わくわく研究所

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テーマ:
こんにちは。



突然ですが、



ウチでは、今、「発酵食品」が盛り上がりを見せています。



相棒が、米糀を使ってノンアルコールの甘酒を作ってくれました。

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とっても、おいちいです。



砂糖を入れなくても、


あま〜い。





私の考えより甘いかも。(笑)









お米って、こんなに甘いのね。
(お米が大好きな人が、太りやすい理由が分かりました)





ちなみに。





米糀で作った甘酒は「飲む点滴」と言われるほど栄養価が高く、



疲れている時に飲むと元気になるそうです。







おー、元気出ました〜。


どうもありがとう。










さて、最近読んだ本に、



こんな素敵な言葉がありました。






「すべてを『ありがたい、ありがたい』の感謝に振り替える努力をせよ。



病が治ったことをありがたがるのではなく、


悪い時にそれに負けなかったことを、



嬉しがらなければいけない」






昭和の偉人、中村天風先生の言葉です。







米糀の甘酒も、




偉人の言葉も、




時間をかけて発酵しているものは、




元気が出ますな〜。



















テーマ:
こんにちは。


私は、長野県在住ですが、


仕事がら山梨県甲府市によく行きます。





車で1時間ちょっとのドライブが楽しみです♪




甲州街道を甲府に向かって走っていると、



途中で富士山が真正面に見えてきます。



メチャクチャ、ワクワクします。

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見えるだけでワクワクするなんて、


富士山はすごいデス。







そして、もう一つの楽しみが、



甲府市の「お店探し」です。







年末に、お昼ごはんを食べた後、



車で走っていたら、



すご〜いお店を発見❗️






「高級生食パン 乃が美」です。




生食パンって、なんだ〜〜❗️



しかも、お値段なんと〜〜、一本(2斤分)864円(税込)❗️



そんな高級食パン食べた事がなーい。





新年早々、



お年玉をはたいて、


思わず買っちゃいました。



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卵を使用してなかったり、


材料にも、


いろいろこだわって作っています。





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食べてみると〜〜。




「やわらか〜い。フワフワ」です。




焼かないで、生で食べて美味しいパンを目指しただけあります。




噛み切るのが申し訳ないぐらい、



フワッ、フワッ。



ちょっと、エロい。



子供に食べさせちゃいけないレベルだなぁ。



チーズを挟んで食べると、



さらに美味しいかも〜〜。







しかも、



1日置いて食べると味が落ち着いて、さらに美味しいらしいです。



明日が楽しみデス。








ちなみにお店の詳細は、



乃が美 はなれ

山梨店 055-267-8755  11:00〜19:00
月曜定休

山梨県甲府市下石田2丁目17-22
ボヌール石田1階 


確か、予約もできると思いました。


お客様が並んでいる時が多いので、


予約した方が確実です。



ぜひ、一度お試しください。









テーマ:
こんにちは。


今日は、山梨県甲府市にある武田神社にお参りしてきました。





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下の門松の写真を見てください。



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突然ですが、問題です。






普通の門松と違っているところが、



一ヶ所あります。






さて、どこでしょう?











答えは、







「竹が切れてない」でした。




よく見かける門松は、



竹の部分が、



斜めに切れています。







しかし、武田神社の門松は、



竹が切れてないのです。






とっても疑問だったので、



昨年末に、



ちょうど門松を作っていた方がいたので、聞いてみました。








すると、


こんなエピソードが。











あくまでも俗説らしいのですが、



昔、


徳川家康が松平姓を名乗っていたころ、



武田信玄から、



「これからは松(松平家)は枯れて、


竹(武田家)が育つ。武田の時代じゃー!」



という内容の手紙を受け取ったそうです。








それに激怒した家康が、



「武田を倒す!」という願いを込めて、



門松の竹を切ったのがはじまりだそうです。








その後、武田家が滅んで、



徳川家が繁栄したこともあり、



竹を切った門松の方が広まって、定着したそうです。




ということは、門松はもともと竹が切れていなかったのですね。






歴史って、面白いなぁと思いました。






現在、



信玄公のお膝元で仕事をしている私としては、



早速、竹を切っていない門松の方を携帯の待受画面に設定しました。(笑)



