17年振りのバスケの代償・・・ | わんだ~の言葉

高2の夏に3on3の大会に出て以来約17年振りにバスケをしました。


意外とガチな試合で、6分ハーフなんですけど・・・死にました。。


まず、流川vs南のようなエルボーを顔面に受けて眼の下のところを打撲。


速攻やダッシュしながらドリブルしてると足がもつれるというおっさんが出てしまい何度もこけて


膝を体育館でやけどするという久し振りの怪我による膝のすりむき。


あと、両足の親指の中を内出血。


そして、全身筋肉痛。。


体がぶっ壊れてます。


その日の夜は体中が熱を持ち過ぎて、解熱剤を飲まないといけない状況に。


そして、次の日から何するにも声をあげながらの行動。


奥さんから「うるさい」と言われながらの生活を強いられてます。


今日は2日目ですが、ほぼ回復はゼロ。


完全に動きはおじいちゃんです。


これはヒトとして、動物としてまずいので、筋肉痛が治ったら走ることを決意しました。


ただ、バスケが面白いという事は変わりないです。


何にもできないと思ったけど、最後の試合でスリー決めて勝利に貢献できたから良かったです☆