【中村佳穂】

1992.5.26/京都/日本/ピアノ弾き語り

『手は生き物、声は祈り。』

2012年活動開始。ピアノ一台、マイク一本、舞台上の空気と一緒に”一曲”として歌う。その姿は度々噂になり、噂が舞台を呼び、舞台が噂を呼び、現在各地で彼女が旅を続ける理由となっている。

フジロックフェスティバル’16出演。大学卒業と同時に音楽活動4年間のまとめと称し、2016年7月に初の流通版1st album『リピー塔がたつ』発売。様々なミュージシャンが彼女の門出を支える異例の作品となっている。2017年3月廃盤1st single「どこまで」のアナログ発売決定。カップリングにgroup_inou imaiによるRemix 収録予定。彼女の歌は出会った全ての人から。出会った人全てへ向けて。会ってからのお楽しみ。

中村佳穂HP:http://nanos.jp/nakamurakaho/blog/1/

 

 

【ツチヤニボンド】

高野山-京都-東京- to the world... 都道府県の枠を超えた壮大な音楽プロジェクト...

土屋貴雅 from ツチヤニボンド、岩出拓 from 本日休演、樋口 拓美 from 本日休演、岡田拓郎 from ex.森は生きている+ツチヤニボンドfamily

ツチヤニボンドHP:

http://www.stubbierecords.com

 

 

【桃野陽介ソロ(fromモノブライト)】

2006年に桃野陽介(Vo)を中心に、松下省伍(Gt)、出口博之(Ba)の北海道・札幌の専門学校時代の同級生でモノブライトを結成。

 

 UKロックシーンを背景にした、感情と刹那がたたずむ音像は桃野陽介というシンガーソングライターの手によって、ひねくれポップロックへと変遷していく。その象徴ともいえるシングル「未完成ライオット」で2007年7月にメジャーデビュー。

2013年11月にリリースされた6枚目のフルアルバム「MONOBRIGHT three」では、郷愁の思いを通してギターロックという彼らのルーツを改めて体現する作品を発表。翌年、2014年3月にはZepp Tokyoでのワンマンライブ『BRIGHTEST ZEPP~飾りじゃないのよ眼鏡は~』も開催された。

 2015年6月、デビュー当時からのメンバーでもあったドラムの瀧谷翼が脱退。4人編成では最後となる『MONOBRIGHT TOUR 2015「旅立ちと瀧谷」』を東阪札にて開催。

 その後、夏にメンバーそれぞれにソロ活動を展開。桃野陽介はエレクトリックハレーショングループ golfの関根卓史氏と”夜”をテーマにした新ユニット Hocoriを結成。モノブライトとしての魅力の一つでもある瑞々しい要素をあえて自らそぎ落とし、FUJI ROCK FESTIVAL 2015などバンド活動とは異なるサウンドで新境地を開拓していく。

そして同年10月、沈黙を破り新体制での再始動として、配信シングルのリリースとワンマンライブ『モノブライト LIVE 2016 bright eyes』の開催を発表。特に、ライブ編成に大きな注目が集まる中、2016年1月、サポートメンバーとしてドラム、キーボード、さらにホーンセクション3名を加えた8人編成で現れ、その溢れるパワーで会場を揺らせると共に、再び世間を驚かせる。ライブの勢いそのままに、同年2月に配信シングルのリリース、そして6月に8人編成でのツアーも発表。2016年、自身が引いた音楽的サプライズの最前線をさらに飛び越えて行くことは間違いない。

桃野陽介・モノブライトHP:http://www.monobright.jp

 

 


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ー馬喰町バンドがついに手にした最高傑作。世界はこんなにもカラフルで、生き生きとしていて、笑いに溢れてるんだ!(大石始/ライター)ー




「宇宙旅行」を主催する新レーベル"HOWANIMALMOVE(ハウアニマルムーブ)"から全国流通リリース第一弾として「馬喰町バンド」4thフルアルバム9月2日にリリースすることが決定しました!

彼等の音楽に惚れ込み1年間マネージャーとして共にし、この日が来るのを心待ちにしておりました
HOWANIMALMOVEが自信を持ってお届けするアルバム、馬喰町バンド4thアルバム「遊びましょう」
是非、9月2日をお楽しみに!!



