無相とイメージの曖昧性の関係について | 開運コンサルタント 和泉堂のブログ

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業界初、予知、透視技能法「無相」をはじめ、無相の原点でもある「麻衣相法」の今風仕立ての読解から、業界における問題提起まで惜しみなく公開しております。また、ブログをまとめた書籍も自主制作で販売しており、強いては商業出版も視野にご縁を求めております。


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無相においては、そこに出現して、見える(感じる)イメージは、曖昧模糊としたものと承知して頂いた上に、ここでは曖昧性を積極的に見て頂きたいとする次第です。


例えば、多義語や2つ以上の意味が結びつく矛盾を【色やイメージやメッセージやニュアンスや空気感や場のパターン】蔑然的にならずに、どこまでも積極的な答えがある、見つかるという気力をもって、かかってほしいとするものです。


ここに秘められている自然のパターンや色やイメージやメッセージを、およその手掛かりとし、耳で聴くと、書き言葉のイメージを曖昧さを通して積極的に変換する、図形イメージを他の図形イメージにまた、座標を他の座標に移す作業とでも言いましょうか・・・です。

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