メチャクチャ、信玄公に媚びております。(笑)







どうか、


あなたにとっても



素晴らしい一年になりますように。






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テーマ:
こんにちは。



私は、長野県に住んでいます。



長野県は山に囲まれていることもあり、



登山客が大勢訪れます。



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霧ヶ峰高原の山頂付近です。




インドア派の私としては、



どうして、わざわざ苦しい思いをして、



命をかけてまで山に登るのか、



まったく分かりませんでした。







それが、最近になって、




やっとその気持ちが理解できました。







今日は、その辺りのことを書きたいと思います。










人間には、



「2つのワクワク」があります。




・本能のワクワク


・本質のワクワク



の2つです。









「本能のワクワク」とは、



自分の欲望に直結したワクワクのことを言います。








たとえば、



・食べること(食欲)


・寝ること(睡眠欲)


・お金を得ること(財欲)


・名誉を得ること(名誉欲)


・異性(同性も)からモテること(性欲)



こういう人間の欲望に直接結びついたワクワクのことを、



「本能のワクワク」と言います。





本能のワクワクには、



一つ大きな特徴があります。







それは、



「満たされると、ワクワクではなくなる」ということです。




どういうことかと言いますと、


例えば、



食べることが大好きで、



ワクワクするとしても、



お腹がいっぱいになると、




それ以上食べても、喜びではなくなりますね?




かえって、苦痛になったりします。








同じように、



寝ることも、



異性からモテることことも、



一定量を過ぎると、



それがあることが苦痛になります。





個人的な希望として、


モテ過ぎて苦痛な状態を、一度は体験してみたいものです。(笑)



本能のワクワクは、



「一過性である」という特徴を持っています。







一方、



本質のワクワクは、




自分の魂に直結したワクワクです。







・自分を磨く



・人格のレベルを上げる



・器量を広げる



といった内面的な喜びにつながっています。








本質のワクワクには、



喜びの制限がありません。







自分を磨こうと思ったら、



どこまでもずっと磨くことができます。








昨日、


人間は3つの道具(心、身体、言葉)を持っているという話をしました。








人間がこの地球に生まれて、



3つの道具を使ってやりたいことは、



「本質のワクワクを体験すること」



なのだと思います。





自分のレベルを上げたり、



器を広げて、



いつまでも喜びを味わいたいのですね。











では、



どうすれば、自分を磨くことができると思いますか?









そうなんです。



困難に直面したり、



問題解決に取り組むことで、



人間は、自分を磨くことができるのです。









だから、めぐちゃん。



チェロの弓が折れたのは、



めぐちゃんが、



「本質のワクワク」に取り組もうとしているサインなのだと思いますよ。
(個人的な会話でごめんなさい)