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「ゼロから始める民俗音楽」これは結成当初に半ば冗談で掲げたバンドコンセプトにいつのまにやら背中を押され「音楽って一体なんだろう?」誰もが自然に考えるこの疑問に手を引かれて旅する三人組が辿り着いた四作目。
平均率?テンポ?キー?
ロック、ジャズ、クラシックやポップスの中で、世界の共通認識のよう使われている、これらの音楽言語を解きほぐす。
間、揺り、拍。かつて誰にも習わなくても私たちが自然に知っていた呼吸する音楽の方法を捕まえる。
自作担ぎ太鼓「遊鼓」は、前作以上に強烈な身体性を獲得し、その型にはまらないリズムは抽象と具象の境目を軽々と往き来する。
更に、今作から加わった自作の弦楽器「六線」は、桶太鼓のボディーにホゾで通された棹を持ち、サワリがつけられた、三味線の構造をもつフレットレスギター。
かつて中国から流れて来た三弦が、琉球経由で江戸に入り三味線となったように、もしもその時代にリュートやウードが流れ着いていたら、江戸っ子はこんな楽器を作ったのではないか、そう思わせる程懐かしく響く。
これに重く唸るコントラバスが加わり、非平均率、非メトロノーム的でありながらもポップでスリリングな即興の駆け引きを繰り広げる。
まさに馬喰町バンドしか紡ぎ出すことの出来ない、唯一無二の音楽。老若男女、年代、人種を飛び越えて、全ての人の心に届く作品がここに生まれた。


【沢山のコメントが寄せられました!】
ワンパク盛りの子供たちのような遊び心と、音のありかをしっかりと見つめる真摯な眼差しを持った3人組、馬喰町バンドがついに手にした最高傑作。世界はこんなにもカラフルで、生き生きとしていて、笑いに溢れてるんだ。ガキんちょもジイさんバアさんも異人さんもモノノケたちも笑顔になる最高の地球音楽集!
ライター・エディター/大石始


アルバムを聞き終えたとき、小さな世界旅行を体験した感じがしました。「旅」は日常のよどみを払い落としますが、このアルバムも自分の心をすっきりさせてくれました
美術家/明和電機 代表取締役社長 土佐信道


みずみずしい果物をほおばるときのように嬉しくなりました。音のひとつひとつが楽しさいっぱい鳴っていて、夏の日射しの下、馬喰町バンドのみんなとぶどうの皮を誰が一番遠くまで飛ばせるか競争をしたときのことを思い出しました。武さんは最後の一粒を口に入れて、気合を込めていましたが、中身ごと飛ばしてしまって悔しがっていました。そのときの「んあーーーー!まじかよー!もったいねー!」という叫び声と、歌声が一緒なところが好きです。
いつまでも時間をわすれてお喋りを続ける、何事にも興味津々な彼らの無邪気っぷりがたくさんつまった作品でした。
「わたしたち」という曲を聴いたとき、彼らが音楽に対して抱いている、一番まんなかのたいせつを、手渡しでわけてもらったような気持ちになりました。
ミュージシャン/青葉市子


確かな演奏技術を礎にした確信犯的ユニゾン歌唱はこのトリオならでは。
皆が同じ旋律を歌う伝統技法をアイドル・グループだけのものにしてはもったいないと暴露しています。
オリジナル太鼓「遊鼓」はますます存在感を増し、お琴の音色を持つ新作楽器「六線」にも感服しました。
ミュージシャン/サカキマンゴー


不覚にも朝から馬喰町バンドを聞いて涙してしまった。
【わたしたち】は名曲である。
日本に生まれたわたしたちが通過してきたありとあらゆる物事を受け止めた
うれしくて、かなしくて、やさしい唄。
森が村になり、村が街になっても、ずっと変わらずにあるお地蔵さんのように、彼等の唄はわたしたちの心にそっと寄り添ってくれるだろう。
ミュージシャン/川村亘平斎(滞空時間)


自分の足もとにある音から新しいスタイルの音楽を作る。
自分たちの血に逆らわない音作りはやってみると意外と難しい。
体内に宿るアメリカ文化がそれを邪魔してるのかもしれない。
馬喰町バンドの新作は明治も大正も昭和も入り混じった三人の心模様が素敵なアルバムです。
ミュージシャン/OKI (トンコリ奏者)


アフリカ、ケルト、バルカン、メセニー的なジャズ、音頭、等々、個人的は、そんな音楽の万華鏡の様に聴こえる。音楽は軽々と時間と空間を飛び越えていく。
6曲目は自作楽器六線と都節音階を使った現代の"三曲"とも言える。全曲通して、阿古屋の琴,三味線,胡弓に聴き入る畠山重忠のような気持ちになるアルバム。
ミュージシャン/ヨシダダイキチ


「さあさあ歩きませんか、夜明けの道を。わたしたちの歩き方で。」
という馬喰町バンドのメッセージの中に
この時代の渦中で右往左往する私たちへの答えが詰まっている気がする。
日本列島の奥底から湧き出るリズムに、メロディに、
なんだか許されているようでホロリと涙が出てしまうのだ。
ミュージシャン/青谷明日香


