【武士道】自分の「人生」は努力と行動の掛け合わせがすべて -8ページ目

【武士道】自分の「人生」は努力と行動の掛け合わせがすべて

美容室どこでも通い放題MEZONを経営しています。
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Qが終わり、今日から新しいQが始まります。


今の組織は新しいメンバーばかりで
まずは理解する事、強みを見つける事、弱みや改善点を見つける事など
メンバー達を理解する事に注力していました。


その為に私が個人的に1つだけ決めた事があり
それを徹底的に貫いた事もあって、対話の回数も増え
組織、個々の強みや課題が色々と見え、良い兆しになってきたQだったと思います。


ある程度の経験を積むと
スキル面とソフト面の向上が必要になってきます。


それは1+1=2と言うようなインプットの方法論では解決されず
習慣化された思考を修正する、強い意志力と客観力が必要です。


課題に真っ向から向きあえば憂鬱になり、苦労するし
時に恥ずくなったり、物凄く勇気が必要だったり、時に傷付きもします。


が、それを乗り越えられた時、自分の能力も向上していて
かつ相手(社内・社外)の苦労や痛みも理解出来る
器が大きい強い人材
として成長しているはずです。


私が先Q決めた個人的な目標も
丁度向き合わなければいけない時だったと思います。


初心に戻り、改めて沢山の事を学習する事が出来ました。
得たものを微調整して徐々に良い形に変えていきたいと思います。
今Qも個人的な目標を設定しました、徹底的に取り組みたいと思います。


Just Do Itメラメラ
ランニングをやると決めて
約2ヶ月たって学ぶべき事、得る事が沢山ありました。


元々運動神経は良い方なので
最初からスムーズに走る事が出来ましたが
良いタイムが出る様になってきて、コツが分かってきました。


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・準備運動をじっくりやる
 走る前に必ず準備運動をしっかりしています。
 準備運動をしっかりやるのと、やらないのでは結果が全然違います。

・目標までのマイルストーンを細かく設定する
 目線(目標)を少し遠くにおいて、そこを目指して走ります。
 その目標が近くなってきたら、また目線(目標)を先においてを繰り返します。

・テンポの良い音楽を聞く
 色々な音楽を試しましたが、ヒップホップが一番良いです。

・呼吸と足をそろえる
 呼吸と足のテンポを一緒にする。

・走る事に徹底的に集中する

・コンディションが良いと感じた時は、精一杯走る
 「今日は調子が良いな」って時は、自己ベストが出しやすいです。

・走り終わったら後にも準備運動をしっかりする
 これをやる事で次の日の体調が変わります
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こうやって可視化してみると仕事にも通ずる所が結構あります。
思考と行動はセット、準備、目標設定、コンディションetc・・・


ランニングを始めて、健康に悪いタバコを止めましたし
体力も少し付いてきた気がします。


▼朝走る風景
photo:01




photo:02




▼夕方走る風景
photo:03




▼夜走る風景
photo:04




photo:05




Just Do Itメラメラ


iPhoneからの投稿
昨日は娘の運動会でした。


photo:01




運動会と言えば
パパはパン食い競争やらなんやらあるのかなと思って
気合いMAXで向かったのですが、出番が一切ありませんでした汗


photo:02




娘が妻と走る競技では
娘が周りの人達に愛嬌を振りまく事に集中していて、結果はビリ汗汗


娘は疲れきったのか
家に帰るなりスヤスヤと寝ましたとさ。


photo:03




iPhoneからの投稿
この休日は映画を見ました。


JUST DO IT!!-ロサンゼルス決戦


最初は、SFなのかな?と思って見ていましたが、これがかなり深い。
私はSF映画というよりもプライベート・ライアン、レッドシンに近い
戦争映画だと感じました。
(戦争映画でありながら、人間くさい内容になっています)


