マギです、ブログはじめました。

マギです、ブログはじめました。

gdgdなんで更新率めちゃくちゃ悪いです。本当すみません。絵とか歌とか趣味でやってます。猫大好きです。

Amebaでブログを始めよう!
spring!!

作者「あぁ、なんて素敵な響き」

リリーホワイト「春ですよー」

ルーミア「そーなのかー」

作者「春と言ったら、お花見だよねー」

ルーミア「春ですよー」

作者「リリーじゃねえのかよォォォォオオ!!」




はい、という訳でですね まぎです。最近またリア充(恋人的な意味で)が増えてきている中、孤独を貫き通してます。ぼ、僕は非リア充じゃないもんっ!・・・友達がいるよ!的な意味ではリア充だもんっ!ww


ミモリ「あー、彼女欲しいなー」
拓也「それは言わないって話だろ」
ヒロシ「俺、最近まで彼j・・・・」
ミモリ・拓也「ヒロシー、後で体育館裏こいや」
ヒロシ「え?いいけど」
作者「僕も混ぜろ!そしてヒロシは爆ぜろ!こんにゃろー!」
ヒロシ「え、なっ・・・なんで?」
作者・ミモリ・拓也「ダメだこいつ・・・」


作者「あ、そういえば、モテ期って人生で3度来るんでしょ?」
ミモリ「俺、今までで一度もねえや・・・・」
作者「大丈夫だ、仲間(僕)は・・・いるんだぜ・・・・」
拓也「お・・・俺は、一回だけなら!!」
ミモリ「はい、ウソー」
拓也「嘘じゃねーしー。な!ヒロシ!!」
ヒロシ「一度だけなら見たことがあるな・・・・」
拓也「どや!」
ヒロシ「電車内で見知らぬ婆さんと・・・」
拓也「!?それ、明らかに違うよね!?・・・熟女好きみたいになるからやめて!?」

拓也は周囲から冷たい目で見られてしまった・・・

拓也「うそ・・・・だ・・ろ!?」
ミモリ「まぁ・・・落ち着けって!」
ヒロシ「まあ、作者は・・・絶対に恋愛は出来んだろうな」
作者「で・・・・できるしー・・・デキルシー・・」
ミモリ「あぁ、話がgdgdになってきたwww今日は、ここらで止めにしとこうか」
ヒロシ「そうだな、はやくお開きにしたいしな(ゲームしたい)」
拓也「だなー」
作者「もう、眠いし!今日はここで終わりにします!」







はい!今日も一日を無事に終了させたいと思います。それであ、また・・・お時間のあるときに暇つぶしにでも遊びに来てもらえたら嬉しいです。ここまで読んでくださり、誠にありがとうございました!


see you next time !!
になります。サバだけにwwww


鯖ってwwwもう人外じゃんwwwっていう




ということで、サバサバした人って結局は何なのでしょうか(´・ω・`)

僕は・・・ネチネチした人なのでしょうか。それはそれで良いんですけどね。




あ、えっとサバサバの話は、ここで終わりです。

今日は、ちょっと僕が普段から疑問に思ってることをですね、助っ人を呼んで解決(?)していきたいと思います。

それでは、助っ人さんを紹介させていただきます。




昨日、ブログで紹介したのですが、ミモリ・拓也・ヒロシですね。

性格などで言うと

ミモリ・・・ツッコミ役。チキンヘタレビビリ。一般人。
拓也・・・馬鹿、うん・・ボケって言うより馬鹿。ただのばk(ry 盛り上げ役ですね。
ヒロシ・・・特にツッコミでもボケでもないがいいポジションに居る奴。なんか憎めないアイツ。




ヒロシ「そういえば・・・なんで拓也だけ(名前)漢字表記なの?」
ミモリ「あ、それ俺も疑問だったんだよ!ねー、拓也!」
拓也「俺に振るな!!どーせ、アホの作者が、カタカナにするの忘れてただk・・・」

ドゴォッ

拓也「痛ッ!?え・・・本当のことじゃん」
作者「おっと、肘のあの・・・こう骨の部分がなんか拓也氏に直撃したあー さーせん(棒読み)」
ミモリ・ヒロシ :(;゙゚'ω゚'): 
作者「まったく、それ3話のネタだからね!?何、先取りで会話に出しちゃってんのさ!」
拓也「いや、普段からの疑問って・・・」
ミモリ「俺は悪くないっ・・・」
ヒロシ「お・・・俺もだ・・・・・」
作者「お前らも一緒だ馬鹿野郎!ネタバレしやがって!・・・あ、読者様からの印象が悪くなってしまったwww」
ミモリ・拓也・ヒロシ「もうバレバレっスよ・・・」
作者「あ゛ァ゛?」



作者「はい、茶番もここまでにしといて早速、疑問解決コーナー始まるよー!」
ミモリ「パチパチー」
ヒロシ「あ、俺、用事(ゲームをすること)思い出したから帰るわー」
拓也「おまえ、ゲームだろ・・・」
ヒロシ「馬鹿!言うなよっ!」

ゴゴゴゴゴゴ

作者「真面目にやれや」
拓也・ヒロシ「はい・・・スミマセン」


作者「気を取り直して、第一の質問で~す!えーっと・・・何々?・・P.N.実のなる森男さんからのお便りです。先日、学校に遅刻した上に制服のズボンのチャックが開いているという事故がありクラスの女子から冷ややかな目で見られるようになりました。どうしたらいいでしょうか。」

