2005年05月05日(木)

「ラスト・プレゼント」

テーマ:韓国映画  ら・わ行
 どこにでもある普通の夫婦の日常が描かれていますが、最後は涙なくしては見れない、そんないい作品です。映画を構成する非日常的な要素も、違和感無く受け入れられますし、散りばめられたギャクタッチな描写もラストの涙への展開への優しいプレゼントの様な、そんな伏線の様に描かれています。

 「僕の彼女を紹介します 」のチョン・ジヒョンがおとなしい、可憐な少女役を演じた「イルマーレ 」で相手役を演じたイ・ジョンジェと「春の日は過ぎゆく 」(これはまだ見てないので是非見たい作品の一つです。)のイ・ヨンエがいい演技・いい夫婦を見せてくれますよ。


 作品の構成も結構しっかりしていて、自然と感情移入でき、無理のない仕上がりになっています。身勝手だけど、愛情たっぷり(といって、ベタベタではないです。)の夫を演じるイ・ジョンジェもいいですし、これまた愛情たっぷりの妻を演じるイ・ヨンエがかわいいです。


 超大作ではないですけれど、涙なくては見れない、でも何故か最後まで見る側にあったかい、優しい気持ちの大切さと、その存在を認識して生きる事の重要性を再確認させてくれる、そんな風に感じる韓国映画の作品です。まだ見ていない方は是非どうぞ。

タイトル: ラスト・プレゼント 評価:★★★★☆
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2005年05月05日(木)

「H」

テーマ:韓国映画  あ行

大ヒット作「ラブストーリー 」の相手役、チョ・スンウがその圧倒的な演技力で、冷酷な役柄を演じきっている作品です。「ラブストーリー 」の前にこの作品を見ていたのですが、最初は同一人物だと気づきませんでした(笑)。


 ヨム・ジョンアも好きな女優さんなのですが、やはり見所はチョ・スンウの憎たらしい演技力ではないでしょうかねー。


 あま~い役柄と、その対極にある、恐ろしい程人間の残虐な部分を浮かび上がらせる様な役柄とを演じきる幅の広さは、見ていて安心感があります。やっぱり役者さんはこうでないと・・。


 内容的には、正直どこかの映画で見たようなシーンもありましたが(それは脚本・構成のお話です。)、日本でも同じような作品があった当時の流行を考えると、まあ仕方ないかな、あり得るかな、というお話です。

映画の構成の仕方としては、頂けないところもあったりしますが、当時そのてのサスペンス物を好んで見ていた中では許せる範囲でありました。


・・・がしかし、そんな当時の流行作品の中のひとつにするには勿体無い、チョ・スンウの演技力。いいですよ。この夏にはチョ・スンウ主演の最新作「マラソン 」が公開されます。そちらもどうぞ。

タイトル: H [エイチ] 特別版   評価:★★★☆☆
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2005年05月03日(火)

「真実ゲーム」

テーマ:韓国映画  さ行

    

 若い若いハ・ジウォンがシリアスな役に挑戦していて、表情の豹変さが面白い作品です。実際の事件をモチーフに作られた話題作という事でしたが、如何せん、映像の見せ方が頂けませんなー(笑)。どなたかが言われていましたが、「火曜サスペンス」のような映像です。


 内容的には展開もスピーディーで、見てる側を飽きさせない作りです。国民的映画俳優アン・ソンギの渋い演技とキャピキャピから見事な豹変さを演じるハ・ジウォンとのマッチアップはまさに演技力の戦いのようで、それ自体が「ゲーム」の様相を呈しています。(それがこの「真実ゲーム 」の主題でもあるのですが・・)


 ハ・ジウォンは今夏に出演作品「恋する神父 」が公開予定ですよ。公開予定映画といえば、いつもお世話になっている、HP西村嘉夫(ソチョン)「韓国映画とハングル」(http://www.seochon.net/ )によれば、ソン・イェジンとペ・ヨンジュンのラブストーリー「四月の雪」 が今秋に公開されるそうです。

     
       公式HP  http://www.aprilsnow.jp/
     参考文献 
        西村嘉夫(ソチョン)「韓国映画とハングル」(http://www.seochon.net/
 
 韓国映画が好きですが、今まであえてペ・ヨンジュンだけは見ないようにしてきたのですが(「韓流ブーム」には違いないのですが、世間で言われている「韓流ブーム」とは違っていたかったのです(^^)・・・)、この作品「四月の雪」は非常に楽しみですねー。
 
 話がそれましたが、シリアスタッチな作品で、ハ・ジウォンの魅力が楽しめるホラー 「ボイス 」とともに、この「真実ゲーム 」もお勧めです。是非どうぞ。
 
 タイトル: 真実ゲーム   評価:★★★★☆

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2005年05月02日(月)

