筋性斜頸その四年後 | ワニとワニ夫の育児記録

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結婚10年目にして第1子を授かり、平成26年12月に出産しました。高齢での出産、そして育児へと、バタバタした生活を送っているなか、育児記録として、また生活の中で感じたことなどを、気ままに書いていきます。※自分のブログの紹介コメントはご遠慮ください。

質問がありましたので
その後をのせておきます。

斜頸のその後 

はじめの生後80日
前回より斜頸は小さくなっているとのことで
市立病院からは
予防注射で通っている病院に診てもらえるなら
こちらは来なくても大丈夫と言われました。


経過、生後1ヶ月の頃

なんだこりゃ(泣)と心配になりました。

その後、2ヶ月のころ

たしかに小さくなりました。
というより、身体が大きくなった?

3か月のころ


このころには小さくなってきたな、と
みんなが感じるようになり

経過をみて
自然治癒するでしょうと言われました。

たしかに1ヶ月のときから比べると
小さくなったと感じられたので
ほっとしたことを覚えています。

逆に右のこめかみの上、ハゲ?は
このときも消えていません(笑)


今回「そのあと、どうですか?」と
質問がありましたので、

4歳になるところですが
経過(現状)をお伝えします。


残り「皮だけ?」

反対側に比べたら
なんか皮が余ってる?感(笑)はありますが
ぜんぜん普通になりました。

今のところなんの支障も指摘もありません。

逆にハゲも・・・
隠れていませんな💦


心配な方の参考になれば。