就活に励むテニスプレイヤーのブログ -36ページ目

就活に励むテニスプレイヤーのブログ

遂に就職活動が始まった大学三年生の日々を書いていくブログ。

昨日は僕んちの最寄り駅の永福町というところが新装オープン(?)しました!

なんか言い方おかしいけど、なんて言えばいいんだろうね?

駅がでっかくなって、駅自体がひとつのショッピングモール的な感じになったんですよ。

ちなみに永福町は京王井の頭線が通る駅となっております。
知ってる人は知っている…
えっ?知らない?
聞いたこともない!?

ggrks!!

いえ、ごめんなさい、何でもないです。
でしゃばってすみませんでしたm(__)m


んでそこにね。
我が待望の本屋がオープンしたんですよ!

キタ――――――(゜∀゜)――――――

いやぁ、うちの近く全然本屋がなくて困ってたんですよ。

前まであった一軒もつぶれちゃってA(゜_゜;)

それがここにきてオープンとは!

奇跡はあったね!

でも、まどか☆マギカの配信、無期延期か…

魔法はなかったね!

でも4月中にはやるんだっけ?
だったよね?水霊君?

まぁ今のご時世、何も期待できたもんじゃないが。


そうそう本屋が開いたんですよ!

それでね!そこにまどか☆マギカの1、2巻がいっぱい置いてあったんですよ!!

いやぁ、もうこれからはまどか☆マギカ出たら、ここですぐ買えるなぁって。

え?ここまで話してそれだけかって?
オチはないのかって?

サーセンwwww
オチはないですwwwww



あ、そうそう。
これとは関係ないんだけど、初めて雑誌に僕が乗りました!!

イヤッホーイo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪!

テニス雑誌なんだけど、練習中、急にコーチに呼ばれて何事かと思ったら、写真撮影でした。

あはははは!
これで僕もモデルの仲間入りだあ!

いや、それはないですけどねwwww

なんにしても初メディア!

テレビの端っこにも映ったことがなかっただけに、喜びもひとしおです(;∀;)

でも、自分が写っている画像を見てみると…

∑( ̄_ ̄)…

はい。はっきり言って落胆しました。

元々そんなに素材がいい方じゃないですけど、これは酷いだろうっていう…

残念です。

ひじょーに残念でたまりません。

そのとき夕陽が落ちてきていたんですよね。

それで、その陽光がすっごいまぶしかったんですよ。

顔がね。

本気でこんなん( ̄_ ̄)←
なってました。

残念だ。
いやむしろもう無念だ。
無念の領域だ…

誰にも紹介できへん…


誰にも言えないじゃないかーーーッ!!!!
太陽のばかやろーーーーーッ!!!!!
先週号に部活の同期が不細工な顔して載ってたときから嫌な予感はしてたんですよ。
そいつはまだ顔がいいほうのやつなのに俺がこんな風に写ったらどうなっちゃうのーーーッ!?
って思ってたら雑誌を開いた瞬間現実が見えましたwwwww
aaaaaaaa
速攻で閉じましたけどねッヾ(。`Д´。)ノ
ま、たぶん思い出の一つとして買いますケド。


こんくらいにしときますか。

まだまだ伝えたいこといっぱいあるけど、こんな長々と書いたところでねぇって感じですよね。


それでは!
バイバイベイビー!!( ̄へ  ̄ 凸

昨日やっと初めて、初音ミクProject DIVAでPERFECTを叩き出しました!!

題目はストロボナイツ。


初めてやった日はGREATすら出せないと言っていたのに、よくここまで来たものだ。


そう、僕は自分で自分に感心していました。


が!しかし!!!!

弟(DIVA経験者)がやってきた。

弟:それやってんの懐かしいやつ?

自分:そう。1だよ1。2もあるけどまだやってない。

この時僕はまだ自分に酔いしれていました。

遂にパーフェクトを出した自分。
少しばかり天狗になっていたとも言えるでしょう。

弟:そーなんだ。

自分:ってか消失のハード無理じゃね?速いとこ全部流されんだけど。

弟:ん、慣れればいけるよ。

この時点で気づいておくべきでした。
自分と弟の間にある、決定的実力差というものに。

自分:そういえばお前、パーフェクト何個くらい出した?

いくら天狗になっていたとはいえ、まさか弟が一つもパーフェクトを出していないとは思っていません。

自分:(まぁ5、6個くらいかなぁ。)

勝手にそう思っていました。

弟:うーん。ノーマルとハードを区別しなければ消失と金の聖夜霜雪に朽ちて以外は出したよ。

自分:(∑(〇□〇)二つ以外全部…?)へぇ。そうなんだ。

僕はなんとか自分を維持しきりました。

内心驚きまくってましたが、僕は弟の前では決して弱さを見せません。
やけに強気でいきます。

自分:消失は取れてないんだ?

