息子「朝食食べず、昼食は食堂の味噌汁とお弁当ちょっとだけ(3口くらい) だったんだ。でも、元気! 身体リセットという感じ」

 

・・うちの高校生は、小さいころから、おもちゃを買ってあげた時など「喜びでお腹が満たされる」と、食べないことがあります^^

(プラーナ(氣)で満たされている、ということなのでしょう)

 

 

 
息子は、今日は、ある人の健康を祈っていたそうです。

息子「祈り をしていたら、お腹がすかなかった」

 
祈り は 意乗り と言いますが 《胃練り》から来ているそうなのです。

2年前に、わたしのブログ https://ameblo.jp/wakuwaku1018/entry-11991395934.html に書いたのですが
・祈りとは「胃練り」から来た言葉であり、胃とは腹のことです。祈りを一生懸命にすれば良い魂修行になります。また腹から力いっぱい声を出すことによって内臓の諸器官が活発に活動するという効果もあります。

 
なるほど!
祈り は 胃練り・・ 胃を練られ 内臓器官が活発になる(などして) お腹がすかない!という ことなのねヽ(^o^)丿

 
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それから もうひとつ 思いついたこと

4年前に 映画「祈り ~サムシンググレートとの対話~」を観ました。

筑波大学名誉教授の村上和雄さんが出ている映画。

 

その映画の中で「祈られていた人が回復する、祈りの力」ということのほかに 「祈り をしていた人も、体調が良くなる」という研究結果があったそうなのです。

 

その4年前の 映画の感想ブログがこちら http://blog.goo.ne.jp/wakuwaku1018/e/ed9eede5461ffa0fc13b08ec1c041f1c

 

息子が 祈り をしていたから お腹がすいて体調がくずれる方向ではなく むしろ体調が良くなる(胃練り で内臓器官が活発になる) 方へ行ったのだね!! 

祈り(胃練り)の効果を検証できて「なるほど!」と うなっている研究者のような気分です☆
 

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