冒頭に戻りますが、



登山する人が、



あえて高い山を目指して、



困難に立ち向かうのは、



そこで自分を向上させる喜びを味わえるからなのだと思います。








同じように、



私たちが、



あえて困難の多い地球に生まれて、



人生を活きることを選んだのは、



自分を向上させるという、



「永遠の喜び」を味わうためなのだと思います。






自分のレベルが上がり、


そこで人に喜ばれたり、



感謝されたりして、



無限の喜びを味わえるから、



地球に生まれてきたのだと思います。





ちなみに。



私は、



「本能のワクワク」は、



決してムダなワクワクだと思ってはいません。








本能のワクワクで、



自分を満たすことも、



とても大事なことだと思います。







なぜなら、



自分を充分に満たしていないと、



他の人を喜ばせても、



喜びに感じられないのです。






しかし、




自分を充分に満たしていくと、



必ず、それだけではもの足りない自分がいることに気がつきます。







それが、



「本質のワクワク」に気づく力になります。









できれば、



困難は避けたいし、



目の前の問題から逃げたくなりますが、




「自分を磨く」という意味では、




実は、その時が大きなチャンスと言えるのです。






だけどね。




困難に直面した時に、


怖くなって、つらくなって、逃げちゃっても大丈夫です。









この記事を読んでしまったあなたは、



間違いなく「本質のワクワク」を体験したくて、



地球に生まれてきた人です。








いつか必ず、



困難に立ち向かうことを喜びに感じる自分に出会えます。







その時まで、



「本能のワクワク」で、



じっくり、



自分を充分に満たして上げてください。








本能のワクワクは、



「ニセモノ」なのかもしれません。




しかし、



それさえもムダではないところに、




地球という星の素晴らしさがあるように思います。











最後まで読んでくださり、



ありがとうございます。





















テーマ:
こんにちは。



先日、ブログに「グローブとバット」というタイトルの記事を書きました。




今日は、その続編です。













スピリチュアルなお話になりますが、



人間は、地球に生まれてくる時に、



「3つの道具」を持って生まれてくるように思います。





それは、


・グローブ(心)


・バット(肉体)


・ボール(言葉)


の3つです。



中には、1つだけ、あるいは2つしか持ってこないチャレンジャーもいますが、



一応、3つ持ってくるという前提で、



話をします。







そもそも、


なぜ、人は肉体や心、言葉といった道具を持って生まれてくるのでしょう?



魂でいる方がラクなのに。








私は、精神世界の仕組みを知れば知るほど、


このジレンマにおちいりました。






言うなれば、



私たちが生まれる前、



魂の状態で存在している時は、



だれもがそれぞれ完璧です。




常に、


「喜びと感謝」に包まれています。
(これをニルヴァーナと言います)



すご〜くシアワセ❤️



それなのに、



なぜ肉体や言葉、心という制限を持って、



わざわざしんどい地球に生まれてくるのかが、不思議でなりませんでした。







「早く宇宙に帰りたい」と、



魂のホームシックになったことも、



一度や二度ではありません。(笑)



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帰りたい、、、。








しかし、



最近、



「どうして地球に生まれたか?」



という答えが少し分かってきました。








人が、わざわざ地球に生まれて来る理由は、



「道具」にあるのです。









「道具を使って人生を活きるため」に、




あえて、



制限の多い地球、



制限の多い人間という存在を選んで、



生まれてきたのではないかと思います。









私は野球が好きなので、



野球を例にしましょう。








グローブや、バットを使わないで、



柔らかいゴムボールだけでする野球を、ハンドベースと言います。



素手で打ったり、捕ったりするので、



そんな名前が付けられています。




このハンドベース、



細かいルールを知らなくても、



誰でも気軽に参加できて簡単なので、



とても楽しいです。







ですが、



あまりに簡単すぎて、



やってるうちに途中で飽きちゃうのです。







「簡単すぎると、飽きちゃう」


という感情がポイントです。







すると今度は、もっとレベルを上げて、



本格的に野球をやりたくなります。




つまり、ボールを変えて、バットやグローブを使って野球をやりたくなります。





私が、父に初めてグローブを買ってもらった時の喜びを未だに覚えているように、



本当は、


こんなワクワクした気持ちで、


誰もが地球に生まれて来たのではないかと思うのです。



本格的に人生を活きたい!という気持ちで。





本格的に野球を始めると、



ケガもするし、



肉体的にハンドベースより、しんどくなります。






同じように、



本格的に人生を活きようとすると、



魂でいるよりはしんどくなるのです。




だから、



私と同じように、



地球で魂のホームシックにかかったことがある人は、




きっと多いはずです。(笑)










だけど、今この地球に人間として活きている方は、


多分、



魂でいる状態に飽きちゃた人たちなのです。








もっとレベルを上げて、



道具を使って、



人生を活きたい。



そう思っちゃった人たちなのです。(笑)






だから、バシャールは地球に生まれた人たちを、



「チャレンジ精神に溢れた人たち」



と表現しています。









「もっとレベルを上げたい!」



私たちが地球を選んで生まれてきた理由は、



きっと、そこにあるんですね。









せっかく、そんな事情で、




地球を選んで生まれてきたのに、



与えられた道具(心、身体、言葉)を使わないのは、




もったいないと思いませんか?