「4人の食卓」

テーマ:韓国映画  や行
 普段はあんまり借りられてないけど、今はフル回転なんだろうなー、関連作品のレンタルは。「僕の彼女を紹介します 」のヒロイン、チョン・ジヒョンがブレイク作「猟奇的な彼女 」の後、その強烈すぎる役の印象を消したいがために、選んだ作品。

 

 しかしこの「4人の食卓 」の相手役パク・シニャンとは「ホワイト・バレンタイン 」でもタッグを組んでいます。消極的な性格の役柄を無表情という演技力でカバーできるチョン・ジヒョンの幅の広さを改めて痛感できる作品です。


  「猟奇的な彼女 」という、一時代を作り上げたと言ってもいいほどの、その強烈なキャラクターから逃れようとする、現実世界の人気女優と、この作品で演じられている役所とを、比べてみるのは非常に面白いと思いますよ。そういった意味で、チョン・ジヒョンの成長過程をみれるいい作品です。


  しかし、どっちが本当の彼女に近いのかなーって思わせるほど、「猟奇的な彼女 」・「4人の食卓 」とも両極端ながら納得の演技。うまいですねー、韓国の、とは言わなくとも、一流といわれる役者さんは。

 

 ストーリーは一応心理スリラーなるジャンルに属するものの、そういうカテゴリーは無用かも。公開当時は前作とのギャップに驚いた人も多かったようですが(私もその一人です・・・)、改めて見ると、色んな見方が出来る、韓国映画ファンには楽しめる作品です。

 

 チョン・ジヒョンは次回、なにやらアクションものに出演するだとか。そうなると、しばらくは無表情の演技を堪能出来なくなりますねー。まだ見てない方は是非どうぞ。

2004年  鑑賞

タイトル: 4人の食卓   評価:★★★★☆

【追記】

「映画『4人の食卓』公式ページがウェビー・アワード受賞作に」 2005/5/4

  「ウェビー・アワード」はインターネットのアカデミー賞と呼ばれてるそうです。最近の映画にとって、公式 

  ページって結構重要ですよねー。公式ページの出来栄えが、作品の興行成績に凄く影響しますしね。

  「4人の食卓」 : http://www.4table.jp/

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2005年05月01日(日)

「初恋死守決起大会」

テーマ:韓国映画  は行
  残念ながら今のところ日本では、発売予定が無さそうですが、「猟奇的な彼女 」のチャ・テヒョンと「ラブストーリー 」(原題:「クラシック」)のソン・イジェンがそろってコメディーに挑戦している、ばかばか映画です(笑)。ある意味何の偏見も無くこの映画は笑えますよ。

  

 「ラブストーリー 」(原題:「クラシック」)後、ソン・イジェンの主演とあって期待されましたが、前にも書きましたが、やはり俳優さんは演技力が大事ですねー。それなりに役にはなっているのですが、当時は演技の幅が苦しかった気がしてます。・・が可憐な役が多いソン・イジェンにとってこの作品は、演技の幅を広げるきっかけになる作品になるのではないでしょうか。

 

 対してチャ・テヒョンは立派です(笑)。もって生まれた天性のコメディー感覚は演技の域ではありません。ラブコメディーというパズルにどうしても彼を使いたくなる監督さんの気持ちはよーくわかりそうです。

 

 映画自体はアナログ的な韓国事情がわかりやすく全体を通して描かれていますし、苦しい展開も無くラストまで見通せます。チャ・テヒョンは将来韓国の「武田鉄矢」になるかもしれない!っと思ったのは私だけでは無いと思います(笑)。

 

 機会がありましたら是非どうぞ。ソン・イジェンの魅力は満載ですよ(笑)。


 タイトル:「初恋死守決起大会」   評価:★★★☆☆

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2005年04月30日(土)

「永遠の片思い」

テーマ:韓国映画  あ行
 今コメントするとなっては、何とも寂しい気がする映画です(内容がどうだ、という事ではないです)。当時観に行った時は「ラブストーリー 」のソン・イジェンと「猟奇的な彼女 」の相手役チャ・テヒョンが共演って事で何気に話題になったりしていたのですが、現在では自殺してしまったイ・ウンジュの笑顔が何より印象に残っています。

 

 内容は特にありません(笑)。清く正しく、ちょっぴり物悲しい韓国恋愛映画ですから。それでもこの映画についてコメントしたいのは、演技力に優れたまさに売り出し中の3人が共演し、さわやかだけど、切ないラブストーリーを魅せてくれる一本だからかもしれません。


