ネス湖のネッシーの話 | 絵画をスピード発信!!

ネス湖のネッシーの話

こんにちは。
スタッフの富川です。
関東地方の皆様、台風は大丈夫だったでしょうか!

今日はネス湖のネッシーのことを書きたいと思います。
ネス湖では昔から、恐竜のような生物の目撃が多く、何か潜んでいるとの話があり世界的に有名です。
ネッシーの存在を調べるために、研究者チームがネス湖の水質250ケ所からとり、DNA検査しました。
そして、結論を発表しました。
結論「ネス湖に恐竜はいません」
私は少しがっくりしましたが、DNA検査からウナギの存在が浮き上がったのです。
ウナギが巨大化した可能性があるとのこと。
であれば、どれだけ大きなウナギなんでしょう。
なんらかの生物がいることはロマンがあります。
同じように、アート作品にもロマンがあります。
レオナルドダヴィンチが描いた「モナリザ」にもいろんな説があります。
モナリザのモデルになったのは誰なのか。
見る角度によって表情が違う。
これはダヴィンチが意識して描いたとか言われています。
謎が多いほど、興味が湧きます。
答えは簡単に出ない方が面白いのかもしれませんね。
永遠の謎になって。

では、ありがとうございました。