私は、



8年間野球をやりましたが、



結局、最後までレギュラーにはなれませんでした。








でも、野球をやっていたからこそ、



その体験が、




こうして精神世界の仕組みを理解することに役立っています。











せめて、



自分の人生のレギュラーはとれるように、(笑)



与えられたこの3つ道具を大事に磨いて、



使っていきたいものです。






繰り返しになりますが、



3つの道具とは、



「心、身体、言葉」です。








最後まで読んでくださり、




ありがとうございます。




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テーマ:
こんにちは。


今日は、


「優しさ」について書きたいと思います。



中1の時、国語の先生がこんな話をしてくれました。



「温かい言葉をかけたり、


そばに寄り添うことだけが優しさじゃない。


時には、突き放すことも優しさなんだよ」


と。



当時は、まだその言葉の意味が理解できなくて、



冷たい先生だなと思いました。




でも、自分が社会に出て生きるにつれて、



その言葉の意味が理解できるようになりました。







「北風と太陽」というお話があります。



話の中では、北風はどんなに頑張って風を送っても、



旅人のコートを脱がせることは出来ませんでした。



それを、現実に置き換えてみます。








冷たい北風は、


自分にとってネガティヴな出来事です。





「辛いことや嫌なこと」に置き換えてみます。




そういうことが起こると、



どうしても、



「なんで自分がこんな目に遭うのか」と、



嘆き悲しみたくなります。






でも、起こった出来事を客観的に見てみると、



原因が自分にあることが、



ちゃんと分かるのです。






例えば、



仕事で自分の手柄を人に取られてしまったとします。



「悔しい〜!」とか、


「ちくしょ〜!」という相手に対する気持ちを、少し脇に置いて、



自分の心の中を見てみます。







するとそこに「誰かに頼ろうとする気持ち」や、



「自分に対する自信のなさ」が、



決して小さくない気持ちで存在していたりします。






つまり、起こった出来事は、



ただ単に悔しいことではなく、



「自分の心の隙を教えてくれている」ありがたい出来事でもあるんですね。



だとすれば、



この「北風」は、



自分にとって「優しさ」にもなり得ます。








自分の心の置き方次第で、



「北風も太陽」になるんですね。











バシャールは、



こう言っています。







「起こる出来事は中立で、そこに意味はありません」







出来事に意味がないのであれば、



自分にとって都合よく意味づけした方が、



楽しいです。







人に手柄を取られたことを、



「悔しい〜!」と捉えて、



居酒屋で飲んで憂さを晴らすも良し、




「自分の心に隙があったな」と反省する材料にするも良し、です。









どっちを選んでも正解ならば、




自分にとって、お得な方を選びませんか。




バシャールが提案しているのは、



そういうことです。









私は、



「北風も太陽」と受け入れていくことで、



この世界が全部、



実は、優しさでできていたんだなと、



感じられるようになりました。





私には、その方がお得でした。




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最後まで読んでくださり、



ありがとうございます。




テーマ:
あけましておめでとうございます。


今年もどうぞよろしくお願い致します。





私は、子供の頃、


野球少年でした。



父に初めてグローブを買ってもらった時の喜びは、


今でも覚えています。



その時に、


監督から言われたのは、



「野球選手にとって、バットやグローブは自分の命のようなもの。


枕元に置いて、一緒に眠るぐらい大事にしなさい」


という言葉でした。







これを人間に置き換えてみると、


人間にとって、


バットやグローブは、


「心と体」と言えそうです。




私は、ずっと、


「人間=心」だと思っていました。









でも、客観的に考えてみると、



本当は「心=体」で、



それらを「道具」として使いこなせるのが、



人間のすごいところなんです。






野球選手が、


バットやグローブを「使いこなす」ように。








野球の例えばかりで申し訳ありませんが、



グローブって、



買ったばかりの時は、



皮が硬くて使い物になりません。






それを、



グリースで磨いて、



ヒモで縛ったりして、



自分の手に合う形を作っていって、



やっと、試合で使えるグローブにするのです。
(今はすぐ使える柔らかいグローブもあるようです)