JUST DO IT!!-ロサンゼルス決戦


この2軍曹はビジョンがあって熱いんですが、多くを語らない。。。
この映画は管理職の人にはオススメです。
詳細は書きませんが、リーダーの姿勢を感じる内容です。


ちなみに今は、これを見ています。
$JUST DO IT!!-トイ・ストーリー3


Just Do Itメラメラ
先日、T内、O嶋、T村の3名が目標達成しました。


彼らが目標達成をした事は嬉しかったですが
彼らに求めていた事を彼ら自身で改善し
結果的に達成をした事が、何よりも嬉しかったですにひひ


▼T内
photo:01




T内のいつものマイペースを越えた「執着心」
この「執着心」があったおかげで、このチャンスがあったんだと思います。


▼O嶋
※カッコ良い写真が無かったので似てる写真を汗
$JUST DO IT!!-O嶋


O嶋は、「情熱」。
ロジカルだけど伝わらない。
一度、断られたのに粘りに粘って、シミュレーション以上の「情熱」と「ロジカル」で説得
「情熱」もお客さんにぶつけたから、きっと信頼して答えてくれたんだと思います。


▼T村
photo:03




T村は、「意思決定」。
現状を見ずに、限られた時間で目線を上げて
どうやって結果を出すか。
限られた時間の中で、絶対にやる」と意思決定したからこそ
限られた時間の中で成果が出たのだと思います。


達成したメンバーの達成の仕方が本当に嬉しかったです。


T村、150%。
T内、O島は200%。


上方に向かって頑張って欲しいですメラメラ
Just Do It爆弾

iPhoneからの投稿
先日は新卒全員の初受注祝いを記念して
社長、局長、研修チームで会食をしました。


photo:03




オシャレなお店に行ったので
新卒メンバーも最初は緊張していましたが
お酒が入ってくるとそうでもなくなりました汗


photo:04


非常に美味しかったですナイフとフォーク


私から新卒メンバーに話した事は
「6ヶ月後位のイメージをして
後輩が現場に出てきた時、指導するのは君達だよ?」
とイメージをふくらませる話をしました。


自分の後輩が
「お前の所の先輩って、仕事がデキる人で羨ましいなー」と言われない様に
今を頑張っていきましょっいメラメラ


Just Do Itメラメラ


iPhoneからの投稿
私が購読しているメルマガが
良い内容だったので共有します。

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先週、ある大手メーカーの副社長であるYさんに、
「ご自身の成長に繋がった経験」を聞く機会がありました。

Yさんが話してくれたのは、

・新規事業の立ち上げまで8年間、
 周囲から全く認められなかったときのこと

・海外駐在中、直属の部下全員が一斉に会社を辞めたときのこと

・工場長だったときに工場を閉鎖したときのこと

これらの経験が自分の成長にいかに繋がったのかを話してくれました。

Yさんは続けます。

「辛いことがあったとき、それを途中で投げ出さず、
 とにかく自分の中でケリがつくところまで
 “最後までやり遂げる”ことが必要なのです。

 その仕事が成功したか失敗したかにかかわらず、
 最後までやり遂げたという気持ちがあれば、
 あとで振り返って、"あの経験は自分の成長に繋がった”
 と言えるのではないでしょうか」

そこで私が、

「最後までやり遂げるために、
 Yさんが大切にしてきたことは何ですか?」

と尋ねると、次のように答えてくれました。

「まずスタートすること。
 一歩踏み出してスタートしてしまうということですね。
 わずか一歩でも、一旦スタートしてしまえば、
 最後までやり遂げられることが実は多いのです」

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その日、Yさんの話が心に残ったまま、帰りの新幹線に乗っているとき、
インターネットでたまたまサハラマラソンのことを知りました。

サハラマラソンは、サハラ砂漠を7日間かけて合計250km走るという
「地球上で最も過酷なレース」と言われている競技です。

競技中の食事はすべて競技者自身が
自分で用意しなければなりません。

つまり競技者は、
7日分の食料や飲み物、寝袋、炊事道具、衣服など
合計約20kgの荷物を背負いながら、
昼間は50度近くの気温になるサハラ砂漠を走り続けるのです。

1986年に第1回が開催され、
第26回目の2011年は
42ヶ国から868名の参加があったそうです。(※3)

競技中に命を落とす人も出るほどの過酷さで、
毎年、全競技者の1割以上が途中でリタイヤしてしまいます。

しかし、驚くべきことに、スタート前にキャンセルする人の数は、
レース中にリタイヤする人の数の10倍もいるそうです。(※4)

