そらおとの前売券、今日買って来ました~!!(>∀<)
まず、角川シネマ新宿に行って、4Fチケットカウンターへ。
入った瞬間から何組ものカップルを見つけ、アウェー感を感じる。
どこで売っているのかなー?と探してみると、ちっちゃなポスターのところに「そらのおとしもの前売券はチケットカウンターとなり売店にて販売しております」なる文章を発見!!
売店へ前後カップルに挟まれながら並ぶ。
嫌な予感がする(-"-;A
自分の番が来る。
まず、角川シネマ新宿に行って、4Fチケットカウンターへ。
入った瞬間から何組ものカップルを見つけ、アウェー感を感じる。
どこで売っているのかなー?と探してみると、ちっちゃなポスターのところに「そらのおとしもの前売券はチケットカウンターとなり売店にて販売しております」なる文章を発見!!
売店へ前後カップルに挟まれながら並ぶ。
嫌な予感がする(-"-;A
自分の番が来る。
~回想モード~
自分:そらのおとしものの前売券下さい。
売店員:一枚でよろしいですか?
自分:あっ、はい。
売店員:それではこちらから好きな絵柄をお選び下さい。(前回紹介した、ちちくらべタオル(笑)を取り出す。同時に体温の上昇を感じる。)
自分:じゃあ…、これで。(一つの絵柄を指す。更なる体温の上昇を感じる。)
売店員:こちらの絵柄でよろしいでしょうか?
自分:(それでいいよ!いいから早くそれをしまってくれ!!)あっ、はい。
後ろのカプル:☆¢¥℃あれ、§♀£ψτ◎キャッキャッ(明らかに自分のことを言っているだろう言動を耳にする。体温が更に上昇するのを感じる。おそらく顔が真っ赤になっていたと思われる。もう自分がみじめすぎて笑ってしまう。)
売店員:ではお一つで1500円になります。
自分:……(無言で1500円を差し出す。いますぐこの場を逃げ出したい気持ちに襲われる。)
売店員:レシートはご利用になられますか?
自分:(そんなものどーでもいいよ!早く!早くしてくれぇ!)いいです!
そしてエレベーターには見向きもせず、階段を速攻で駆け抜けていく僕でした。
自分:そらのおとしものの前売券下さい。
売店員:一枚でよろしいですか?
自分:あっ、はい。
売店員:それではこちらから好きな絵柄をお選び下さい。(前回紹介した、ちちくらべタオル(笑)を取り出す。同時に体温の上昇を感じる。)
自分:じゃあ…、これで。(一つの絵柄を指す。更なる体温の上昇を感じる。)
売店員:こちらの絵柄でよろしいでしょうか?
自分:(それでいいよ!いいから早くそれをしまってくれ!!)あっ、はい。
後ろのカプル:☆¢¥℃あれ、§♀£ψτ◎キャッキャッ(明らかに自分のことを言っているだろう言動を耳にする。体温が更に上昇するのを感じる。おそらく顔が真っ赤になっていたと思われる。もう自分がみじめすぎて笑ってしまう。)
売店員:ではお一つで1500円になります。
自分:……(無言で1500円を差し出す。いますぐこの場を逃げ出したい気持ちに襲われる。)
売店員:レシートはご利用になられますか?
自分:(そんなものどーでもいいよ!早く!早くしてくれぇ!)いいです!
そしてエレベーターには見向きもせず、階段を速攻で駆け抜けていく僕でした。
~回想モード終了~
もうね。なんと言うかねぇ。
駄目だよ。
こんなの絶対おかしいよ。
なんで?なんでそんなとこで売っちゃうの?
むしろチケットカウンターで売ってよ!
誰も並んでなかったじゃん!?
何なの!?トラップなの?
買いに行った人を辱めるシステムなの!?
バカなの!?死ぬの!?
はぁ…
部活で鍛えたメンタルが一瞬にしてかっさらわれていきました。
後悔に次ぐ後悔。
そして、情けない戦利品ちちくらべタオル(笑)
罰ゲームってレベルじゃねーぞ


世間のオタク達に対する評価は一応心得ていたつもりだったけれど、まだまだ認識が甘かった。
というより、特典が明らさますぎたなwwwww
何にしても、決死の思いで手に入れたこのタオル。
タオルっていうほどのものでもなく、ペラッペラでハンカチ程度のものでした。
どこまで人をバカに(ry
これでまた一つ心が強くなりました。
誰か一緒に行ける人いるかなぁ。


ババン!!