現在の日本で、「わたしたちの歌い方」を知っている人はいるのだろうか?あらゆる情報が溢れる今の日本で、自分のやっている音楽が何なのかを一から問い正したとき、周りは「青」一色の海になる。その海原を先頭を切って漕ぎ進む勇気、希望の光を信じ、進むための音楽を奏でる事ができる者たち、それが馬喰町バンドである。これはアジアの中の日本という土地を出発し、世界中の人々の心を打つ、普遍性と独創性を持った音楽だ。
ミュージシャン/坪内敦(サンドラム)


大きなお友達が三人、日が暮れてもずっと、マジメに遊び続けている様子が美しく刻まれたアルバムだと思います。これからも、貫いてね。ずっと応援しています。
ミュージシャン/齋藤真文(アラゲホンジ)


【Member】
ギター & 唄:武 徹太郎(タケ テツタロウ)
ベース & 唄:織田 洋介(オダ ヨウスケ)
担ぎ太鼓 & 唄:ハブ ヒロシ


【Profile】
昭和生まれ、新興住宅地育ちの三人組。懐かしいようでいて何処にも無かった音楽を、バンド形式で唄って演奏する。日本各地の古い唄のフィールドワークや独自の"うたあそび"を元に奇跡的なバランス感覚で生みだされる彼らの音楽は、わらべうた・民謡・踊り念仏・アフロビート・世界各地のフォークロアが、まるで大昔からそうであったかのように自然に共存する。
馬喰町バンドオフィシャルサイト

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六本木新世界さんからお声をかけて頂き、宇宙旅行×新世界で定期的にイベントを行う事が決まりました

記念すべき第1回目は今巷で話題の「その他の短編ズ」とライブが圧巻の「白波多カミン」、そして私が長年スタッフをさせて頂いている音楽レーベルnobleのアーティスト「土井玄臣」の3組です

本当にこの組合せは鳥肌立つほどやりたかったので、こうゆう機会を頂き新世界さんには感謝です

是非、お時間ありましたら遊びに来てください!
お待ちしています!

HOWANIMALMOVE presents
「宇宙旅行×新世界vol.1」

【出演】土井玄臣、白波多カミン、その他の短編ズ

【料金】予約2300(税込)+1ドリンク
               当日2800(税込)+1ドリンク

【時間】開場18:30/開演19:00

【土井玄臣】
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夏生まれ
(趣味)料理、家事一般
(好きなもの)あんこ
(嫌いなもの)クイズ番組

2005年2月、くるり主催ノイズマッカートニーレコードvol.2に
「終点はあの娘の家」で参加
同年4月同レーベルナイト参加、初ライブ
2010年『んんん』完成 無料配布(送料まで!)とそのクォリティで話題に。
2011年『それでも春を待っている』をこれレコードから
2013年『The Illuminated Nightingale 』をnobleから
リリース。

【その他の短編ズ】
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2012年結成。板村瞳と森脇ひとみの2人組。 お面をつけての音楽の演奏や、絵と言葉を用いた劇のような表現を試みている。昨年の「シブカル祭」(2014年)にも出演するなど各方面から注目を集めている。
これまでに3枚のEP作品(CD-R)とライブアルバム(CD-R)を発表。2015年2月、kiti labelよりファーストフルアルバム「13」をリリース。
HP:http://sonotanotanpenz.tumblr.com/


【白波多カミン】
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シンガーソングライター。京都生まれ、京都育ち。小学校6年生からギターを始め、高校3年生で歌を書き始める。途中、下鴨神社での巫女というキャリアを経て、2013年より東京に拠点を移し活動中。

あどけなさを残しながらも凛とした歌声が描き出す物語は、一人の女性を出発点としたとしたパーソナルなものである。にもかかわらずそれは普遍的なものとなり、孤独やすれちがいの向こう側にある「求めること」の強さをにじませ、ささやかなコミュニケーションがもたらす希望を指し示す。彼女のうたが性別・年齢・オーバーグラウンド/アンダーグラウンドの区別なく幅広い層の音楽ファンから支持を集めている秘密は、まさにそのうたが、柔らかいココロを持つ人間の、ココロの柔らかい部分を刺激せずにはいられないからであろう。

また、ミドリやあふりらんぽを輩出した関西の老舗レーベル、ギューンカセットからのデビューという登場の仕方や、渋谷毅、坂田明、山本精一、曽我部恵一といったベテラン・ミュージシャンとの共演からも、彼女がただの「女性シンガーソングライター」に収まらない、奔放で柔軟で感性とカリスマをもっていることがうかがえる。
HP:http://shirahatakamin.com



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宇宙旅行特別編「James Iha × ペトロールズ」がいよいよ来週となりました
2回に渡り、James Ihaから日本のファンに向けてコメントが届きました