心と体も「道具」だとしたら、



同じなのかもしれません。




磨いたり、



ヒモで縛って固定したりして初めて、



人生で上手に使える「道具」になるのかもしれません。




人間が万物の霊長であるのは、



「道具を与えられていて、



それを自分の人生に合わせて使いこなせるから」



なのだと思います。





今年は、




野球少年の頃を思い出しながら、




二つの「道具」を、





大切に磨いて行きたいと思っています。







最後まで、


お読みくださりありがとうございます。







今年一年が、


あなたにとって、


すばらしい一年になることを、



心よりお祈り申し上げます。

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テーマ:
こんにちは。


今年も残すところ、あと1日デス。



あなたにとって、



今年はどんな1年でしたか?








私にとって、



今年は「ツボ押し」の1年でした。


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無印良品で買った、ツボ押しボール。




陶器製で、お肌に優しいタッチが、


とても気持ち良いデス。









ところで。



体のツボは、



足の裏に書いてありますが、



心のツボは、



どこに書いてあるのかしら?







そんなことを考えていたら、



私、




見つけちゃったんです。




「心に効くツボ」を。






それは、



「恐れ」なんです。





「恐れ」こそが、



私には、一番心に効くツボみたいです。







ここを押すと、



痛い。(笑)




かなり、痛いです。(笑)





でも、気持ち良い~✨。






バシャールの言葉を借りると、





ワクワクに従って生きると、




必ず、恐れが出てきます。




「ワクワク」と、



「恐れ」は、



セットになっているんですね。







例えば、



今、私は営業をしています。








自分の頭で、



営業トークを考えたり、



回るエリアを考えたりするのは、



私にとって、



とてもワクワクすることです。








でも、それを行動に移すと、



「訪問するのが怖い」という、



恐れが出てきます。






恥ずかしながら、




家をピンポンするのが、



とても怖い時があるのです。






「断られるのが嫌だな〜」



とか、



「嫌われるのが怖いなー」



という気持ちでいっぱいになってしまって、



玄関のチャイムが押せない時があります。








実は、






そういう時こそ、





宇宙が、




私に、





「心のツボ」を教えてくれているんですネ〜〜。






「心のツボ」とは、



ネガティヴな感情が溜まりやすくて、コリやすい場所です。










体のコリと同じで、



そのコリをほぐしてあげると、



心が楽になるんです。




そのコリやすい場所が、





私にとっては、



「営業して訪問する恐れ」なんですネ〜♪







だから、




そういう時こそ、




勇気を出して、




チャイムを押します。








すると意外にも、




自分が恐れていたような厳しいお断りではなく、





優しい笑顔で、




「お付き合いできなくて、ごめんなさいね〜」





という感じで断られたりします。







断られることは、



同じなんですが。(笑)





すると、




断られているにもかかわらず、




心はほっこりするのです。







チャイムを押すのと同時に、



心のツボも押しているんですネ。






最近では、




「癒し」という言葉が浸透して、




自分にも、




他人にも優しく対応することが、




スピリチュアルな世界では一般的な考え方になってきています。








それとは逆行していますが、




どうやら、




私の心に効くツボは、




「恐い」という気持ちの下にあるようです。








来年は、



引き続き、



この「イタ気持ち良い」ところを、




押し続けてみたいと思います。





もしかしたら、



私が、




引きつった笑顔で、




あなたの家のチャイムを鳴らすことがあるかもしれません。(笑)








その時は、



どうか優しくしてね。(笑)











今年一年、




ブログを読んでくださりありがとうございました。





私のブログ更新は、忘れた頃にやってきます。(笑)