  しかしあちこちで言われている様に、イ・ウンジュは何故か死んでしまう役が多かった気がします。「空の庭園」(邦題:「愛と、死を見つめて 」)など、物悲しい役が当てはまってしまっていましたねー。ああ、本当に寂しいですね・・・。

 

 韓国恋愛映画のコレクションには是非無くてはならない作品だと思います。メガヒット では無いけれど、「へえ、この作品知っているんだ」くらいに押えておいていいと思います。

 

 実はこれからまだ寂しい気持ちに拍車をかけるようにもうすぐイ・ウンジュ最新作「スカーレットレター 」が公開されます。自殺の原因になった映画とも一部で言われている作品です。


 話が結構飛んでますが、「永遠の片想い 」は「空の庭園」(邦題「愛と、死を見つめて 」)とともにレンタルされてます。もちろん大ヒット作「ブラザーフッド 」もです。いずれもイ・ウンジュの魅力を再確認するにはいい映画です。是非どうぞ


タイトル: 永遠の片想い   評価:★★★☆☆

2004年 秋 鑑賞

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2005年04月30日(土)

「英語完全征服」

テーマ:韓国映画  あ行

 現在DVDレンタルできる韓国映画です。あまり期待せずに見たら、面白かったです。笑えましたし、ホロッと泣けました(笑)。単純なラブコメディー映画ですが、作り方がやはり韓国映画ですな。徹底して笑わせようと、あの手この手で攻めてきます。ギャクの連発ではなくて、角度を変えて人間の五感に訴えてくるのです。日本映画には無い攻撃の仕方ですねー、参りました。 

 

 主演のイ・ナヨンがまた、かわいくて、なおとってもブサイクで(笑)、ここら辺が演技の幅を非常に感じられます。特別に変わった展開は無いですが、でも逆に普通のストーリーでこれだけ笑いを盛り込む、涙を盛り込むのは、映画の構成力の勝利でしょうねー。

 

 もうひとりのチャン・ヒョクは大ヒット作「僕の彼女を紹介します 」でチョン・ジヒョンの相手役をやっています。前回のシリアスチックな役とは変わって、コメディー風な役作りに、これもまた見ていて安心できる演技で結構満足です。やっぱり映画は演技力が重要ですね。

 

 お勧めは「ちょっと面白そうな映画があるよ」って位がいい感じです。超大作では無いし、話題性も宣伝を見てるとあまり無いようですが、ほのぼのと、本来、映画が持っている感情の誘導要素みたいなものに身を任せて、笑ってちょっと泣ける映画です。記憶には残らないかもしれませんが、いい時間を過せる気がする映画ですよ。


公式HP  http://www.eigoseifuku.jp/


タイトル:「英語完全征服」   評価:★★★★☆


2005年 4月 鑑賞

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2005年04月29日(金)

「僕の彼女を紹介します」

テーマ:韓国映画  は行

今、各レンタル店で一番借りられているんじゃないでしょうか?すでに韓国映画界の女性トップに躍り出たチョン・ジヒョンと恋愛映画の巨匠クァク・ジェヨン監督が大ヒット作「猟奇的な彼女 」のレシピをそのままに製作した期待作。・・・が期待が大きい分、寂しい気持ちも残りましたねー、残念。

 観る側・製作者側、共に前作よりはさらにいい作品を、って気持ちがあるのは当然なのですが、その気持ちをどう表現するかが映画の魅せどころですよね。映画の中にある現実的で無い部分と、グッと共感できるはずの日常部分との距離(落差)が開きすぎた映画にいい映画は無いと思うんですが、今回作は頑張りすぎ感があって非日常要素について行けなかったかなー。

 

 勿論観る側としても、何の先入観無く観れた前作「猟奇的な彼女 」とは違って、主演チョン・ジヒョンを見たい!クァク・ジョヨン監督作を見たい!っていうので、それでいいのでしょうけれど。母国韓国のマスコミが批判するように「2時間のCM」だとか、アイドル映画(主演主義)になっていた感は否めませんね。

 


 ストーリーは途中までよかったです。予想された展開とはいえ、正直待ち望んでいた韓国恋愛映画、特にクァク・ジェヨン作の王道!て感じで、心地よい仕上がりでした。・・・が一番いいところでの無理な展開には、頑張りすぎ感を感じてしまって、入り込めてた主人公への心情から「ああ、今映画を見ているんだ」との現実への冷却感が寂しさを残しました。

 

