こんばんは

 

月に一回職場で

 

心と健康の新聞を書いています。

 

 

先日同僚が

 

こんなことを教えてくれました。

 

 

その時、同僚は身体の痛みと

 

退職後の不安から

 

ネガティブな考えの堂々めぐりとなってしまい、

 

旦那を見ると吐き気がでるほどで、

 

鬱になりかけていたそうです。

 

傍目でみても、元気がなく、表情が厳しい感じでした。

 

その時に私の書いた新聞を読んでくれて

 

なぜか いつもより

 

スーッと入ってきたそうです。

 

最初から最後まで、あますことなく読んだそうです。

 

いつもは、もっとサラッと呼んでくれるそうです。

 

いつも ちゃんと読んでよね!とも思いますが

 

それで、新聞を読んですごく そうっか!!!となり

 

考えるのやめよ!!と思ったら

 

楽になったそうです。

 

 

私はそのことを聞いて

 

情報は必要としているところにちゃんと行くのだな~と

 

思いました。

 

 

先月の新聞の内容は

 

頭は、考えるよりも

 

いいイメージをするのに

 

使う方がいいみたい

 

という内容でした。

 

 

必要な情報は

 

求めたらちゃんと来るし、

 

そっか!!と心から気づいたときって

 

スッと入って

 

気づくことだけでも、変われるのだと

 

身近な体験でした。

 

 

必要は情報と必要な気づきは

 

大事ですね。

 

 

私も新聞が役にたてたことが

 

うれしいです。