ミモリは、その時・・・横を向いていた。
近くでヒソヒソと微かに声が聞こえてきた。僕は耳を傾けた。

拓也「あれ応募したの絶対ミモリだよな・・・」
ヒロシ「あれ、まだ気にしてたのか・・・」

どうやら聞いてはならないことを聞いてしまったようだ・・・。

作者「そ、そうですねー。まずは挨拶から友達へと進展していけばいいのでh・・」
ミモリ・拓也・ヒロシ「ど う し て そ う な っ た」





はい、ありがとうございました!今日もこのような僕の馬鹿なブログに付き合って下さり誠にありがとうございました!まだまだ色んな意味で未熟な僕ですが、少しでも楽しんでいただけると嬉しく思います。(*´∀`*)

それでは、学年末考査の勉強頑張ります!(`・ω・´)>

see you next time !
明かりをつけましょ爆弾に~



ってなわけで、「まぎ」こと馬木城です。


もう、2度と書く事がないと思っていたブログですが
また・・・ぼちぼち書いていこうかと思いましてですね


今日は、僕が高等学校で授業中に書いているオリジナルの妄想小説を紹介させていただこうと思います。


面白くないですが、どうぞ



~登場人物紹介~

ミモリ・・・基本的に会話文は、森的な意味でで表示します。
拓也(たくや)・・・基本的に会話文は、なんとなくオレンジっぽい色で表示します。
ヒロシ・・・基本的に会話文は、えーっと水色で表示します。

「え!?なんで俺だけそれっぽいってつけたの!?オレンジでいいじゃん!!」

「バカは、ほっといて始めまーす」

「今思ったけど俺の色水色じゃないよn(ry」

「さっさと始めるぞ」




第一話「遅刻って、何かと面倒だよねー」

「あ、いけないわ!遅刻しちゃう~!」
友達の拓也(たくや)は、可愛い声(?)を出そうとした。しかし、失敗した上、ダミ声だった。拓哉はコホンと咳払いした。
「あ・・・いや・・・今のはホラ・・・・ね!?作者の『妄想小説』の始まりだったから?調子に乗って、『あれ!?主人公の親友って女の子だったの!?』的なノリをさぁ・・・」
「もう遅いよ・・・だって2行目で、拓也って言っちゃったし・・・」
「オイ!」



この物語は勿論の事フィクションである。



そういえば初めましてだと思うから、自己紹介入れまーす。・・・あ、今言ったのは、俺ね!オレ!オレだよ!!・・・ごめんオレオレ詐欺みたいになったwwハイ、拓也で~す。どーも。俺の名は一ノ瀬拓也(いちのせ たくや)。フツーの高校2年せ・・・
ゴッ
「痛ッ!?何!?なんなの!?(´;ω;`)・・・あーッ!お・・・お前はッ!!木林実森(きばやし みもり)!!」
おまwwwどんだけ木が好きなんだよ!ってツッコミを入れたくなる名前だ。だが!!しかし!この物語の主人公が、こいつ・・・実森だ。めんどくせーからミモリ。しかし、実際書いてみるとタ●モリっぽいwww(←隠せてねえww
「まったく、俺を放っておいて!!主人公は俺なんだからなっ!!」
「ミモリ・・・お前・・・ツンデレ属性(?)があったんだな!」
「!?誰がツンデレじゃあ~~~!!てめえ!!俺はデレデレの子が好きだって言ってんだろうがよォ!!」
「えぇ!!?今、それ言う!?今、好きなタイプの○○デレのこと聞いてなかったよね!?特に質問って訳じゃなかったけどどっちにしろ答え方間違ってるよね!?おかしくない!?」
「ってか・・・俺ら・・・急がないと遅刻すr・・・」

キーンコーン

遠くの方で我が校のチャイムの音が聞こえた。

「・・・切ないな・・・」
「なんだろう・・・うん」
―――――――――――――――。
「あ、拓也じゃん!おはよー!遅刻、大丈夫かよw」
「あ、ヒロシじゃん!おっはよー!」
後ろから、ドス黒いオーラを感じた。あ、ヒロシって友達ね!(←付け足しかよ!
「ミモリ?ミモリさーん?」
とりあえず声をかけてみたが・・・返事がない。ただの屍のようd(ry
「・・・っ。いいよ、畜生ッ!!お前に主人公の座は、やるよ!!俺のことムシしやがって・・・」
「あっ!!・・・ミモリ・・・(ズボンの)チャック開いてる・・・」
「・・・あ・・・・。」

ジィ―――――。

「もっ・・・もう、おムコに行けないっ!」
拓也は言った。しかもこの話の始めに使ったあの声で・・・激しくうぜえwww
「おい!お前が言うな!それ俺のセリフ!!」
「まぁ、ミモリの兄さんよォ、気にしなさんな!」
「ヒ・・・ヒロシ・・・。てへぺろ☆(・ω<)の顔してんじゃねーよ!!?今の励ましの言葉の後って大抵が感動の熱いシーンになるよね!?・・・お前、分かってる!?さらに、傷ついたわ!!もう、朝から、ハートボロボロだよ!おかげで女子には・・・」
ヒソヒソ・・・木林君って・・・
「ほらー!!ただでさえモテないのに!!もうヤダ・・・帰りたい・・・」

切実だった。













はい!とゆーわけで長くなりましたが、ご覧になっていただき誠にありがとうございました。もっと国語力とボキャブラリーがあれば面白い話が書けるのかと切実に考え始めました。まぎです。どうもありがとうございまs(ry

ミモリは、たまに僕と似てるところが有ったり無かったりなので、イタイキャラってのが僕と似てます(ry
ミモリ( #^ω^)「なんか言った?」
僕 :(;゙゚'ω゚'):「いや・・なっ・・・なな・・何も!?」

そうですねえ、拓也に関してはキャラが、もう僕の友達そのものって感じですねww
最後にヒロシは高校生になってから こういう友達がいなくなったので願望ですね・・・


それでは、またお会いしましょう!

ses you next time !!