James Iha Official Japan

1度目は2月2日

ハロー。東京でのショウのお知らせです。
僕とネイサン(フロムLA:彼はお花とチャンキーなキャンディーが大好き)と、ホリー(フロム東京:彼は帽子とみんなが奴の名前を叫ぶのがお気に入り!)、そしてマイケル(メイド・イン・カナダのドラムマシン)の4人は、ペトロールズとのイベントに参加出来るのをとても幸せに思っているよ!
ウチュウリョコウ!!
4月7日でTSUTAYA O-EAST渋谷。開場18:30、開演19:30。
もしも君が音楽や夢、そしてコメディのファンだったら、是非来て。僕も気持ちが興奮気味だよ。
東京、日本が大好き、そして、いつも、僕は自分のショウでたくさんのエネルギーをもらうから。
元気でね。
あったかくしてね。
4月に会えたらいいね。xo
( 詳細はコチラです。www.howanimalmove.com )

そして2度目は3月28日



ハロー ハロー
元気かな?
僕はいい感じで、勘を取り戻すべく旧曲・新曲を練習したりしています。
東京でライヴをするのはいつも楽しいし、東京のお客さんはいつも素晴らしいし、優しいし、きっとまたいい体験のひとつになるだろうなあと思ってるよ。
僕は近頃ロサンゼルスに住んでて、音楽仕事にいつも追われている。
だけど、LAの太陽と天気の良さで、人生をよりクリアに感じ、シンプルなこと、たとえば生活や家族、音楽、そしてバディ(バディの近影は写真の通り)に対して喜びを感じてるんだ。
下記、ライヴ情報です。良ければ、時間があれば来てくれたらうれしいな。
たぶんいいものになると思う。
またね。愛を込めて。J


是非、イハに会いに来てください
心よりお待ちしております


宇宙旅行特別編「James Iha × ペトロールズ」


 日時:2015/4/7(火) 開場18:30 / 開演 19:30
 会場:TSUTAYA O-East
 出演:James Iha、ペトロールズ
 チケット:前売 6,000円/当日 6,800円(共にドリンク代別)
 ・一般発売:3/1~ e+ / ローソンチケット (L:70280) / チケットぴあ(P:255-712) / O-East店頭
 問合:TSUTAYA O-East
 主催:HOWANIMALMOVE

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2015年4月7日(火)、次回イベントの開催が決定いたしました!!
今回は、この為だけにL.Aよりソロ作品が高い評価を得ているJames Ihaを招聘、共演にはペトロールズを迎え「宇宙旅行特別編~James Iha × ペトロールズ~」として開催することが決定しました
James Ihaのライブはこの日、東京のみとなりますので、お見逃し無く!!

宇宙旅行特別編「James Iha × ペトロールズ」


 日時:2015/4/7(火) 開場18:30 / 開演 19:30
 会場:TSUTAYA O-East
 出演:James Iha、ペトロールズ
 チケット:前売 6,000円/当日 6,800円(共にドリンク代別)
 ・先行発売:e+2/7(土)~2/17(火)※18:00まで、会場店頭
 ・一般発売:3/1~ e+ / ローソンチケット (L:70280) / チケットぴあ(P:255-712) / O-East店頭
 問合:TSUTAYA O-East
 主催:HOWANIMALMOVE



【James Iha】


1987年、シカゴでスマッシング・パンプキンズのギタリストとして、活動を開始。2000年に脱退するまでに10枚のアルバムをリリースし、数百万枚のアルバム・セールスを記録する。また1998年に初のソロ・アルバム『Let It Come Down』を発表し、そのナイーヴで美しい作品は、ミュージック・シーンに衝撃を与え、ここ日本でも、ギタリスト、シンガーソングライターとして、不動の人気を確立した。2013年に14年ぶりとなるセカンド・アルバム『Look To The Sky』を発表し、変わらぬ作品性は高く評価され、世界中のファンを歓喜させた。同年、ソロとして初のFUJI ROCK FESTIVALへの出演とJAPAN TOURを果たす。また、現在はソロ活動とは別に、A Perfect Circleへの加入やTinted Windows結成、近年、高橋幸宏のバンド、Yukihiro Takahashi with In Phaseのギタリストとしての活動等で話題を呼び続ける他、世界中の数々のアーティストのプロデュース業やソングライティング業などを中心に、その制作活動の場を広げている。
James Iha オフィシャルサイト
James Iha Facebook

【ペトロールズ】

長岡亮介、三浦淳悟、そして河村俊秀の3人組。クルマ好きの長岡が英国でガソリンを意味するペトロールという言葉をグループ名に冠して2005年に結成。ひとつひとつの音が消える瞬間までを意識下に置いたその演奏は人々の集中力を引き付ける。一捻りされた催しなどでリスナーとの信頼関係を築き続け、愛好家は着実に増え続けている。 9枚の作品をリリース。
ペトロールズ オフィシャルサイト
ペトロールズ Twitter

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