大雑把に計算すると、
申し込んだ人のうち、実際にスタートする人は約5割。
スタートした人のうち、完走する人は約9割。

この数字だけを見ると、
「スタートからゴールにたどり着く」ことよりも、
「まずスタートラインまでたどり着く」ことのほうが
はるかに難しいことが分かります。

サハラマラソンに参加したいと思いながら
まだ参加に至っていない人や、
何らかの事情で申し込みを直前で断念した人が
世界中に大勢いることを思うとなおさらです。

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私達の脳は、そもそも「新しいことを始める」のが苦手です。
新しいことを始めようとするとき、脳は自分自身を守るために
「ある程度の恐怖心が起こるように出来ている」
からです。(※5)

つまり、私達人間にとって、
「今やっていることを続ける」ことより
「新しいことを始める」ことのほうが難しくなるのは、
脳科学的に見て正常な反応
なのです。

私達は、何かを「続けることが出来なかった」経験から、
「継続は難しい」ということに目を向けがちです。


もちろんそれも事実の一つだとは思いますが、もしかすると、
「ずっとやりたいと思っているのにまだやり始めていないこと」や、
「やらなければいけないのにやっていないこと」の量に比べたら、
「続かなかったこと」など、たいした量ではないのかもしれません。

人の成長のためには、
何かを最後までやり遂げた経験は欠かせません。
しかし、そもそもスタートしなければ経験は出来ないのです。

Yさんは私にも質問をしてくれました。
「ところで最近、何に向かって一歩踏み出しましたか?」と。
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どんな状況であっても、今の自分の状況を客観的に見て・考えて
成果の為に変化する必要がある「はじめの一歩」が出来ているかどうか。
これは、どんなポジションであっても言える事だと思います。


Just Do Itメラメラ
この土日に読んだ本がこちら。


photo:01




映画版も1・2とみたけど、漫画も熱くて良かった。

photo:02




個人的に【パルコ・アンド・デンジャラーズ
「坊屋 春道、九能 龍信、美藤 竜也、藤川 輝(テル)、木島 好一(キーコ)、パルコ」】の章が
オールスター的な感じで好きです。


特に坊屋 春道の正直さ、仲間思いの所、色眼鏡で人を見ない所がシブい。。。


iPhoneからの投稿
この間、メンバーに質問された言葉。
「嫌いな人って、居ないんですか?」


突然質問されたので良く考えてみたのですが
苦手な人はいますが、「嫌いな人」は本当にいませんでした。


何故かと言うと、小さい 頃(多分小学校5年生)に読んだ
松本人志さんの「遺書」が、子供ながら大きく影響を受けています。


遺書/松本 人志

¥1,020
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確か、この本の中で書いてあったのが
人の事を嫌いと思ったら
相手も必要以上に近づいて来ないので、それ以上の関係にならない。
その部分(嫌い)だけに目がいってしまう。でも良く目を凝らしてみると良い所がある。
嫌いだと思う人がいたら、自分から近づいて相手の良い所・スキな所を見つける事。
相手からは近づいてこない
」的な事が書いてあって
小学生ながら「なるほどねー」と深く関心しました。


それからは嫌いになりそうな人が出来ると自ら近づいて
スキになれる所は無いか、良い所は無いかを探す様にしています。


嫌いな人が多い人にある共通点としては
嫌いな部分が少しでも見えるともう近づこうとしない。
けれど相手も近づいてこないんです。


マネジメントでも人付き合いでも言える事ですが
必ず人に欠点はあるので、スキになれる所・良い所は無いかな?って探すと
更に人付き合いが上手くいくと思います。


Just Do Itメラメラ
先週、中途研修の見学に行きました。


photo:01




内容は、1組を営業・クライアント役・オーディエンスで分け
それぞれの役割にそって、ロープレをしてもらいます。


クライアント役、オーディエンスは
客観的に営業の「何が良く」「何を改善すべきか」をメモ。


そのメモを皆でホワイトボードに
「良い」「改善すべき点」に分けて貼り出しながら
それぞれ「どう思ったか?」を伝えて
営業マンへや自身の気付きを与えるロープレ内容でした。


個々から出たメモをグルーピングすると
重なるメモがあり、それを見て本人もよりハラオチする様で
非常に良い研修になったかと思います。


これを機会に課題に対してアクションプランをたて
ドンドン改善していって欲しいと思います。


ちなみにFMメンバーは
今、役員、局長ロープレの真っ最中メラメラ
第一号の合格者が誰なのか楽しみです。


Just Do Itメラメラ


iPhoneからの投稿