無相の陰法の束ね論【4つ単位を1ブロック】とするの命題。 | 開運コンサルタント 和泉堂のブログ

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無相において1単位はABCDの四単位を1ブロックとすることは、これ以上はないとする完成の高まりからです。


無相で言うところの陽法【ABCパターン】の両面はABCにDで、むしろ、より完成度をみることになります。


ここでのDは、3パターン(ABC)の予備としています。


また、この4単位(ABCD)をもって360度の円になるとする見方をとります。不思議なことに仮にABCDにもう一つEを足して見た場合、とたんに精度が落ち、プロとしての見方には誤作動が生じやすくなります。


4単位を1ブロック群として(束ねて)、また次の2ブロック群での見方をしていく方式が、素直な見方となります。


次に陽法と陰法はどうなっているか?という点では、陽法は線であり、粒とします。陰法は、線であり、波的という立場にします。この関係は、以下の図式で説明させて頂きます。


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