印堂(無相占い)の応用編~手相【明堂】~ | 開運コンサルタント 和泉堂のブログ

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シンプルこの上ない無相の応用編として、手相の明堂(中央)に置き換えて見る方法です。手相の場合は、まず、三つ「ミニ短冊」を手相の中央あたりに想定して下さい。


※ 明堂は、左手でも、右手でも結構ですが、(達人級は、右手で男女全て見ます。)


その三つのミニ短冊に仮にA B Cとして、それぞれにお尋ねしたい事を書きます。(※これは、想定で書いて下さい)


次は、その三つの「ミニ短冊」で、どれが一番光っているか?(感じるか?)、無相は、すべて陰陽の応用ですから、オン⇒オフ、明暗、光るか、影か?動くか?動かないか?を感じたか。


なお、「ミニ短冊」は仮の枠ですから、想定している枠より大きく光るものとか、上下に伸びるとか、線が太く見えたとか、色々なパターンに見えても、ただ一つ光ったか、動いたか、感じとして、膨らんでいるか?が見えたか。

これらを最高 3秒で判断してください。

※ 設定(聞きたいことを設定(セット)してからを目安に)


3秒までで、動けばオンで判断します。


何と言っても基礎は、基礎で、この上に相学(運命学)が存立してますので、常に反復練習を。


無相学では、これをもって段取りか、段取りでないか?になります。


※ 段取りとは、階級です。


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