ボストンテリアのぐり君が来てくれました

ぐり君は1月にヘルニアと診断されたのですが
何か所も異常個所があるので車椅子は悩んでいたそうなんです
獣医さんによって絶対安静!という先生もいれば
出来るだけ運動させてくださいという先生もいます

結局、脊椎に負担をかけず(出来るだけまっすぐに)
運動するのが一番いいのかな?と思っています

薬の副作用で皮膚が出ている細いぐり君 
 
肋骨の幅に合わせて車椅子を作るので
腰の左右があいてしまいます
気になる時はタオルなど巻いて隙間を埋めてください

それ以上に気になるのは
肋骨にパイプが当たって擦れないかな?ということです
それもタオルなど巻いてください
 
なんでもタオル頼りですみません
 
細いぐり君とは対照的にふっくら体型のパグのゴマちゃん 
 
ぐり君の後ろを一生懸命ついていきます
我が家のシェパードゆずよりも強いです 



2014年4月1日からtadatomo工房は
犬の車椅子のわんうぉーく になりました
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