 とはいえ、今この時期に、この映画を見ないてはありません(笑)。連休でなかなか借りられないかもしれませんが(購入される方は別です・・)、「猟奇的な彼女 」・「ラブストーリー 」と続いた「冬のソナタ」の裏で流れているもうひとつの韓流ブームを、是非楽しんで下さいね。


タイトル:僕の彼女を紹介します   評価:★★★★☆

2004年冬 鑑賞

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2005年04月29日(金)

「ラブストーリー」 (原題「クラシック」)

テーマ:韓国映画  ら・わ行

 大ヒット作「猟奇的な彼女 」のクァク・ジェヨン監督がそのすぐ後に製作した作品ながら、あまり日本では大々的な宣伝がされていなかったのが不思議でした。地方ではあまり大きな映画館で上映が無かったです。誰の作品って事を除いて見ても、綺麗な映像と音楽、単なるラブストーリーには無い歴史的背景を感じさせる構成、これもまたよかったですねー。 

             

 大げさに言えば、戦争を知らない世代が「戦争」というものを、恋愛を邪魔するひとつの壁として、今の現代でもリアリティーを持って多少でも感じられる作品でしたね。まあ、多分作ったクァク・ジェヨン監督はそんな事考えてたかどうかは知りませんが(笑)。

 

 ヒロインのソン・イェジンは前回監督作「猟奇的な彼女 」と違って極めて日本的な女性を演じています。そこら辺が韓国映画らしくない作品で、今ひとつパッとしない印象になった原因かもしれません(興行的にという意味です)が、涙する展開への持って行き方は「どうだ!」と言わんばかりです。

 

 このソン・イェジンは次の作品「初恋死守決起大会」でコメディに挑戦してますが、やはり「演じる」というのは幅が広くないと出来ない事なんですねー、痛感しました(笑)。ちなみにこの「初恋死守決起大会」には「猟奇的な彼女 」の相手役チャ・テヒョンがまたも相手役で出てます。この頃は韓国映画界は役者がいない?って思ってました。

 

 この映画の邦画タイトルが「ラブストーリー 」なんですが、これは 頂けません。原作の「クラシック」方が遥かにわかり易いし、字幕も変わっていて残念でした。そのままだとわからない原題は直しても、無理に直されるのは、何か好きな子の名前を勝手にいじられるようで嫌でしたねー。

 

  内容的には障害を越えて恋愛するお話に非日常的要素が入って、意外と簡単なストーリーです。ただ作り方・構成力がよーく考えられていて、十分楽しめますよ。

 

 まだ見てない方は是非お勧めです。ソン・イェジンは今年(2005年)秋くらいに「私の頭の中の消しゴム」が公開予定です。レンタル作品では、ソン・イェジンと先日自殺してしまったイ・ウンジュとの共演「永遠の片想い 」が出てます(こちらもコメント予定です)。


タイトル: ラブストーリー     評価:★★★★★

2004年 春頃 鑑賞

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2005年04月29日(金)

「猟奇的な彼女」

テーマ:韓国映画  ら・わ行
 今さら説明する必要も無いかもしれませんが、よかったですねー、この映画。今を時めくチョン・ジヒョンを、また韓国映画を、初めて知った映画でもあります。破壊的な人物のその魅力を存分に魅せつつ、しかもキュートな恋愛映画に出来る発想、物凄く新鮮でしたね。

 

 やはり映画は非日常的要素が非常に重要で、そこからくる落差(普段への戻り)が見てる人に問い掛けるとしたら、この映画は落差に計算された笑い(この笑いも「失笑」では無く、「爆笑」なのが凄い!)、そして後半への涙(ストーリー的に流れがわかっていても、泣けてくる・・・)がこれでもっか!ってくらいに攻撃してきて面白かったです。

 

 正直日本の恋愛映画は興味が無いのですが(テレビドラマもです・・。どうも主演人物主義って気がしません?)、主演の人物に当時、まったく関心が無かったにも関わらず、これだけ引き込まれたのは初体験でしたね(笑)。

 

 絶賛してますが、ストーリー的にはそんなにややこしくは無いです。ただ映像と音楽の使い方が非常に上手で、あの音楽を聴けば、あのシーンが浮かぶ!ってそんな「パブロフの犬」状態に(笑)してくれますよ。これは次の映画、さらにその次のへと続く布石でもあったのですが。韓国の映画業界は商売が上手ですねー。


まだ見てない方は是非お勧めです。ちょうど今はチョン・ジヒョンクァク・ジョヨン監督コンビの新作「僕の彼女を紹介します 」がレンタル開始なので、あわせてどうぞ。「 僕の彼女を紹介しますもコメントする予定です。


タイトル: 猟奇的な彼女 評価:★★★★★


2003年 夏頃 鑑賞






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