どうぞ良いお年をお迎えください。





テーマ:
こんにちは。


11月23日は、

長野での2回目のイベントでした〜♪


たくさんのお客様に足を運んでいただいて、


どうもありがとうございました。



出店者の皆さんも、


喜んでくださり、



「早く3回目をやりましょう!」



とおっしゃって下さいました。



嬉しい限りデス♪



会場を貸してくれたヒメルさんをはじめ、


ご協力いただいた皆さんや、


フェイスブックで告知を手伝ってくださった皆さんに、


心から感謝致します。



本当にどうもありがとう。




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地球のパズルを演奏しているところです。



出店者のスタジオネオさんが、


「地球のパズル」の動画を撮ってくれました。


私のフェイスブックで、見ることができます。多分。(笑)



興味のある方は、


「バシャール岩崎」で検索してみて下さい。


どうぞ、よろぴく〜♪


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ほっこりお写真は出店者様から拝借いたしました。


テーマ:
こんにちは。


長野は随分、冷え込んでまいりました。


八ヶ岳の頂上は、


もう雪がかかっています。



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まったく関係ない写真を、

挿入してみました。(笑)


私の腹が出ちゃってます。(笑)


しかも、夏だし。(笑)



ちなみにここは、



小淵沢にあるフラワーパークです。



夏になると、



いろんなお花が辺り一面に咲いて、



とても素敵な場所です。



小淵沢のインターを降りて、すぐなので、



良かったら「夏」に行ってみてネ〜♪
(それなら、夏に紹介しなさい)




さて、



私のヘソ出しルックを見ていただいたところで、



今日の本題です。






最近ずっと忘れていたことを、



今日思い出しました。




バシャールは、


「ワクワクすること」を


「最大限に」


「期待感を持たないで」



行動に移してください。




と、言っています。




最近の私は、



「期待感のかたまり」でした。(笑)





そうなのよ。




塗装の営業を始めてから、



ずーーーーーーーーーーーーーっと、
(長っ)



「契約を取りたい!」




という気持ちでいっぱいでした。(猛反省)









いつの間にか、




私は、




「結果ありき」で、




行動するクセがついてしまっていたようデス。




「契約を取るために、


こういう行動をしよう」



というようなネ。





「逆算して考えるクセ」がついてしまっていたのネ。





それは、それで「生き残るため」には良いのかもしれませんが、




「楽しくない」。





生きていて、



楽しくないのです。



「楽しくない」ということは、



やり方が間違っているということ。



少なくても「自分らしくはない」ということ。







そうなのよ。


「契約を取るために人に会っている」ような、息苦しさをずっと感じていまして、



「なんか違うナ〜」と、



思っていたのです。



その理由は、



「結果に期待していたから」でした。











もう一度、やり直しだなぁ。









初心に戻って、



ワクワクすることを、



最大限に、



結果を気にしないで、



行動に移していくべっ♪
(純粋茨城弁)






ちなみにエセ茨城弁は、



この場合、


「行動に移していくべ〜〜♪」



と、語尾を伸ばします。




だけど、




茨城の人は、基本的に気が短いので、



「ベー」と伸ばすことは少ないのデス。



純粋な茨城っ子は、


「やっぺっ」


「だっぺっ」



というように、



語尾に小さな「っ」が入ります。




ここが、エセ茨城弁と純粋茨城弁の違いデス。





以上、「今日から使える茨城弁講座」でした。(笑)





話を戻します。(笑)





「結果を気にしないで」



ということは、



「今、目の前にいる人に、



できることをする」



ということで、



実は、小林正観さんの話にも、




禅の世界にも、




ちゃんと繋がっているのです。








「イマココにいる」




ですネ〜♪




いやはや。




営業という超現実主義の世界にいると、



時々、



バシャールの世界観を忘れちまうダヨ。(笑)



もう一度、



初心に戻って、出直します。




これを茨城弁で言うと、




「味噌汁で顔を洗って出直してきます」
(大ウソ)


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