わくわくキッチンのキラキラ日記

わくわくキッチンのキラキラ日記

食を変えたら、子どもが6人にも増えて、人生も変わった
楽しく感謝に満ちた日々を綴っていこうと思います

日頃、頑張っているおとなにこそ絵本を!!

 

という想いで活動している絵本セラピストの秋田明子さん

 

 

の絵本カフェに参加した。

 

 

聞くだけで癒されそうな声で、絵本を読んでくれる時はもちろん、話される言葉のひとつひとつ、構成など、すべてがよく考えられている。

 

 

おもてなしって、お茶やお菓子だけではないよな~

 

わたし、今、しっかりおもてなしをされている気がすると思いながらの参加。

 

 

新しいことを知った喜び

 

肩の力が抜けた心地良さ

 

何か始めたいというわくわく感・・・・・

 

 

お土産もしっかりもらっちゃった。

 

 

明子さん、ありがとうございました!!

 

 

お勧めだよ~

 

ずっと、多くの人に知ってもらいたい!!

 

と思っていた会社がある。

 

 

秋山木工

 

一流の家具職人は、人としても一流でなくてはならないと、

 

丁稚制度を取り入れて、人間育てをしているところ

 

 

秋山利輝社長の本の帯に稲盛和夫さんがメッセージを書いている。

 

年に何回もマスコミに登場している。

 

あははは、わたしが紹介するまでもなく、とっても有名。

 

 

一流の人を育てようとしているように、世の中の為をいつも考えているような会社の姿勢が大好き。

 

 

もっともっと多くの人に知ってもらいたいな~

 

わたしの大切な人達に、もっとかかわって欲しいな~

 

 

と、何年も思っていたら、想いが叶っちゃった!!

 

 

秋山木工では、もっと世の中の役に立ちたいと、先日、木風新風堂

 

 

をオープンさせた。

 

わたしも、“6人の母ちゃんの家庭料理教室”としてかかわらせてもらうことに。

 

これで、わたしの大切な人達に、秋山木工の素晴らしさを実感してもらえる!!

 

と、とってもわくわく!!

 

 

 

わたしをかかわらせてくれたRさん、ありがとうございます!!

 

 

詳しくは、こちらこちら

 

よかったら、見てね!!

 

 

「何でも想いが叶うとしたら、何を願う?」

 

と訊かれた時、すぐに浮かぶことがなかった。

 

 

そこで、ミュージカルが好きだから、

 

「帝国劇場の舞台に立つにでもしようかな。」

 

と答えた。

 

 

まったくその気もなく、答えたはずなのに、

 

「どうやったら、帝劇(帝国劇場)に立てるのだろう?」

 

と考えるわたしが生まれた。

 

 

帝劇にミュージカルを観に行った時、わざわざ舞台を触ってから帰ってきたりもした。

 

 

まぁ、絞り出して答えたものだけあって、あっという間に忘れたんだけどね。

 

 

わたしにとっては、あっという間の夢。

 

 

でも、ミュージカルを志している人にとっては、常に目指している“帝劇デビュー”。

 

 

27歳の息子の幼稚園で仲良しだった子の妹さん、神谷玲花さん

 

 

が、来月、帝劇デビューすることに。

 

うふふふ、我がことのように嬉しいんだ~

 

良かったら、応援してね!!

 

冷蔵庫の中を見ている時に、地震があった。

 

冷蔵庫の中身が揺れている。

 

 

「知らなかった~

 

地震だと冷蔵庫の中身も動くんだ~」

 

と、嬉しくなった母。

 

 

 

「梅雨だね~

 

ちっとも晴れやしない。」

 

と、嘆く祖父に、

 

 

「オレ、そうめんの“つゆ”なら知ってるよ。」

 

と、笑わせようとする、もうすぐ30歳になる我が家の永遠の天使ちゃん

 

 

 

 

我が家は平和だと思えたエピソードでした。

 

昨日は、高1息子は、2年生が試験だから、学校がない。

 

 

母、何日も前からチェックして、息子が大好きなお店のカレーを食べに行こうと誘っていた。

 

 

息子とデートだ~

 

ついでに、在宅ワークの夫と学校のない高3娘を誘って、ダブルデート~!?

 

 

と、喜んでいたのに・・・・

 

 

前日、息子は、誘いをふたつも受けた。

 

 

ひとつは、部活で同じ高跳びの先輩から、一緒に練習をしようと。

 

もうひとつは、同じクラスの男子何人もで遊びに行こうと。

 

 

最初に誘ったのは、母だから、母優先だよね!?

 

と言いたいのをグッとこらえ、黙って見守る。

 

 

当日の天気は雨。

 

屋外での高跳びの練習がなくなり、同じクラスの男子の集まりに出かけていった。

 

 

当たり前だよね、

 

クラスの子と仲良くするのは大切なことだよね・・・・

 

 

と思いつつ、心の中で泣く母。

 

 

あははは、その分、高3娘に甘~い母となり、ランチの後に、色々と買ってあげちゃった~

 

 

息子よ、選び間違えたかもね~