あくまで上からいきます。
決して自分がどうなのかは言いません。
というか、言えません。

弟:消失はパーフェクト無理だよ。

自分:はーん。


会話終了


いやぁ、自分ちっちぇえ!www

僕は、決して弟の自分より秀でているところは認めません。

むしろ、それなら俺が消失ハードでパーフェクト出してやると意気込みましたが、5回くらいやったところでクリアさえ出来ずにリタイアwww

まだ始めて一週間も経っていないので、これからと言えばこれからですが…



でもほぼ全部パーフェクトって普通なのか!?


経験者いたら教えてくれぇ!!

とあるアニオタの思いを綴るブログ とあるアニオタの思いを綴るブログ

ああ。

すみません使う画像間違えましたwww

(なんだったっけこれ?)








今日やっっとマクロスFの映画見て来ました(;∀;)/


とあるアニオタの思いを綴るブログ とあるアニオタの思いを綴るブログ-r.jpg ←これ前作








ホント「やっと」って感じです。


もういつから公開し始めたのかすら覚えていません。

あ、これは僕が悪いですね。すみませんwww


いやぁ、まず、やっぱり映画館で見る映画は違うね(≧∀≦)b

前作のイツワリノウタヒメは、ちょっと僕申し訳ないんですけど、まだマクロスFに興味を持ってない頃だったんで映画館では見なかったんですよ。

それでもすごい絵が綺麗だなぁっていうのは感じたんですが、

今回!!

映画館!!!!


やっぱりスケールが違う!!!!!!


☆臨☆場☆感☆


違かったわ~。

やっぱ僕、映画館で見る映画好きですね(^∀^)


それにこれは僕の主観だけど、後半に入ってからの方が絵が綺麗だった気がする。
まぁ実際どうなのか分からんけど( ̄ω ̄;)




こっからはちょっとネタバレになっちゃうんで、
知りたくない方はUターンで、お願いしやす( ̄∀ ̄)

って言っても僕が個人的な感想をだらだら述べるだけなんですけどwwwww

あっ、感想なんかどうでもいいと僕に見切りをつけた方もUターンでwww
































さてと、誰もいなくなったところで始めるか…


きゃほーっ!!


なんか何もないと突然叫びたくなるよね。

あ、ならない?



いやぁよかったなーキラキラキラキラ


期待以上の良さ(>ω<)


なんかアニメ版とは結構な違いがあったね。

もうアニメ:マクロスFと映画:マクロスFを分けた方がいいかもしれない。


その違いについて。

何故ミシェルは死ななかったのか?www
というより、今回死者ゼロだったねwww

まぁ映画版くらいハッピーエンドにしたかったということか。

いや?

いやいや、ちょっと待てよ。

最後の最後、アルトだけ死んだかwwww

主人公死亡アニメwwwww

いや実際死んだかどうか分からんけどwww

ただバジュラと共にどこかに去ったとして、もう一ヶ月経ってたから生きてはないでしょう。

もし生きてたら一ヶ月間飲まず食わずで生きられる新人類の誕生(笑)



それにしてもさー。

やっぱシェリルかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!

っと。


アルト君、シェリル選んじゃったね(T_T)

いや別にそれが嫌だっていうわけじゃあないんだよ。

まあ個人的にはランカの方が好きだからちょっと残念ではあるけど(・Д・)


でもそんなもんだよね。
シェリルの方が人気あるもんね。

前、たなとすさんとこで見たけど、人気度『シェリル>アルト>ランカ』だったもんね。

しょうがないよ。

でもね。
僕は映画プロデューサーはよくやったと思う。

あそこはどっちか選ばなきゃ。


でもシェリルかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!



あのね。アルトがシェリルを選ぶとき。

「ランカ、ごめんなお前の気持ちは受けとれない。」みたいなこと言った後。

「シェリル、愛してる」の「愛してる」が、攻撃を受けちゃって言えなくて、「愛…」くらいで止まっちゃうの。

うわぁぁぁああぁぁあぁ・°・(ノД`)・°・


んでその後、シェリルの歌の「愛してる」っていう部分だけを劇場に響かせるっていうね。


もう震えてたわ。


あぁ。って感じ。


ただそこまでやったなら最後もすっきりさせて欲しかった…

何で最後、アルトだけどっか飛ばすん?wwww

もうー。やりきれよ!(>Д<)つ



あー、でもシェリルかっこよかったなぁ。

「たとえあたしが死んでも、歌は死なない!!」

その人生を歌にかける姿勢ズッキュンってきました(T△T)

何かに対して人生をかけられるってすごいですよね。



こんくらいにしときますか。

見てる人いたらありがとッス(゜▽゜)b